翻訳横丁の沿革
(04.1.12改訂)

by 翻訳横丁管理人


1996年9月1日  7つの専門分野から翻訳者を検索できるフリーランス産業翻訳者人名録「翻訳横丁」として正式発足

1996年10月1日  1丁目創設(掲載翻訳者1次募集終了)

1996年10月7日  日経産業新聞の「ホームページ新規開設」の欄にウェブサイト「翻訳宝船(>翻訳横丁)」が掲載される。

1997年1月1日  2丁目創設(掲載翻訳者2次募集終了)

1997年3月    専門分野別の7つの「町」に加えて、英語以外の言語を専門とする翻訳者のために「天竺町(アジア諸言語)」「欧文町(欧州諸言語)」を、また翻訳以外の才能を持ったフリーランサーを紹介する「異彩館」を創設。

1997年4月1日  3丁目創設(掲載翻訳者3次募集終了)

1997年5月   『稼げる実務翻訳ガイド '98』(株式会社アルク刊)の「翻訳者御用達ホームページ」という項目(p. 37)で「翻訳宝船(>翻訳横丁)」が紹介される。

1998年4月1日  4丁目創設(掲載翻訳者4次募集終了)

1998年9月   新製品情報誌『月刊メカニスト』9月号(メーカー・技術者などへの無料頒布誌、(株)エジソンクラブ発行、部数41,000部)の「おもしろ・お役立ちホームページ」というコーナーで「翻訳宝船(>翻訳横丁)」が紹介される。

1999年2月   Biglobe(NEC)のウェブサイトNETPLAZAの中にあるビジネス・ディレクトリの「便利手帳>翻訳」の欄に「翻訳横丁」が掲載される。

1999年3月   『月刊アスキー』(4月号)の連載記事「自宅のパソコンで稼ぐ法」(p. 263、森田慶子氏執筆、株式会社アスキー刊)で「翻訳横丁」が紹介される。

1999年5月   『インターネットSOHO実践ガイド』(岡崎桂子氏著、NECクリエイティブ刊)というSOHO開業のノウハウ本の中(p. 193)で、SOHO仕事仲間のサイトのひとつとして「翻訳宝船(>翻訳横丁)」が紹介される。

1999年6月   (株)リクルートのインターネット情報誌『あちゃら』(8月号)の「インターネットランキング BEST 100」(p. 242)で「翻訳横丁」が紹介される。

1999年9月   ライコス(Lycos)ジャパンのディレクトリサービスの「芸術と人文科学>語学・言語学>翻訳」の欄に「翻訳宝船(>翻訳横丁)」が掲載される。

1999年10月1日  5丁目創設(掲載翻訳者5次募集終了)

1999年10月   (株)実業之日本社のムック『お家で稼ごう在宅ワークガイド』の「在宅ワークお役立ちホームページ集」(p. 146)で「翻訳宝船(>翻訳横丁)」が紹介される。

2002年9月   【翻訳横丁】指値注文サービスを開始(後年、「翻訳者探しサポート」に変更)

2003年1月1日  6丁目創設(掲載翻訳者6次募集終了)

2003年10月18日  【翻訳横丁】準公式メールマガジン『メルマガ海援隊』創刊(2005.1廃刊)

2004年6月1日  ニュース/天気ティッカー(後日廃止)、Google検索窓、リンク集を掲載

2006年9月1日  創設10周年を迎える。その記念企画の一環として、この日までにスパム対策を充実するとともに、「ほんやくパイロット」「ご訪問者芳名帳」「町内連絡用掲示板(会員専用)」などのメニューを拡充


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※掲載日:1998年9月30日/最新更新日:2008年1月6日
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