気象日記

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気象データは気象庁のウェブサイトを参考にしています。
大気下層とはここでは850hPa面のことを指します。
上空とはここでは500hPa面のことを指します。
日付の後順に21時の自宅(つくば)の天気、上空の風向、上空の気温、大気下層の気温(最後の3つは高層天気図参照)。

2007年6月14日(木)
雨 西 -6 12 九州南東海上の低気圧は紀伊半島南東海上に進み、 また、華中にも低気圧がある。 関東地方では梅雨入りした。
2007年6月13日(水)
晴 南 -7 15 東シナ海の低気圧は九州南東海上に進み、前線が奄美諸島から 華中にのびている。 また、東シナ海に別の低気圧がある。 沿海州北部の低気圧はオホーツク海北部に進んだ。
2007年6月12日(火)
快晴 北 -8 15 東シナ海に低気圧が進んできて、前線は奄美諸島付近まで北上してきた。 また、沿海州北部には前線を伴った低気圧がある。
2007年6月11日(月)
快晴 北東 -12 12 上空の寒気はやっと東海上に抜けた。 沖縄の南海上には依然として前線が停滞していて、 前線上の華南には低気圧がある。
2007年6月10日(日)
晴 南西 -13 11 上空の寒気は南下して東海沖にある。 この影響で関東は昼間激しい雷雨となった。 また、沖縄の南海上には依然として前線が停滞している。
2007年6月9日(土)
曇 南西 -15 11 日本海中部にあった低気圧は、能登半島沖で消滅した。 しかし、上空の寒気はそのまま残って本州中部にかかっている。 また、沖縄の南海上には依然として前線が停滞している。
2007年6月8日(金)
晴 南西 -13 12 沿海州南部にあった寒気を伴った低気圧は、日本海中部に南下してきた。 また、沖縄の南海上には前線が停滞している。
2007年6月7日(木)
曇 西南西 -13 12 沿海州南部には依然として寒気を伴った低気圧がある。 また、沖縄の南海上には前線が停滞している。
2007年6月6日(水)
晴 西南西 -13 12 沿海州には寒気を伴った低気圧がある。 沖縄の南海上には前線が停滞している。
2007年6月5日(火)
晴 西 -12 11 日本海西部と沿海州には低気圧がある。 沿海州の低気圧は上空に強い寒気を伴っている。
2007年6月4日(月)
曇 弱 -10 11 四国南方海上にあった低気圧は小笠原東海上に去った。
2007年6月3日(日)
曇 弱 -12 11 大隅諸島西方海上にあった低気圧は四国南方海上に進んだ。
2007年6月2日(土)
快晴 西北西 -13 10 上海付近にあった低気圧は、大隅諸島西方海上にある。
2007年6月1日(金)
晴 北西 -13 9 上海付近には低気圧があり、停滞前線が東シナ海にのびている。
2007年5月31日(木)
曇 西南西 -17 8 日本海西部には高気圧がある。
2007年5月30日(水)
雨 西南西 -15 11 大隅諸島西方海上にあった低気圧は伊豆諸島南部を通り、 関東南東海上にある。 また、朝鮮半島北部にあった低気圧は能登半島付近に進み、 消滅した。
2007年5月29日(火)
曇 西南西 -13 9 東シナ海の停滞前線上に発生した低気圧は大隅諸島西方海上に進んだ。 また、朝鮮半島北部にも低気圧がある。
2007年5月28日(月)
晴 西北西 -12 7 三陸沖に高気圧がある。 また、東シナ海には前線が停滞している。
2007年5月27日(日)
曇 西北西 -16 8 関東付近に低気圧が発生し、関東東方海上に進んだ。
2007年5月26日(土)
快晴 西 -12 12 能登半島沖にあった低気圧は北海道南東海上に進んだ。
2007年5月25日(金)
雨 西南西 -5 16 黄海にあった低気圧は能登半島沖に進んだ。 温暖前線が関東地方、 寒冷前線が近畿地方から奄美諸島付近を通っている。
2007年5月24日(木)
晴 西北西 -9 15 華中に発生した低気圧は黄海に進み、 前線が大隅諸島付近を通っている。
2007年5月23日(水)
曇 西北西 -13 14 日本の南東海上に高気圧がある。 また、沖縄の南海上には前線が停滞している。
2007年5月22日(火)
快晴 西北西 -15 11 東海沖に高気圧がある。
2007年5月21日(月)
曇 西 -12 10 関東の東海上に高気圧がある。
2007年5月20日(日)
晴 北北西 -15 6 日本海と東シナ海にある高気圧が広く日本付近を覆っている。
2007年5月19日(土)
晴 西 -18 8 山陰沖に発生した低気圧は、北陸から関東を通過し、 三陸沖にある。また、秋田沖にも低気圧がある。 関東では夕方雷雨となった。
2007年5月18日(金)
曇 西南西 -15 12 茨城県沖にあった低気圧は根室の南海上にある。 日本海中部にあった低気圧は渡島半島西方沖にある。
2007年5月17日(木)
快晴 西南西 -13 11 大隅諸島付近の低気圧は日本の南岸を進み、茨城県沖にある。 朝鮮半島南岸にあった低気圧は日本海中部にある。
2007年5月16日(水)
曇 西南西 -13 9 華中から東シナ海にかけて前線が発生し、前線上の東シナ海に発生した 低気圧は大隅諸島付近に進んだ。 また、大陸から黄海を進んできた低気圧は朝鮮半島南岸にある。
2007年5月15日(火)
快晴 北西 -19 7 沿海州南部の低気圧は日本海でいったん消滅し、関東東方海上に 再び現れた。この低気圧は上空に寒気を伴っている。
2007年5月14日(月)
晴 西南西 -18 10 沿海州南部に低気圧がある。
2007年5月13日(日)
晴 西南西 -13 8 日本海西部の低気圧は渡島半島東方沖に進んだ。
2007年5月12日(土)
曇 西南西 -7 11 日本海西部に低気圧が発生した。 また、九州北部から華中にかけて前線が停滞している。
2007年5月11日(金)
快晴 北西 -12 7 関東付近にあった低気圧は東北地方の東方海上に去った。
2007年5月9日(水)
曇 西南西 -13 15 黄海に発生した低気圧が朝鮮半島にある。 つくばの最高気温は27.8度となり、今年最高を記録。
2007年5月8日(火)
快晴 西北西 -14 15 東シナ海にある高気圧が日本付近をおおっている。
2007年5月7日(月)
快晴 西 -15 10 関東の南岸の低気圧は三陸沖から根室東方海上に進んだ。
2007年5月6日(日)
雨 南西 -9 12 東シナ海に発生した低気圧が日本の南岸に沿って進み、 関東の南岸にある。
2007年5月5日(土)
曇 西南西 -14 12 奄美諸島から東シナ海にかけて前線が停滞している。 また、華中には低気圧がある。 つくばの最高気温は今年最高の27.0度を記録した昨日には及ばなかったものの 26.8度と暑かった。
2007年5月3日(木)
快晴 西 -21 9 西日本の南海上には高気圧がある。
2007年5月2日(水)
晴 西南西 -16 9 日本海西部にあった低気圧は渡島半島西沖にある。 小笠原の北から沖縄の南にかけて前線が停滞している。
2007年5月1日(火)
曇 南西 -11 8 黄海西部にあった低気圧は朝鮮半島南部を通り、日本海西部にある。 中心からのびる閉塞前線が近畿地方を通過中。
2007年4月30日(月)
快晴 西北西 -13 10 大陸から進んできた低気圧が黄海西部にある。 また、東シナ海には前線が停滞している。 一方、日本の南東海上に高気圧があり、東日本をおおっている。 つくばの最高気温は26.7度と今年最高を記録した。
2007年4月29日(日)
快晴 北西 -19 8 紀伊半島の南海上と九州の西海上の高気圧が広く日本付近を 覆っている。
2007年4月28日(土)
晴 北西 -24 3 日本海西部に寒気を伴った低気圧が発生し、福島県沖に進んだ。 関東地方ではこの低気圧の通過に伴って雷雨となり、 つくばでは15時から17時までの降水量10.0mm、 気温は14時の20.1度から16時の10.8度と急激に下がった。
2007年4月27日(金)
晴 西北西 -23 3 日本付近は広く帯状の高気圧に覆われている。
2007年4月26日(木)
晴 西 -23 0 北海道西部に発生した低気圧が根室付近にある。 この低気圧からのびる寒冷前線が東北地方の東海上から 伊豆諸島を通り、紀伊半島付近に達している。
2007年4月25日(水)
曇 西南西 -16 6 奄美諸島付近の低気圧は日本の南岸に沿って進み、 関東の東海上にある。
2007年4月24日(火)
雨 西南西 -13 6 伊豆諸島南部から沖縄付近にかけて前線が停滞している。 前線上の奄美諸島付近に低気圧が発生した。
2007年4月23日(月)
