【翻訳横丁】掲載翻訳者募集終了のお知らせ

(13.12.24更新)

by 翻訳横丁管理人


掲載翻訳者募集終了のお知らせ

 翻訳横丁3/4丁目の掲載翻訳者(欠員補充)募集は、2013年12月27日をもちまして終了させていただきます。多数のお問い合わせ、ご応募をいただき、まことにありがとうございました。

 掲載翻訳者の募集は現在行っておりませんが、今後も随時、欠員補充を検討してまいります。欠員募集の再開は翻訳横丁のトップページ「管理人からのお知らせ」でご案内します。

 ご参考までに、3/4丁目掲載翻訳者(欠員補充)募集時の案内をそのまま下に掲載しておきます。


*** 目 次 ***
  1. 翻訳横丁に住んでみませんか?(08.8.25更新)
  2. 町内に住める人
  3. 申込方法(13.03.06更新)
  4. 掲載料金その他の表示事項(13.03.06一部料金改正)
  5. 注意事項!
  6. 「翻訳横丁」についてのFAQ(06.7.1更新)

1.翻訳横丁に住んでみませんか?(08.8.25改訂)

1996年9月に発足したこの翻訳横丁はこれまで、多くの産業翻訳者と需要家とを結ぶ掛け橋となってきました。

「翻訳横丁」は、いわばサイバースペース上の「翻訳商店街」です。インターネットを使って新しいお客様との出会いを求めているフリーランスの産業翻訳者の方、この町に「住んで」みませんか?

「翻訳横丁」は会員である掲載翻訳者のPRページを常時掲載しているほか、会員向けに次のような数々のサービスを試みています(一部別料金)。

なお、掲載翻訳者の募集については、諸般の事情から、下記のように応募資格や期間を限定して行っております。何かご不明な点がございましたら、どうぞ管理人(下記)までお問い合わせください。

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2.町内に住める人

原則として、下記の条件をすべて満たしている方に限らせていただきます。

  1. 過去に産業翻訳の実務経験が少なくとも2年以上ある「現役の」フリーランス翻訳者の方。

  2. つねに電子メールで連絡がとれる環境が整っていて、お客様からの問い合わせに責任をもって返事ができること。

  3. 自分自身の名前と責任において翻訳の仕事を受注、納品できること。

<注記>

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3.申込方法 (13.03.06更新)

掲載を希望される方は、ご氏名(実名)、ご住所、電話番号、電子メールアドレス、ご職業(職場が自宅と違う場合は、勤務先の名称および昼間の連絡先)を必ず明記の上、管理人(下記)まで電子メールにて申し込み要領書およびフォームを請求してください。テキスト形式の電子メールにてフォームをお送りします(お返事を差し上げるまでに数日かかることがありますので、どうぞご了承ください)。

資料請求先*: 翻訳横丁管理人(ここをクリックしてメールを送信してください)

なお、スパム対策のため、フリーメールのアドレス(yahoo.co.jp、yahoo.com、msn.com、goo.ne.jpなど)からのメール受信は拒否しております。ご連絡のメールは、会社のメールアドレスまたはご契約のプロバイダのメールアドレスを使ってお送りくださいますようにお願い申し上げます。

現在、下記の要領にて「3/4丁目」(欠員補充募集)の申し込みを受け付けております。

  1. 上記の申し込みフォームに必要事項をすべてご記入の上、翻訳横丁管理人まで電子メールでお送りください。なお、申し込みに際して、「翻訳横丁」掲載翻訳者からの推薦状がある場合は、それもご提出ください(自薦状でも受け付けます。詳しくは応募要項参照)。

  2. お送りいただいた申し込みフォームをもとに、当「翻訳横丁」に登録するのにふさわしいフリーランス産業翻訳者かどうかについて審査をさせていただきます。なおこの審査には、1週間〜10日ほどかかることがあります。