曇 西北西 -15 3 秋田沖の低気圧は日本の東海上に去った。 停滞前線が南下し、伊豆諸島南部から沖縄付近にかかっている。
2007年4月22日(日)
雨 西南西 -13 10 日本海西部に発生した低気圧が秋田沖にある。 東北地方南部から北陸、山陰にかけて前線が停滞している。 また、華南に低気圧があり停滞前線が九州南部にのびている。
2007年4月21日(土)
曇 西 -16 9 朝鮮半島北部の低気圧はサハリン南部を通過し、オホーツク海にある。 また、中国東北地方にも低気圧がある。
2007年4月20日(金)
華北にあった低気圧が朝鮮半島北部に進んだ。 また、中国東北地方にも低気圧がある。 関東の上空の風は西となっている。
2007年4月19日(木)
四国の南海上にあった低気圧は伊豆諸島南部を通り、 東海上に抜けた。 上空の気圧の谷も東に抜けて、 関東の上空の風は北西となっている。
2007年4月18日(水)
華南から進んできた低気圧が沖縄付近を通り、四国の南海上にある。 日本海西部の上空は気圧の谷となっていて、 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年4月17日(火)
四国にあった低気圧は東海上に去った。 関東の上空の風は西となっている。
2007年4月16日(月)
沖縄の東海上の低気圧は小笠原の北方海上に進んだ。 東海地方の低気圧は関東の東海上で消滅。 上海付近の低気圧は九州北部を通り、四国にある。 中国東北地方の低気圧はほとんど停滞している。 四国の上空には寒気を伴った低気圧があり、 この前面で関東の上空の風は南西となっている。
2007年4月15日(日)
秋田沖と朝鮮半島北部にあった低気圧は消滅した。 東シナ海に発生した低気圧は沖縄の東海上に進み、 小笠原付近に停滞前線がのびている。 また、東海地方、上海付近、中国東北地方にそれぞれ 小さい低気圧がある。 関東の上空の風は西となっている。
2007年4月14日(土)
日本海西部の低気圧は秋田沖に進んだ。 その閉塞点に発生した低気圧は三陸の東海上に進んだ。 沖縄の東海上の低気圧は小笠原付近に進んだ。 また、大陸から進んできた低気圧が朝鮮半島北部にある。 関東の上空の風は西となっている。
2007年4月13日(金)
山東半島付近の低気圧は朝鮮半島に進み消滅。 その閉塞点に発生した低気圧が日本海西部にある。 温暖前線が東北地方中部に、寒冷前線が山陰から九州北部に かかっている。 また、沖縄の東海上に前線を伴った低気圧が発生した。 日本海西部に上空の気圧の谷があり、 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年4月12日(木)
大陸から低気圧が進んできて山東半島付近にある。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年4月11日(水)
日本海には移動性高気圧がある。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年4月10日(火)
北海道西方沖の低気圧はゆっくりとした動きで北海道のオホーツク海 沖に進んだ。 関東の上空の風は西となっている。
2007年4月9日(月)
日本海の低気圧は北海道西方沖に進んだ。 日本海と東シナ海には高気圧が進んできた。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年4月8日(日)
日本海の低気圧はほとんど停滞している。 また、中国東北地方にも低気圧がある。 日本海西部から九州にかけての上空は気圧の谷となっている。 関東の上空の風は依然として西南西となっている。
2007年4月7日(土)
中国東北地方の低気圧は日本海に進んだ。 また、伊豆諸島付近に発生した低気圧は関東東方海上に進み、 日本の南岸に前線が停滞している。 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年4月6日(金)
移動性高気圧は東海上に抜けた。 別の高気圧が黄海にある。 また、中国東北地方には低気圧がある。 関東の上空の風は西となっている。
2007年4月5日(木)
日本付近は広く移動性高気圧に覆われている。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年4月4日(水)
日本海西部に発生した低気圧は北陸地方に進み、消滅した。 この低気圧に対応した上空の気圧の谷が東日本を通過中。 関東の上空の風は西となっている。
2007年4月3日(火)
弱い冬型のような気圧配置となっているが、 関東は1日雨であった。 日本海西部から九州にかけて上空の気圧の谷となっている。 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年4月2日(月)
停滞前線上の関東南岸に発生した低気圧は東海上に去った。 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年4月1日(日)
能登半島北西海上の低気圧は東北北部を通過し、 東海上に去った。 この低気圧からのびる前線が伊豆諸島南部から大隅諸島にかけて 停滞している。 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月31日(土)
日本海西部に発生した低気圧は能登半島北西海上にある。 温暖前線が東北地方南部に、寒冷前線が対馬海峡にのびている。 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月30日(金)
黄海の低気圧は、山陰沖、北陸、東北南部を通り、 東海上に去った。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年3月29日(木)
朝鮮半島の低気圧は東北地方北部を通過し、東海上に去った。 中国東北地方の低気圧は沿海州南部に進んだ。 また、黄海には前線を伴った低気圧がある。 つくばの最高気温は25.6度と連日の最高記録更新となった。 朝鮮半島には上空の気圧の谷があり、 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月28日(水)
大隅諸島の東海上と下北半島東海上の低気圧は ともに日本の東海上に去った。 朝鮮半島と中国東北地方には低気圧が進んできた。 つくばの最高気温は20.6度と今年最高を記録した。 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月27日(火)
東シナ海から進んできた低気圧は大隅諸島の東海上にある。 日本海から進んできた低気圧は下北半島東海上にある。 日本海西部から九州にかけて上空の気圧の谷となっている。 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年3月26日(月)
西日本の南海上には高気圧がある。 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月25日(日)
日本海の低気圧は間宮海峡に進み、 寒冷前線が日本列島を横断し、根室付近から房総半島付近を 通っている。 上空の気圧の谷は日本海から西日本にあり、 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年3月23日(金)
秋田付近の低気圧は三陸東方海上に去った。 一方、日本の南海上には高気圧がある。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年3月22日(木)
日本海西部に発生した低気圧は秋田付近に進んだ。 寒冷前線が北陸地方を通過中。 上空の気圧の谷も東日本を通過中で、 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年3月21日(水)
日本の南東海上、日本海、東シナ海には高気圧がある。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月20日(火)
沖縄付近の低気圧は沖縄の東海上で消滅した。 一方日本海と黄海には高気圧が進んできた。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月19日(月)
沖縄付近に前線を伴った低気圧が発生した。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月18日(日)
日本付近は冬型の気圧配置になっている。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月17日(土)
日本海と黄海には高気圧がある。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月16日(金)
大隅諸島付近の低気圧は伊豆諸島南部を通過し、東に去った。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月15日(木)
東シナ海に低気圧が発生し、大隅諸島付近にある。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月14日(水)
日本付近は冬型の気圧配置が続いている。 上空も東谷傾向が続いていて、 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月13日(火)
サハリン南部付近の低気圧は根室の東海上に進んだ。 上空の低気圧はオホーツク海に停滞していて、 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年3月12日(月)
三陸東方海上の低気圧は北上し、 サハリン南部の東方沖オホーツク海にある。 一時は974hPaまで発達した。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年3月11日(日)
大隅諸島の低気圧は日本の南岸沿いに進み、三陸東方海上にある。 また、ウラジオストク付近の低気圧はゆっくりとした動きで、 沿海州にある。 上空の気圧の谷が東日本を通過中で、 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月10日(土)
東シナ海に発生した低気圧が大隅諸島にあり、 また、朝鮮半島に発生した低気圧がウラジオストク付近にある。 朝鮮半島から東シナ海にかけて上空の気圧の谷となっている。 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月9日(金)
沖縄付近に前線を伴った低気圧がある。 また、中国東北地方にも低気圧がある。 関東の上空の風は西となっている。
2007年3月8日(木)
関東東方沖に発生した低気圧は東海上に去った。 一方、東シナ海には高気圧が進んできた。 上空の気圧の谷は東海上に抜け、 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年3月7日(水)
沿海州中部の低気圧はゆっくりとした動きで間宮海峡にある。 また、オホーツク海南部の低気圧はサハリン北方海上に進んだ。 上空の低気圧は動きが遅く沿海州北部にあり、 気圧の谷が本州中部を通っている。 関東の上空の風は依然として西南西となっている。
2007年3月6日(火)
沿海州南部の低気圧は沿海州中部に進んだ。 また、閉塞点に発生した低気圧はオホーツク海南部にある。 上空の低気圧が沿海州にあり、 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年3月5日(月)
黄海東部の低気圧は日本海の大陸沿岸に沿って進み 沿海州南部にある。一時は984hPaまで発達した。 寒冷前線が東北地方日本海側から中部地方を通っている。 上空の気圧の谷が日本海西部から九州に伸びていて、 関東の上空の風は南西となっている。
2007年3月4日(日)
華中で発生した低気圧は黄海東部に進み、994hPaと 発達してきている。 一方、日本の南東海上とオホーツク海には高気圧がある。 上空の気圧の峰が東日本を通過中で 関東の上空の風は西となっている。 また、中国東北地方から黄海にかけて上空の気圧の谷となっている。 今日は気温が上がりつくばの最高気温は19.4度と今年最高となった。
2007年3月3日(土)
朝鮮半島西部の低気圧は山陰沖に進み消滅した。 一方、日本の南海上と三陸東方海上には高気圧がある。 関東の上空の風は依然北西となっている。
2007年3月2日(金)
黄海の低気圧はゆっくりと朝鮮半島西部に進んだ。 一方、日本海の高気圧はほとんど停滞している。 関東の上空の風は北西となっている。
2007年3月1日(木)
日本海には高気圧があり、ほとんど停滞している。 また、黄海と中国東北地方には低気圧がある。 関東の上空の風は依然として北北西となっている。
2007年2月28日(水)
能登半島北西海上の低気圧は北陸地方に進み消滅した。 伊豆諸島付近に別の低気圧が発生し、関東の東海上に進んだ。 上空の気圧の谷も東に抜け、 関東の上空の風は北北西となっている。
2007年2月27日(火)
沿海州北部の低気圧はオホーツク海に進み消滅した。 別の低気圧がオホーツク海に発生し、寒冷前線が北海道東部を通過中。 日本海西部に発生した低気圧は能登半島北西海上にある。 日本海上空には気圧の谷があり、 関東の上空の風は西となっている。
2007年2月26日(月)
沿海州北部には前線を伴った低気圧がある。 シベリア東部にある高気圧が北日本、東日本をおおっている。 あまり見ない天気図のパターンとなっている。 関東の上空の風は依然として北西となっている。
2007年2月25日(日)
オホーツク海に高気圧があり、ほとんど停滞している。 一方、南西諸島には低気圧が発生した。 関東の上空の風は北西となっている。
2007年2月24日(土)
伊豆諸島付近の低気圧は東方海上に去り、 サハリン東沖の低気圧はオホーツク海北部に進んだ。 一方、移動性高気圧が日本海に進んできた。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月23日(金)
九州南西沖の低気圧は日本の南岸を進み、伊豆諸島付近にある。 沿海州北部の低気圧はオホーツク海北部に進んだ。 この低気圧の寒冷前線上に発生した低気圧がサハリン東沖にあり、 寒冷前線が北海道東部を通過中。 日本海から紀伊半島にかけての上空は気圧の谷となっていて、 その前面で関東の上空の風は西南西となっている。
2007年2月22日(木)
華中から進んできた低気圧が九州南西沖にある。 また、中国東北地方から進んできた低気圧が沿海州北部にあり、 寒冷前線が朝鮮半島北部に達している。 中国東北地方から黄海にかけての上空は気圧の谷となっていて、 その前面で関東の上空の風は西南西となっている。
2007年2月21日(水)
伊豆諸島南部の低気圧はゆっくりと東海上に離れた。 一方、日本海と黄海には高気圧がある。 関東の上空の風は北西となっている。
2007年2月20日(火)
伊豆諸島西方海上に発生した低気圧は、ゆっくりとした動きで 伊豆諸島南部にある。 一方、日本の東海上と黄海には高気圧がある。 関東の上空の風は西となっている。
2007年2月19日(月)
日本海と東シナ海には移動性高気圧が進んできた。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月18日(日)
長崎県沖にあった低気圧は紀伊半島沖、伊豆諸島を通り、 東海上に抜けた。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月17日(土)
停滞前線上の東シナ海に発生した低気圧は、長崎県沖にある。 停滞前線が九州中部を横断していて、華中に伸びている。 関東の上空の風は西となっている。
2007年2月16日(金)
日本海には高気圧が進んできた。 また、華中には停滞前線が発生した。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月15日(木)
沿海州沖の低気圧は渡島半島西方沖に進んだ。 閉塞点の三陸沖に発生した低気圧は根室付近に進み980hPaと発達している。 さらに閉塞点に発生した別の低気圧が北海道のはるか東海上にある。 寒気を伴った上空の低気圧は根室付近にあり、 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月14日(水)
黄海の低気圧は朝鮮半島南部、山陰沖を通り、 沿海州沖に進んだ。988hPaと発達している。 温暖前線が東北地方南部、寒冷前線が中部地方を通過中。 沿海州沖には寒気を伴った上空の低気圧があり、 関東はこの前面で上空の風は西南西となっている。
2007年2月13日(火)
華中に前線を伴った低気圧が発生し、黄海に進んできた。 また、中国東北地方にも低気圧がある。 中国東北地方の上空には寒気を伴った低気圧があるが、 まだ関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月12日(月)
沖縄の東海上と日本海には移動性高気圧が進んできて、 冬型の気圧配置は緩んできた。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年2月11日(日)