  3. 原則として上記の「2.登録資格」の条件をすべて満たしている方であれば、どなたでもお申し込みいただけます。ただし、これらの条件をすべて満たしている場合であっても、「町」の運営管理上の事情から、理由を示すことなく掲載をお断りする場合があります。どうぞあらかじめご承知おきください。

  4. 審査合格者が定員に達した時点で募集は終了となります。また全体の定員に満たない場合であっても、各「町(カテゴリー)」の発展状況を見ながら、各分野の掲載翻訳者が適当な人数に達した時点で、その分野についてのみ募集を休止または終了させていただくことがあります。どうぞご了承ください。

  5. 有効掲載(契約)期間は2013年4月1日から1年間です。ただし、審査合格者のPRページは審査終了後、数日以内に掲載し、ご本人に電子メールで通知します(なお有効掲載期間の開始日以前の期間は「無料扱い」として掲載します。有効掲載期間の開始日までに定員に達しない場合は、その後も随時受け付けますが、掲載期間が1年間よりそれだけ短くなります)。

  6. 掲載通知のメールを受け取ったら、登録料および掲載料を当方指定の口座にお振り込みいただくとともに、「町」の規則を読みこれを遵守する旨の「誓約書」(規則および様式はお送りします)を提出していただきます。これで掲載手続きは完了です。

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4.掲載料金その他の表示事項(12.05.23改正

(特定商取引法による表示事項:通信販売による役務提供取引の広告規制に関する項目)
掲載料金(※↓)

・初回申込時
 (A+B)
・次年度更新時
 (Bのみ)

初回登録料(A) リンク設定数に応じて異なります
・恵比寿町/寿老町/大黒町/毘沙門町/福禄町/弁天町/布袋町 それぞれ@¥6,000
   ↑2ヶ所以上への登録を同時に申し込まれた方に限りそれぞれ @¥5,000
・天竺町/欧文町(英語以外の言語;それぞれ)@¥3,000
   ↑アジア諸言語/独仏西露以外の欧州諸言語の翻訳者に限り 無料【2013年4月30日まで期間限定】
・異彩館 @¥6,000
   ↑通訳専門の方に限り 無料【2013年4月30日まで期間限定】
掲載料(年会費)(B) 登録町数に関係なく一律 ¥6,000 (中途入会者は月割)
全面改訂手数料 改訂作業1回につき ¥3,000 (部分改訂は無料)
お申し込みの期間
ならびに有効期限
お申し込みの受付期間は、このウェブページに掲げる募集期間に限定します。
ご応募の締め切りは、お申し込みフォームを発送してから14日(2週間以内)とさせていただきます。
サービス提供時期 電子メールにてお送りするお申し込みフォームならびに添付資料による審査終了後、1週間以内に審査合格者のみをPRページに掲載し、電子メールにて通知します。
お支払いの方法
ならびにその時期
銀行振込または郵便口座振込(イーバンク銀行の「メルマネ」も利用可)。
審査合格通知または(継続の場合)請求が届いた日から1ヶ月以内とします。
掲載料金以外の付帯的費用 恐れ入りますが、銀行または郵便局の振込手数料はお客様のほうでご負担ください。また、翻訳横丁のPRページ掲載以外のサービスをご利用になる場合の費用は、上記の掲載料金には含まれておりません。
返金に関する規定;事故があった場合の補償方法 ・いったんお支払いいただいた掲載料金は原則としていっさい返金いたしませんので、どうぞご注意ください(通信販売によるこの種の役務の提供は、クーリングオフの対象ではありません)。
・プロバイダにおけるサーバーの故障または保守、その他インターネット上の障害により表示されない状態が続く、または表示が遅れるなどの不可抗力による障害については、いっさい補償致しかねます。
・当方のリンク設定、その他作業上の瑕疵によるPRページ不表示の状態が連続して48時間以上継続した場合は、電子メールにてその旨お申し出いただくことにより、無料掲載期間を延長するなどの形で補償させていただきます。
会員資格の制限規定 ・PRページに掲載できるのは、このウェブページに掲げる資格要件に該当し、かつ翻訳横丁管理人が審査の結果合格と認めた方に限られます。なお審査合格者には、翻訳横丁規定の遵守に関する誓約書をご提出いただいております。
・下記の5.「注意事項」の禁止行為はPRページ掲載契約の一部に該当するものであり、そのいずれかの行為があったと管理人が判断した場合は、翻訳横丁でのPRページ掲載を即刻、一方的に抹消させていただきます。この場合、掲載料等はいっさい返金致しません。この旨あらかじめご了承の上、お申し込みください。
事業者の氏名
所在地
電話番号
浦出 善文
東京都新宿区(詳細は掲載審査合格者のみに電子メールで通知します)
TEL&FAX:(03)3205-6777
※長期不在中のためこの電話には出られません。お問い合わせは上記の資料請求先まで電子メールでご連絡ください。