関東南岸の低気圧は東海上に進み発達し、 日本付近は冬型の気圧配置となった。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月10日(土)
東海沖にあった低気圧は、関東南岸を通り東海上に抜けた。 日本海西部に発生した低気圧は能登半島西方海上にある。 また、関東南岸に低気圧が発生した。 能登半島西方海上の低気圧に対応して、寒気を伴った上空の気圧の谷がある。 この気圧の谷の前面で関東の上空の風は西南西となっている。
2007年2月9日(金)
対馬海峡にあった低気圧は山陰沖で消滅したが、 別の低気圧が紀伊半島沖に発生し、東海沖にある。 この低気圧を通る停滞前線が伊豆諸島から東シナ海に伸びている。 日本海の上空と中国東北地方の上空には気圧の谷があり、 関東の上空の風は西となっている。
2007年2月8日(木)
黄海に発生した低気圧は朝鮮半島南部を通り、対馬海峡にある。 停滞前線が中国地方から華中に伸びている。 この低気圧に対応する上空の気圧の谷はなく、 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月7日(水)
寒冷前線は東方海上に去り、北日本では冬型の気圧配置となった。 関東の上空の風は北西となっている。
2007年2月6日(火)
沿海州沖の低気圧は北海道北部を通過し、根室の東海上にある。 寒冷前線が東北地方南部から北陸地方を通過中。 つくばの最高気温は16.1度となり、今年最高を記録。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年2月5日(月)
移動性高気圧が関東の南東海上にあり、日本付近をおおっている。 一方、中国東北地方にあった低気圧は沿海州沖に進んだ。 今朝は冷え込みが厳しくなり、つくばでは最低気温-5.3度と この冬最低を記録した。しかし、日中は13.4度まで上がり、18.7度の較差 となった。 関東の上空の風は西となっている。
2007年2月4日(日)
北日本を寒冷前線が通過し、一時的に強い冬型の気圧配置となったが、 北陸付近と東シナ海には高気圧が進んできた。 上空の気圧の谷も東海上に抜け、 関東の上空の風は北西となっている。
2007年2月2日(金)
千島列島には970hPaと発達した低気圧があり、 日本付近は強い冬型の気圧配置となっている。 上空の気圧の谷も東海上に抜け、 関東の上空の風は北西となっている。
2007年2月1日(木)
沿海州沖の低気圧はゆっくりとした動きで、渡島半島西方沖にある。 この低気圧に対応して上空には寒気を伴った低気圧がある。 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年1月31日(水)
沿海州沖に低気圧があり、寒冷前線が東北地方を通過した。 寒気を伴った上空の低気圧が沿海州にあり、 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年1月29日(月)
山陰沖の低気圧は消滅した。 また、小笠原付近で発生した低気圧は東方海上に去った。 一方、日本海と東シナ海には高気圧が進んできた。 中国東北地方には低気圧がある。 上空の気圧の谷は東に抜け、関東の上空の風は西北西となっている。 また、中国東北地方の上空には寒気を伴った低気圧がある。
2007年1月28日(日)
秋田付近の低気圧は消滅した。 また、山陰沖に低気圧が発生した。 寒気を伴った上空の低気圧が依然として日本海西部にあり、 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年1月27日(土)
山陰沖の低気圧は秋田付近に進んだ。 また、紀伊半島沖に発生した低気圧は関東南岸を通り、 東北地方の東海上にある。 寒気を伴った上空の低気圧が日本海西部にあり、 関東の上空の風は西南西となっている。 つくばの最高気温は15.0度となり今年最高を記録。
2007年1月26日(金)
日本海西部に発生した低気圧は山陰沖にある。 これに対応した寒気を伴った上空の低気圧が日本海西部にある。 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年1月25日(木)
日本付近は弱い冬型の気圧配置になっている。 中国東北地方の上空には寒気を伴った低気圧がある。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年1月24日(水)
九州南東沖に発生した低気圧は伊豆諸島南部に進んだ。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年1月23日(火)
冬型の気圧配置は長続きせず、緩んできている。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年1月22日(月)
奄美諸島南東海上の低気圧は伊豆諸島南部を通り、東海上に抜けた。 上空の気圧の谷も東に抜け、 関東の上空の風は北西となっている。
2007年1月21日(日)
沖縄の南方海上の停滞前線上に低気圧が発生し、 奄美諸島南東海上にある。 朝鮮半島上空には寒気を伴った気圧の谷があり、 関東はこの谷の前面に入ってきて、上空の風は西南西と 南成分が出てきた。
2007年1月20日(土)
沖縄の南方海上の停滞前線はほぼ同じ位置に停滞している。 伊豆諸島南東部には低気圧が発生した。 関東の上空の風は西となっている。
2007年1月19日(金)
一時的に冬型の気圧配置になったが、早くも移動性高気圧が 北陸付近に進んできた。 また、沖縄の南方海上に停滞前線が発生した。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年1月18日(木)
停滞前線は伊豆諸島南部まで南下した。 一方、北海道西方沖に発生した低気圧は釧路沖に進んだ。 上空の気圧の谷は北日本から東日本を通過中で、 関東の上空の風は西となっている。
2007年1月17日(水)
停滞前線上の四国沖に低気圧が発生し、関東南岸を通り、 関東南東海上に進んだ。停滞前線は伊豆諸島南部から沖縄に達している。 中国東北地方の上空は気圧の谷となっていて、 関東の上空の風は西南西と南成分が出てきた。
2007年1月16日(火)
東シナ海の停滞前線はやや北上し、九州中部にかかっている。 関東の上空の風は西となっている。
2007年1月15日(月)
移動性高気圧が日本付近に進んできた。 また、停滞前線が発生し、東シナ海から上海付近にかけて伸びている。 関東の上空の風は依然として西北西となっている。
2007年1月14日(日)
日本付近は依然として冬型の気圧配置が続いている。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年1月13日(土)
日本付近は依然として冬型の気圧配置が続いている。 東日本の上空に気圧の谷がある。
2007年1月12日(金)
日本付近は依然として弱い冬型の気圧配置が続いている。 日本海西部の上空に気圧の谷が進んできた。
2007年1月11日(木)
日本付近は依然として弱い冬型の気圧配置が続いている。 関東の上空の風は西となっている。
2007年1月10日(水)
関東東方海上に小さい低気圧があり、 日本付近は依然として冬型の気圧配置が続いている。 関東の上空の風は西となっている。
2007年1月9日(火)
低気圧はカムチャツカの東方に去り、大陸の高気圧が上海付近に 進んできた。 関東の上空の風は西となっている。
2007年1月8日(月)
釧路沖の低気圧はさらに発達して、950hPaとなって千島列島に進んだ。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年1月7日(日)
茨城県沖の低気圧は、三陸、襟裳岬を通って釧路沖にある。 さらに急速に発達して一時は964hPaまでになった。 各地で強風が吹き荒れた一日となった。 上空の低気圧も釧路沖にあり、 関東の上空の風は北西となっている。
2007年1月6日(土)
前線上の四国南方海上に発生した低気圧は伊豆諸島を通過し、 茨城県沖にある。発生から20hPa以上発達し、994hPaとなっている。 また、朝鮮半島東部の日本海には別の低気圧がある。 この低気圧の上空には寒気を伴った低気圧が対応している。 関東の上空の風は南西となっている。
2007年1月5日(金)
大陸の高気圧は三陸沖に去った。 一方、日本の南海上には停滞前線が発生した。 中国東北地方には寒気を伴った低気圧がある。 関東の上空の風は西南西となっている。
2007年1月4日(木)