※下記の条件のいずれかひとつに該当する方には、登録料および掲載料の一部を減免、または全額を無料とする場合があります。該当される方は、お申し込みの際にどうぞお申し出ください。

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5.注意事項!

いったんお支払いいただいた登録料・掲載料は、ご自身の都合等により中途退会される場合はいっさい返金致しかねます。またお申し込み後に、次のいずれかに該当する行為があったと管理人が判断した場合は、翻訳横丁での掲載を即刻、一方的に抹消させていただきます。この場合もやはり、掲載料等はいっさい返金致しません。この旨あらかじめご了承の上、お申し込みください。

  1. 掲載申込書に虚偽の記載があった場合。 
  2. 会員専用の情報伝達ルート(管理人からの同報メールや連絡用の電子会議室)により得た情報や、その情報ルートを利用するのに必要なパスワードを、会員以外の第三者に開示または漏洩した場合。
  3. 管理人や他の会員に対して、故意に虚偽の情報を提供した場合。
  4. ネットワークの内外を問わず、管理人や他の会員をいたずらに誹謗中傷する行為があった場合。
  5. 他の会員に対して、物品販売(ただし妥当な金額の個人所有物を有償で譲渡するような場合を除く)や宗教活動等への勧誘を行った場合。
  6. 当会の会員資格を利用して、当会会員以外の第三者である翻訳会社等の営利企業のために活動を行った場合。
  7. お客様から事前に了承を得ずに、掲載翻訳者本人以外の第三者にその翻訳の仕事を委託または外注するなどの不実な行為があった場合。
  8. お客様からの問い合わせに対して何の返事もしないなど、フリーランサー(または社会人)としてふさわしくない行為が繰り返された場合。
  9. 上記のほか、明らかに公序良俗に反する行為があった場合。
  10. 掲載してある電子メールIDで連絡がとれなくなってから2か月が経過した場合。
  11. 掲載料の請求があってから1か月を経過してもお支払いがない場合。
  12. その他、管理人からの指示に従わない行為があった場合。

では、皆さまからのお申し込みを心待ちにしております。その他、何かご不明な点がありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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6.「翻訳横丁」についてのFAQ(06.7.1更新)

「翻訳横丁」について、翻訳者の方々からたびたび下記のようなご質問をいただきますので、ここでまとめてご回答申し上げます。

Q1.翻訳の実務経験が2年に満たないのですが、掲載してもらうのは無理でしょうか?

A1.原則としては、フルタイムで2年以上の翻訳実務の経験があることが条件です。ただし、厳密に2年に満たない方でも、それ相応の実力があると証明になる資料を出していただくことで、掲載を承る場合もあります。

Q2.翻訳会社を経営しているのですが、「翻訳横丁」には掲載してもらえますか?