沿海州に高気圧があり、日本付近を覆っている。 関東の上空の風は西北西となっている。
2007年1月3日(水)
大陸から高気圧が北に偏って張り出している。 関東の上空の風は西となっている。
2006年12月30日(土)
日本付近は強い冬型となっている。 関東の上空の風は西北西となっている。
2006年12月29日(金)
渡島半島西沖に低気圧が発生し、東北地方北部を通過して仙台沖にある。 日本付近は強い冬型となっていて、風が強く、 関東各地で最大風速10m以上となった。 上空の気圧の谷は東海上に抜け、 関東の上空の風は北西となっている。
2006年12月28日(木)
三陸沖の低気圧は北海道東方海上に去った。 この低気圧は964hPaまで発達した。 日本海の上空には寒気を伴った低気圧があり、 関東の上空の風は西南西となっている。
2006年12月27日(水)
紀伊半島沖の低気圧は関東南岸を通過して三陸沖に進んだ。 非常に発達して970hPaとなっている。 この低気圧の影響で大雨となり、宮古、館山、勝浦などで200mmを超えた。 低気圧が去った後、気温が上昇し、横浜、静岡、千葉、東京、水戸などで 20度を超えた。 また、風も強く、日光で最大瞬間風速が40mを超えた。 この低気圧に対応する上空の低気圧も東に抜けたが、別の低気圧が 中国東北地方にある。関東の上空の風は西となっている。
2006年12月26日(火)
沖縄付近の低気圧は紀伊半島沖に進んだ。 この低気圧の影響で特に関東地方は大雨となっている。 21時現在で、三宅島、館山、勝浦、東京、千葉などで100mmを超えている。 また、夕方から気温も上昇し、21時現在、三宅島19.0度、勝浦18.5度、 八丈島18.1度、館山17.8度、千葉16.4度、銚子16.1度、つくば14.9度 などとなっている。 この低気圧に対応して西日本の上空には気圧の谷があり、 関東の上空の風は南西となっている。
2006年12月25日(月)
日本海の高気圧は三陸沖に進み、沖縄付近に低気圧が発生した。 東シナ海の上空には気圧の谷があり、 関東の上空の風は西となっている。
2006年12月24日(日)
日本海に移動性高気圧が進んできた。 関東の上空の風は西北西となっている。
2006年12月23日(土)
上海付近と中国東北地方に高気圧があり、 日本付近は冬型の気圧配置となっている。 関東の上空の風は西北西となっている。
2006年12月22日(金)
西から次第に高気圧が張り出してきている。 上空の気圧の谷は丁度東日本を通過中で、 関東の上空の風は西となっている。
2006年12月21日(木)
伊豆諸島南部から南西諸島南海上にかけて前線が停滞している。 依然として黄海には上空の気圧の谷があり、 関東の上空の風は西南西となっている。
2006年12月20日(水)
日本付近は東西につらなる帯状の高気圧に覆われているが、 やや北に偏っている。 黄海には上空の気圧の谷があり、関東の上空の風は西南西となっている。
2006年12月19日(火)
関東の東海上と沿海州に移動性高気圧がある。 関東の上空の風は西南西となっている。
2006年12月18日(月)
日本付近は冬型の気圧配置となっているが、 黄海に移動性高気圧が進んできて、西から冬型の気圧配置は 緩んできた。 上空の気圧の谷は東海上に抜け、関東の上空の風は西となっている。
2006年12月17日(日)
日本海の低気圧は東北地方を通過し、三陸沖にある。 また、紀伊半島の南方海上に前線を伴った低気圧が発生し、 日本のはるか東海上に去った。 黄海の低気圧は消滅したが、これに対応する上空の気圧の谷は はっきりしていて、日本海にある。 この気圧の谷の前面で関東の上空の風は南西となっている。
2006年12月16日(土)
日本海の低気圧は北海道を通過し、根室沖にある。 日本海と黄海にはそれぞれ低気圧がある。 関東の上空の風は西南西となっていて、中国東北地方には 寒気を伴った低気圧がある。
2006年12月15日(金)
停滞前線上の紀伊半島南海上に低気圧が発生し、 関東の東海上に去った。 また、日本海には別の低気圧がある。 関東の上空の風は西南西となっている。
2006年12月14日(木)
九州南部に停滞していた前線は消滅し、 別の停滞前線が南西諸島南海上から伊豆諸島南部にかけて停滞している。 また、日本海北部には移動性高気圧がある。 関東の上空の風は西となっている。
2006年12月13日(水)
九州南岸の停滞前線はやや北上して、九州南部から伊豆諸島 北部にかけて停滞している。 また、大陸からオホーツク海に低気圧が進み、北海道を寒冷前線が通過した。 関東の上空の風は西となっている。
2006年12月12日(火)
移動性高気圧は東海上に去り、伊豆諸島付近には低気圧が発生した。 また、九州南岸から東シナ海にかけて前線が停滞している。 関東の上空の風は西南西となっている。
2006年12月11日(月)
東北地方には大陸から進んできた移動性高気圧があり、 日本付近を広くおおっている。 関東の上空の風は西北西となっている。
2006年12月10日(日)
伊豆諸島付近の低気圧は東海上に去って、 冬型の気圧配置となった。 上空の気圧の谷も東海上に抜けて、 関東の上空の風は西北西となっている。
2006年12月9日(土)
四国沖に前線を伴った低気圧が発生し、伊豆諸島付近に進んだ。 関東の上空の風は西南西となっていて、日本海に弱い気圧の谷がある。
2006年12月8日(金)
大隅諸島付近にあった低気圧は東進し、伊豆諸島南部にある。 関東の上空の風は西となっていて、特に顕著な気圧の谷はない。 このため、低気圧通過後も天気の回復が遅れている。
2006年12月7日(木)
日本海に発生した低気圧は北海道を通過して根室付近にある。 この低気圧から寒冷前線が東北地方南部から北陸を通過中。 また、東シナ海に発生した前線を伴った低気圧は大隅諸島付近にある。 関東の上空の風は西となっている。
2006年12月6日(水)
大陸から進んできた高気圧が東日本にあり、広く日本付近をおおっている。 一方、中国東北地方には弱い低気圧がある。 関東の上空の風は西北西となっている。
2006年12月5日(火)
日本海に低気圧が発生し、北海道南部を通り根室沖にある。 寒冷前線が東北地方から北陸地方を通過中。 関東の上空の風は西南西で、西日本に気圧の谷がある。
2006年12月4日(月)
黄海に移動性高気圧が進んできた。 関東の上空を気圧の谷が通過中で、風は西南西から西北西に 変わりつつある。 つくばの最低気温は-2.9度と連日の最低記録更新。
2006年12月3日(日)
日本付近は冬型の気圧配置となっている。 上空の風は関東付近では西となっている。 つくばの最低気温は-1.2度とこの冬最低を記録した。
2006年12月1日(金)
日本付近は弱い冬型の気圧配置となっている。 上空の風は関東付近では依然として西南西となっている。
2006年11月30日(木)
停滞前線上に低気圧が発生し、関東東方海上にある。 上空の風は関東付近では依然として西南西となっている。
2006年11月29日(水)
オホーツク海に低気圧が発生し、寒冷前線が北海道を通過した。 また、沖縄の南海上には前線が停滞している。 上空の風は関東付近では依然として西南西となっている。
2006年11月28日(火)
関東南部にかかっていた寒冷前線は東海上に去った。 また、五島列島付近の低気圧は消滅した。 しかし、上空の風は関東付近では依然として西南西となっていて、 西谷傾向で、天気の回復が遅れている。
2006年11月27日(月)
四国沖の低気圧は日本の南岸を進み、三陸東方海上に進んだ。 寒冷前線が関東南部を通り、沖縄の南海上に達している。 また、東シナ海に低気圧が発生し、五島列島付近にある。 上空の風は関東付近では、西南西となっている。
2006年11月26日(日)
関東東方沖の高気圧は東方海上に去った。 一方、停滞前線上の東シナ海に低気圧が発生し、 四国沖に進んだ。この低気圧から温暖前線が伊豆諸島南部に、 寒冷前線が九州南部を通り、台湾の北の海上に達している。 上空の風は関東付近では、西南西となっている。
2006年11月25日(土)
日本海西部の高気圧は関東東方沖に進み、 東日本から北日本をおおっている。 一方、九州南岸には前線が停滞している。 上空の風は関東付近では、西北西となっている。 今朝は冷え込み、つくばでは最低気温が-0.3度と この秋初めて氷点下となった。
2006年11月24日(金)
伊豆諸島南部の低気圧は東海上に去った。 また、九州の南西海上の低気圧は衰弱した。 一方、日本海西部には優勢な高気圧が進んできた。 気圧の谷が通過し、上空の風は関東付近では、 西から西北西に変わるところである。
2006年11月23日(木)
沖縄付近の低気圧は伊豆諸島南部に進んだ。 また、九州の南西海上に別の低気圧がある。 上空の風は関東付近では西南西で、弱い気圧の谷の前面になっている。
2006年11月22日(水)
日本海にあった低気圧は間宮海峡に進み、 寒冷前線が根室沖を通って、関東南部に達している。 また、沖縄付近に前線を伴った低気圧がある。
2006年11月21日(火)
日本海には前線を伴った低気圧がある。 これに対応した上空の気圧の谷は朝鮮半島にある。
2006年11月20日(月)
房総半島の東海上には998hPaと発達した低気圧がある。 一方、東シナ海には高気圧がある。
2006年11月19日(日)
紀伊半島の南海上には前線を伴なった低気圧がある。 これに対応する上空の気圧の谷は黄海から東シナ海にある。
2006年11月18日(土)
日本海に高気圧があり、北日本をおおっている。 一方、東シナ海には前線を伴った低気圧が進んできた。
2006年11月17日(金)
関東地方南東海上に低気圧がある。 上空の気圧の谷は動きが遅くやっと関東地方の東海上に抜けたところである。 一方、中国東北地方には高気圧がある。
2006年11月16日(木)
オホーツク海南部に低気圧があり、 沿海州から東日本にかけての上空は依然として気圧の谷となっている。
2006年11月15日(水)
日本海に低気圧があり、寒冷前線が対馬付近に達している。 一方、東シナ海には高気圧が進んできた。 東日本の上空は気圧の谷となっている。
2006年11月14日(火)
オホーツク海の低気圧は動きが遅く、依然として留まっている。 千島付近には別の低気圧があり、寒冷前線が東北地方南部から北陸地方を 通過中。また、伊豆諸島から紀伊半島南部を通り、沖縄付近にかけて 前線が停滞している。 朝鮮半島上空には深い気圧の谷がある。この気圧の谷の前面で暖気が 入ったため、つくばでは最高気温が22度となった。
2006年11月13日(月)
オホーツク海には発達した動きの遅い低気圧がある。 一方、高気圧は日本の南海上に進み、広く日本付近をおおっている。
2006年11月12日(日)
オホーツク海南部には976hPaと発達した低気圧がある。 一方、東シナ海には高気圧が進んできて、日本付近は冬型の気圧配置に なっている。上空の気圧の谷も東海上に抜けた。
2006年11月11日(土)
八丈島付近には前線を伴った低気圧がある。 また、東北地方北部にも低気圧がある。 西日本の上空は深い気圧の谷となっている。
2006年11月10日(金)
オホーツク海北部には低気圧があって、寒冷前線が千島列島 付近から東北地方にかかっている。 黄海付近の上空は深い気圧の谷となっている。
2006年11月9日(木)
サハリンには低気圧があって、寒冷前線が北海道西方沖から 日本海を通って朝鮮半島に達している。
2006年11月8日(水)
日本の東海上と紀伊半島南海上には高気圧があり、 日本の南部をおおっている。 また、中国東北地方の上空には寒気を伴った低気圧がある。
2006年11月7日(火)
サハリン南部には低気圧があり、寒冷前線が北海道東部から 本州の東海上に達している。 また、東シナ海には高気圧が進んできた。 日本付近は一時的に冬型の気圧配置となっている。 寒冷前線通過後は急速に気温が下がっていて、つくばでは15時に21.5度、 18時に15.0度と3時間で6度以上下がった。
2006年11月6日(月)
北海道から北陸にかけての日本海沿岸に寒冷前線がある。 また、日本海には低気圧があり、寒冷前線が対馬付近を通っている。 朝鮮半島北部には強い寒気を伴った上空の低気圧がある。
2006年11月5日(日)
ウラジオストク付近に低気圧があり、寒冷前線が日本海を通り、 対馬付近に達している。 また、中国東北地方には寒気を伴った上空の低気圧がある。
2006年11月4日(土)
千島列島に高気圧があり、日本付近はまだこの高気圧の勢力圏内に ある。
2006年11月3日(金)
三陸沖と黄海に高気圧があり、日本付近をおおっている。 一方、北海道を寒冷前線が通過中である。
2006年11月2日(木)
高気圧は北海道の東海上に抜け、日本付近は気圧の谷となっている。 一方、黄海には次の高気圧が進んできた。
2006年11月1日(水)
寒冷前線は北海道を通過し、日本海に進んできた高気圧が 北日本から東日本をおおっている。 一方、沖縄の南海上には前線が停滞している。
2006年10月31日(火)
黄海には高気圧があり日本付近をおおっている。 一方、オホーツク海には低気圧があり、 寒冷前線が北海道の北西海上を通っている。 また、依然として沖縄付近には前線が停滞している。
2006年10月30日(月)
東北地方と黄海に高気圧があり日本付近をおおっている。 一方、沖縄付近には前線が停滞している。
2006年10月29日(日)
低気圧は関東の東海上に進み、寒冷前線が伊豆諸島南部を通っている。 また、オホーツク海西部に低気圧があり、寒冷前線が北海道を 通過した。
2006年10月28日(土)
紀伊半島沖に低気圧があり、温暖前線が伊豆諸島南部に、 寒冷前線が奄美諸島に達している。 また、沿海州にも前線を伴った低気圧がある。 一方、黄海には高気圧がある。
2006年10月26日(木)
沿海州と華中に高気圧があり、日本付近はこれらの高気圧に おおわれている。
2006年10月25日(水)
関東の東海上に低気圧がある。 また、オホーツク海北西部に低気圧があり、 寒冷前線が沿海州を通過している。
2006年10月24日(火)
銚子沖に前線を伴った低気圧がある。 この低気圧は上空の寒冷渦に対応している。
2006年10月23日(月)
紀伊半島沖には前線を伴った低気圧がある。 また、山陰沖には別の低気圧があり、この低気圧の上空には寒気を 伴った低気圧がある。
2006年10月22日(日)
高気圧は東方海上に去り、代わって朝鮮半島付近には 前線を伴った低気圧が進んできた。この低気圧の北には寒気を 伴った上空の低気圧がある。
2006年10月21日(土)
日本海には高気圧があり日本付近をおおっている。
2006年10月20日(金)
稚内沖の低気圧は千島列島に進み、寒冷前線が北日本を通過して、 茨城県沖に伸びている。 一方、中国東北地方には高気圧がある。
2006年10月19日(木)
本州付近は日本のはるか東海上にある高気圧におおわれている。 一方、稚内沖には低気圧があって、寒冷前線が朝鮮半島に達している。
2006年10月18日(水)
北海道南東海上に高気圧がある。 一方、中国東北地方には前線を伴った低気圧が進んできた。
2006年10月17日(火)
移動性高気圧は日本の東海上に去ったが、 次の移動性高気圧が中国東北地方に進んできた。 一方、オホーツク海には低気圧があり、寒冷前線が東北地方北部を 通過中である。
2006年10月16日(月)
台風18号は日本のはるか東海上に去った。 一方、本州は高気圧におおわれている。
2006年10月15日(日)
台風18号は小笠原諸島を通過し、小笠原北方海上にある。 一方、沿海州と黄海には高気圧がある。
2006年10月14日(土)
北海道東方海上には高気圧がある。 一方、依然として小笠原の南海上には台風18号がある。 また、サハリン付近に低気圧があり、 寒冷前線が日本海北部に伸びている。
2006年10月13日(金)
日本海には高気圧があり、北日本をおおっている。 また、小笠原の南海上には台風18号がある。
2006年10月12日(木)
日本海には高気圧がある。また、中国東北地方と黄海にも 高気圧がある。一方、日本海西部には低気圧がある。 また、小笠原の南海上には台風18号がある。
2006年10月11日(水)
オホーツク海には低気圧があり、寒冷前線が北海道を通過中である。 上空の気圧配置は西谷傾向となっている。
2006年10月10日(火)
移動性高気圧は関東の東海上に抜け、北海道の西方には 低気圧が進んできた。
2006年10月9日(月)
発達した低気圧は千島列島の東海上に去った。 日本付近は移動性高気圧に緩やかにおおわれている。
2006年10月8日(日)
発達した低気圧は根室の東海上にある。一方、日本海と黄海には 高気圧が進んできて、東日本と西日本をおおっている。
2006年10月7日(土)
三陸沖に966hPaと非常に発達した低気圧がある。
2006年10月6日(金)
台風16号は熱帯低気圧に衰えた後、消滅した。その代わりに、 日本の南岸に停滞していた前線上の低気圧が発達して、伊豆諸島南部にある。 このため関東地方は大雨となっている。
2006年10月5日(木)
依然として、九州南海上から、紀伊半島南海上を通り、 伊豆諸島南部にかけて前線が停滞している。 また、大東島東方海上には台風16号があって北東に進んでいる。
2006年10月4日(水)
前線はやや北上し、九州南岸から、紀伊半島南岸を通り、 伊豆諸島北部に達している。