A2.お客様からのご依頼に対してご自身が翻訳される場合は、「翻訳横丁」への掲載をお申し込みいただけます。この場合、掲載翻訳者ご本人が翻訳の内容に直接責任を持つ限り、お客様の了解を得た上でなら、数名のグループで翻訳するのはかまいません。ただし、PRページの見出しは掲載翻訳者ご本人の個人名となります(法人名はPRページの本文に表記されます)。

一方、お客様から受注した翻訳の仕事を他の翻訳者にそのまま外注に出す形で仕事をなさっている方は、個人・法人の如何にかかわらず、「翻訳横丁」への掲載はいっさいお断りしております。

Q3.掲載翻訳者の審査に際しては、どのような点が重視されますか?

A3.翻訳作業に必要な日本語、外国語の読解・作文力はもとより、専門とする産業分野の実務上の知識や経験、それに当然のことですが、社会人(またはフリーランサー)として十分な良識や信用をお持ちの方かどうかを重視させていただきます。お申し込みの際には、どうぞご自分の翻訳者としての能力や経歴がよくわかるようにご記入ください。

資格面では、「翻訳技能審査」や「ほんやく検定」の最上級試験に合格している方については、産業翻訳者としての資格が十分あるものとして考慮する場合があります。また、専門とする産業分野に関する実務資格を書いておかれると、その分野の知識があることのひとつの裏付けになるでしょう (審査基準についてこれ以上のお問い合わせは、どうぞご遠慮ください。)

Q4.そのうち自分でもホームページを作ろうかと思っているのですが、【翻訳横丁】のPRページからリンクを張ってもらえますか。

A4.ご自身のホームページを開設されたあかつきには、そのURLをご連絡いただければ、いわば「引き込み線」として「翻訳横丁」内の自分のPRページからそこにリンクを張らせていただきます。

「翻訳横丁」を私のほうでとりまとめて作っていますのは、翻訳者の方々が個別に営業用のホームページ(ウェブサイト)を作る手間を省く、というのがひとつの目的です。将来はホームページを開設しようと考えておられる方も、いわば「暫定ホームページ」として「翻訳横丁」に自己PRページを持っておかれると便利かもしれません。

Q5.自分のPRページの内容に変更したいところがでてきた場合、修正してもらえますか。

A5.PRページの客観的な記載事実(連絡先の電話番号、電子メールアドレス、取り扱い業務の内容等)に変更があった場合は、所定の方法に従って変更箇所の原稿を電子メールでお送りいただければ、そのつど無料にて変更します。

それ以外の変更、たとえばキャッチコピーの表現を変えたいとか、全面改訂を希望される場合は、所定の手数料を申し受けます。

Q6.「翻訳横丁」による営業効果は実際にあるのですか?

A6.「翻訳横丁」開設1周年にあたる97年9月の時点で、町内にお住まいの皆さまにアンケートをとって調べた結果、「翻訳横丁」を見て町内在住の翻訳者にコンタクトをとられたお客様のうち、お名前が明らかな会社(および個人)の合計は次のようになりました。

  ・ソースクライアント(最終需要家)のお客様 … 20社
  ・エージェント(翻訳会社)のお客様     … 28社
  ・個人のお客様、その他           …  8社(人)
    ( 合 計 )            … 56社

またアンケートに回答された方々(21人)のうち19人は、この「翻訳横丁」でコンタクトしてこられたお客様から実際に仕事を受注したことがある、という結果が出ています。

しかしながら、翻訳横丁管理人としては、「翻訳横丁に名前を載せたから、すぐに仕事が入ってくる」などという安易な保証はいっさい致しません。私自身もこの「翻訳横丁」のおかげで仕事を受けていますが、受注できるかどうかはご本人の営業手腕や運次第だということを、掲載をお申し込みになる前に、どうぞいま一度よくお考えください。

「翻訳横丁」から退会される翻訳者の多くは、翻訳横丁を通して知り合えたお客様から継続的に仕事を受注できるようになったので、これ以上は仕事を受けられなくなったことを退会の理由として挙げていることをつけ加えておきます。

Q7.翻訳者ではなくてフリーランスで通訳をやっているのですが、「翻訳横丁」には掲載してもらえますか?