2006年10月3日(火)
やや南下したものの依然として四国南方海上から伊豆諸島南部にかけて 前線が停滞している。
2006年10月2日(月)
依然として奄美諸島から伊豆諸島にかけて前線が停滞している。 日本の上空は西谷傾向が続いている。
2006年10月1日(日)
沖縄から四国沖、紀伊半島沖、伊豆諸島南部に前線が停滞している。 また、北海道南東海上には高気圧がある。
2006年9月30日(土)
伊豆諸島南部には前線が停滞している。 また、日本海には高気圧がある。
2006年9月29日(金)
北海道南東海上に高気圧がある。また、日本海には低気圧がある。
2006年9月28日(木)
低気圧は千島列島付近に進んだ。また、日本海には高気圧が進んできた。 西日本の上空の寒気は和らいで、−6度の線は九州北部から四国、紀伊半島沖、 伊豆諸島北部を通っている。
2006年9月27日(水)
福島県沖には低気圧がある。この低気圧の影響で昨日から今日にかけて 関東地方では大雨となった。大島133mm、勝浦132mm、つくば131mm、 館山114mm、千葉105mm、奥日光90mm、銚子87mm、東京82mmなどであった。
2006年9月26日(火)
東海地方の南海上には低気圧がある。この低気圧は西よりに進んでいる。 また、北海道東方海上には高気圧がある。
2006年9月25日(月)
伊豆諸島南部には前線を伴った低気圧がある。 また、北海道には高気圧がある。 九州南東海上の上空には寒気を伴った低気圧がある。
2006年9月24日(日)
台風14号は関東のはるか東海上にあり、北東に進んでいる。 また、小笠原西方海上には前線を伴った低気圧がある。 九州の上空には寒気を伴った低気圧がある。
2006年9月23日(土)
台風14号は小笠原の北の海上にあって北東に進んでいる。 中心気圧は950hPaである。
2006年9月22日(金)
台風14号が小笠原付近にあり、915hPaと非常に発達している。 上空の寒気はさらに南下して、−6度の線は大隅諸島から関東南岸 を通っている。
2006年9月21日(木)
中国東北地方には高気圧があり、日本付近をおおっている。 上空の寒気は南下傾向にあり、−6度の線は九州南部から瀬戸内、北陸、 東北地方南部を通っている。
2006年9月20日(水)
台風13号は温帯低気圧に変わり、オホーツク海にある。
2006年9月19日(火)
台風13号は北海道西方の日本海にあって北東に進んでいる。 中心気圧は985hPaである。 東京の最高気温は31.0度と残暑の厳しい1日であった。
2006年9月18日(月)
台風13号は日本海にあって北北東に進んでいる。 中心気圧は980hPaである。この台風が湿った暖気をもたらし、 上空の-6度の線は津軽海峡付近まで北上した。
2006年9月17日(日)
台風13号は長崎県付近にあり、北東に進んでいる。 中心気圧は950hPaと勢力が強い。福江で16時に966hPa、長崎で18時に957hPa、 佐世保で18時に958hPa、佐賀で19時に964hPa、 平戸で19時に968hPa、 福岡で20時に964hPaを記録した。
2006年9月16日(土)
台風13号が沖縄の西海上にあって北東に進んでいる。
2006年9月15日(金)
九州南部に前線が停滞している。 また、先島諸島南海上には台風13号があって北に進んでいる。
2006年9月13日(水)
伊豆諸島南部から紀伊半島沖、九州南部に前線が停滞している。 東京の最高気温は19.4度とさらに気温が下がった。
2006年9月12日(火)
依然として前線が伊豆諸島北部から紀伊半島沖、九州南岸に停滞している。 前線の北側では秋の空気が入り、 東京の最高気温は24.5度と涼しい1日であった。秋霖の季節である。
2006年9月11日(月)
前線が関東南岸から紀伊半島南岸、大隅諸島に停滞している。 上空には寒気が入り、−6度の線は関東南部から北陸地方、九州北部に 達している。
2006年9月10日(日)
オホーツク海西部には低気圧があって、寒冷前線が北海道から三陸地方、関東北部を通り、 停滞前線に変わって紀伊半島、四国沖、九州南部沖、沖縄付近に達している。 この低気圧の上空には寒気が対応していて、前線の南下に伴って、上空の-6の線も北海道から 山陰地方、九州北部を通っていて西日本で南下した。 前線の南側の東京では残暑が厳しく、最高気温33.7度、最低気温26.2度と蒸し暑い1日であった。
2006年9月9日(土)
日本海から山陰、九州、沖縄にかけて前線が停滞している。 ハバロフスク北西のシベリア上空には寒気を伴った深い気圧の谷がある。 日本の上空には暖気が入っていて、−6度の線はさらに北上した。
2006年9月8日(金)
停滞していた前線は日本付近で弱まっている。 上空の中国東北地方付近には寒気を伴った深い気圧の谷がある。 日本付近の上空の気温は高くなり、−6度の線は北海道まで北上した。
2006年9月7日(木)
前線が四国南部から、近畿地方、北陸地方、東北地方南部にかけて停滞している。 上空の寒気は東に移動し、−6度の線は北陸から東北南部を通っていて、西日本で北上し、東日本で南下した。
2006年9月6日(水)
四国沖に低気圧があり、東海沖から沖縄にかけて前線が停滞している。 台風12号は千島列島東方海上に進んだ。 沿海州から朝鮮半島にかけて上空の気圧の谷となっている。 西日本の上空には寒気が南下し、−6度の線が九州北部にある。
2006年9月5日(火)
台風12号は関東の東海上にあって、向きを変えて北北東へ進んでいる。 間宮海峡の低気圧はオホーツク海北部に進み、寒冷前線が北海道東部、東北地方北部を通り、 停滞前線となって北陸地方に達している。 東京はまた暑さがぶり返して、最高気温は34.8度となった。
2006年9月4日(月)
台風12号が小笠原の北東海上にあって、北西に進んでいる。この台風はもともと東太平洋で発生した ハリケーンが180度線を超えて日本付近に近付いて来たものである。 関東の東海上から北東方向に前線が停滞している。また、間宮海峡には低気圧があり、寒冷前線が日本海から 朝鮮半島に達している。上空の寒気はなくなり、−6度の線は北海道まで北上した。
2006年9月3日(日)
伊豆諸島南部に低気圧があり、沖縄付近から伊豆諸島南部にかけて前線が停滞している。 また、日本海には高気圧がある。 上空の寒気は北上し、−6度の線は北陸から東北地方南部を通っている。
2006年9月2日(土)
沖縄付近から伊豆諸島南部にかけて前線が停滞している。 近畿地方付近に上空の気圧の谷がある。
2006年9月1日(金)
紀伊半島の南に低気圧があり、前線が奄美諸島から伊豆諸島南部にかけて停滞している。 北海道から東日本の上空は気圧の谷になっている。
2006年8月31日(木)
九州西部に低気圧があり、前線が四国沖から伊豆諸島南部にかけて停滞している。 中国大陸南部に中心を持つ上空の太平洋高気圧は衰弱傾向にある。 上空の寒気は南下を続けていて、−6度の線は北陸から関東南部を通っている。
2006年8月30日(水)
九州中部から、四国南岸、紀伊半島南岸、伊豆諸島北部にかけて前線が停滞している。 上空の太平洋高気圧は日本付近で勢力を弱め、中国大陸南部に中心がある。一方、上空の気圧の谷が東日本にある。 寒気が徐々に南下し、上空の−6度の線が北陸から関東北部を通っている。
2006年8月29日(火)
朝鮮半島南部から華中にかけて前線が停滞している。 一方、上空の太平洋高気圧は西に移動して中国大陸南部に中心がある。 東京の最高気温は32.4度と再び30度を超えた。
2006年8月28日(月)
オホーツク海には高気圧が停滞している。また、沿海州沖には低気圧があり、温暖前線が北海道南部、 寒冷前線が能登半島沖に達している。一方、東シナ海の上空には太平洋高気圧がある。
2006年8月27日(日)
オホーツク海には高気圧がある。一方、東シナ海の上空には太平洋高気圧がある。
2006年8月26日(土)
日本海の高気圧は千島列島に進んだ。一方、九州の上空には太平洋高気圧がある。 東京の最高気温は27.5度と久しぶりに30度を下回った。
2006年8月25日(金)
日本海に高気圧が進んできた。一方、九州の上空には太平洋高気圧がある。
2006年8月24日(木)
北海道北部から日本海にかけて前線が停滞している。小笠原東方海上には上空の太平洋高気圧がある。
2006年8月23日(水)
北海道には前線が停滞している。また、依然として九州西方上空には太平洋高気圧がある。
2006年8月22日(火)
北海道北部には前線が停滞している。また、九州西方上空には太平洋高気圧がある。
2006年8月21日(月)
日本海には熱帯低気圧がある。また、西日本の上空には太平洋高気圧がある。