A7.「翻訳横丁」の「10.異彩館」では、通訳や外国語の講師など、翻訳以外の能力を提供できる方々を紹介しています。掲載資格(経験、実務上の知識)は「翻訳横丁」の掲載資格に準じます。詳しいことは、どうぞ管理人までご相談ください。

Q8.「翻訳横丁」に掲載すれば、翻訳の仕事を紹介してもらえるのですか?

A8.「翻訳横丁」は、インターネット上にPR用のウェブページを掲載するだけです。仕事の斡旋や仲介はいっさい致しません。

(04.7.10改訂)ただし、翻訳者探しサポートサービスにより、お客様からの翻訳者募集依頼を管理人が取り次いで同報メールでお知らせすることはあります。その場合も、取引相手に対する請求等の営業活動は、すべてご自身の責任で行うことになります。

Q9.「翻訳横丁」からの中途退会はできますか?

A9.翻訳横丁への掲載契約期間は1年間(料金前納)ですが、翻訳業を廃業したり長期休業する場合など、掲載翻訳者ご自身のご都合で中途退会することは差し支えありません。ただし、ご自身のご都合による中途退会の場合、振りこまれた登録料や年会費はお返しできません。

1年間の契約期間満了後、「翻訳横丁」が続く限りご契約は自動更新とさせていただきます。更新を希望されない方は、規則による所定の方式に従って電子メールで退会届をご提出いただきます。

Q10.(04.7.11追加) 本名やメールアドレスをインターネットで公開したくないのですが、翻訳横丁に参加することはできますか?

A10.(04.7.11追加) フリーランスとして責任をもって仕事を引き受ける以上は、実名(フルネーム)を掲載していただきます。翻訳横丁は個人参加が原則ですので、掲載するのは個人名となります(掲載翻訳者自身が法人を経営している場合、会社名の併記は可)。ただし、プライバシーの保護上やむを得ない場合、屋号やペンネーム等での実績がすでにある場合は、例外として姓のみ、または本名以外の掲載を認めることがあります。

メールアドレスを表示しなければ依頼のしようがありませんので、その掲載も必須です(電話番号その他の連絡先情報の掲載は任意)。掲載するのはフリーメールのアドレスでもかまいませんが、なるべく信頼のおけるメールアドレスを使うことをお勧めしています。

(06.7.1追記)スパム対策の一環として、ウェブサイト上のメールアドレスをすべてエンティティ表記に変換することにより、メールアドレス収集プログラムに拾われにくいようにしています。また、独自ドメイン名による会員専用アドレス(xxx@yokocho.org)を取得して、そこから別のメールアドレスに転送するサービス(横丁私書箱)や、メールアドレスを表示しなくて済むメールフォームの作成サービスも提供しています(別料金)。

Q11.現在、会社勤めをしていますが、英検1級をもっていて、社内で翻訳の経験はあります。これからプロの翻訳者になろうと思うのですが、フリーランサーとして生活していけるでしょうか?

A11.残念ですが、私のほうでは、そのようなご質問に責任をもってお答えすることはできませんし、そもそもお答えする立場にもありません。その人その人によって条件が様々に違いますので、単に「外国語が使える」「社内で翻訳をしたことがある」と言われても、その人が翻訳で生計を立てられるかどうかを判断するのは極めて難しいからです。

この業界のことをよくお知りになりたい方は、下記の雑誌、書籍などが参考になります(ただし、そもそもマニュアル本は何についても同じですが、書いてあることはあくまでも一般論であって、必ずしも個人個人のケースについて当てはまるわけではありません)。

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※掲載日:1999年4月1日/最新更新日:2013年12月24日(募集終了)
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