2006年8月20日(日)
台風10号は熱帯低気圧に変わり、日本海西部にある。 上空の太平洋高気圧は日本付近をおおっている。
2006年8月19日(土)
台風10号は朝鮮半島南東沖にある。また、北海道南部から東北北部にかけて前線が停滞している。
2006年8月18日(金)
台風10号は九州に上陸しゆっくり北上している。 また、北海道南部から東北北部にかけて前線が停滞している。
2006年8月17日(木)
台風10号は宮崎県沖にあり、西北西に進んでいる。 この台風の影響で東京は平均湿度が80%と蒸し暑い日が続いている。
2006年8月16日(水)
台風10号は四国の南海上を西に進んでいる。 台風11号は熱帯低気圧に変わり紀伊半島沖にある。
2006年8月15日(火)
台風10号は伊豆諸島南部の南西海上にあってゆっくり北上している。 また、台風11号は小笠原の南西海上を北東に進んでいる。
2006年8月14日(月)
上空の太平洋高気圧は勢力を弱めている。 台風10号は小笠原の西方海上でほとんど停滞している。 台風11号が発生し、沖縄のはるか南東海上にある。
2006年8月13日(日)
上空の気圧の谷は東海上に抜け、寒気も抜けつつある。 台風10号が発生し、小笠原の西方海上を北西に進んでいる。
2006年8月12日(土)
上空の太平洋高気圧は日本付近で分断されて1つは中国大陸に中心がある。 東日本の上空は気圧の谷となっていて、寒気が入ってきた。このため東京は15時ころ激しい雷雨となった。 東京の14時は気温28.5度、降水量0mm、15時は気温23.7度、降水量10.5mmとにわか雨で気温が5度近く下降した。
2006年8月11日(金)
台風7号は温帯低気圧に変わり三陸東方海上に去った。太平洋高気圧の勢力の中心は黄海にある。
2006年8月10日(木)
関東の東海上には台風7号がある。太平洋高気圧は勢力の弱い状態が続いている。
2006年8月9日(水)
台風7号は東海沖から伊豆諸島北部を通り、房総半島をかすめたあと茨城県東方海上に進んだ。 雨のピークは静岡2時で24mm、三島3時で25mm、網代3時で36mm、館山5時で45mm、横浜6時で29mm、 東京7時で26mm、銚子8時で24.5mm、三宅島11時で30mmであった。
2006年8月8日(火)
台風7号が紀伊半島南東沖にあり、北東に進んでいる。東京の最高気温は久しぶりに30度を下回った。
2006年8月7日(月)
上空の太平洋高気圧は後退し、台風7号が東海地方の南海上にあり、北北西に進んでいる。
2006年8月6日(日)
日本付近は太平洋高気圧に覆われているが、勢力が弱まる傾向にある。 日本の南海上に台風が相次いで発生した。台風7号は小笠原付近にあり西北西に進んでいる。 台風8号は小笠原のはるか南海上にあり、北北西に進んでいる。 台風9号は沖縄の南東海上にあり、北西に進んでいる。
2006年8月5日(土)
日本付近は広く太平洋高気圧に覆われているが、西日本でやや衰弱傾向にある。 小笠原の南東海上と沖縄の南東海上には熱帯低気圧がある。
2006年8月4日(金)
北海道を除いて太平洋高気圧に覆われている。北海道南部を寒冷前線が通過中。
2006年8月3日(木)
関東の東海上に太平洋高気圧があり、広く日本付近を覆っている。 東京の最高気温は32.4度となり、久しぶりに暑くなった。
2006年8月2日(水)
上空の太平洋高気圧はやや北に勢力を伸ばして、中心は山陰沖にある。 また、オホーツク海高気圧はカムチャツカの南に移動した。 東北地方でもやっと梅雨が明けた。
2006年8月1日(火)
上空の太平洋高気圧は九州にある。 一方、オホーツク海高気圧は停滞していて、東京では涼しい日が続いている。
2006年7月31日(月)
黄海に太平洋高気圧があり、西日本方面を覆っている。 一方、北日本から東日本はオホーツク高気圧に覆われている。 このため、東京の最高気温は27.9度と、陽が出た割には気温は低かった。
2006年7月30日(日)
梅雨前線は勢力を弱め、東北地方を除いて梅雨明けした。 太平洋高気圧は西に勢力を伸ばし、黄海に中心がある。
2006年7月29日(土)
梅雨前線は南下し、近畿地方北部から東海地方を通り伊豆諸島南部に達している。 上空の太平洋高気圧は西日本で勢力を強めているが、東日本では後退している。 東京の最高気温は31.9度とここ一週間では最も高くなった。油照。
2006年7月28日(金)
梅雨前線は朝鮮半島から日本海を通り、東北地方南部に停滞している。 一方、四国の南方海上には太平洋高気圧がある。
2006年7月27日(木)
梅雨前線は朝鮮半島から山陰沖に達している。
2006年7月26日(水)
梅雨前線は北上し、対馬海峡、山陰沖から近畿地方北部、東海地方に達している。 関東付近では消滅している。台風5号は華南で熱帯低気圧に衰えた。 上空の太平洋高気圧は西日本で勢力を強めている。 東京は久しぶりの晴れ。九州、四国で梅雨明けとなった。
2006年7月25日(火)
梅雨前線はほぼ同じ位置に停滞しているが、活動は弱まってきた。 オホーツク海高気圧はカムチャツカの南東に去り、 代わって上空の太平洋高気圧が勢力を強めつつある。 また、寒気を伴った低気圧はサハリンの東海上に抜けた。 台風5号は華南に上陸した。
2006年7月24日(月)
梅雨前線はやや北上し、九州北部から瀬戸内海、近畿地方、東海地方を通り、関東南部に達している。 オホーツク海高気圧は東に移動しはじめた。沿海州には寒気を伴った低気圧がある。 また、台風5号は台湾の南東海上を北西に進んでいる。
2006年7月23日(日)
梅雨前線は九州北部から四国を通り、伊豆諸島南部に達している。オホーツク海高気圧は停滞している。 日本海中部には低気圧がある。また、台風5号がフィリピンの北東海上にある。
2006年7月22日(土)
梅雨前線は同じような位置に停滞している。また、オホーツク海高気圧もほぼ停滞している。 日本海西部には低気圧がある。
2006年7月21日(金)
梅雨前線は九州、四国、紀伊半島から伊豆諸島北部に停滞している。また、佐渡付近に低気圧がある。
2006年7月20日(木)
梅雨前線は昨日とほぼ同じ位置に停滞している。オホーツク海高気圧が顕著になってきた。
2006年7月19日(水)
梅雨前線はやや南下し、九州北部から四国・紀伊半島沖を通り伊豆諸島南部に停滞している。 東京は午前中強い雨が降った。
2006年7月18日(火)
梅雨前線は山陰地方から近畿地方を通り、東海・関東の南岸に停滞している。 前線上の山陰地方には低気圧がある。 東京は一日中雨の天気であった。
2006年7月17日(月)
梅雨前線は南下し、中国地方、近畿地方、東海地方、関東地方に停滞している。 東京は梅雨空に戻り、暑さも一段落した。
2006年7月16日(日)
梅雨前線は山陰沖から北陸、東北地方南部に停滞している。上空の太平洋高気圧は勢力を衰える傾向にある。 東京の気温は昨日より下がったが、依然として真夏日、熱帯夜は続いている。
2006年7月15日(土)
梅雨前線はまた勢力を強めて、能登半島から新潟付近、東北地方南部に停滞している。 台風4号は熱帯低気圧に衰えた。上空の太平洋高気圧はやや勢力を弱めて、その分前線が南下している。 しかし、前線の南側では猛暑が続いている。東京はまたもや今年最高の気温を更新。 最高気温36.1度、最低気温27.2度! 東京では昼過ぎに雷雨があり、13時の気温34.1度から14時の気温28.4度と5度以上下がった。 しかし、湿度は51%から81%に上がり、雨上がり後は非常に蒸し暑い状態になったのである。
2006年7月14日(金)
梅雨前線は弱まり、日本付近では消滅している。台風4号は中国華南に上陸した。 依然として西日本の上空は太平洋高気圧の圏内で、地上天気図でも所謂鯨の尾型を示している。 それにしても連日の猛暑で大変なのだ。 東京の最高気温は35.0度、最低気温は27.1度とまた今年一番の暑さを更新した。 まだ、梅雨明けしていないというのに...
2006年7月13日(木)
東北地方北部には前線が停滞している。台風4号は与那国島付近にあって北西に進んでいる。 西日本は上空の太平洋高気圧の圏内である。 東京の最高気温は33.2度、最低気温は26.5度と今年一番の暑さとなった。
2006年7月12日(水)
日本海の低気圧は宗谷海峡に進み、前線が東北地方中部に停滞している。 また、台風4号はフィリピンの北東の海上を北西に進んでいる。 一方、四国の南海上の上空には太平洋高気圧がある。 東京は蒸暑く、最高気温は31.4度、最低気温は26.2度となり、最低気温は今年最高となった。
2006年7月11日(火)
台風3号から変わった低気圧が日本海にあり、温暖前線が東北地方中部に、 寒冷前線から停滞前線となって朝鮮半島に延びている。台風4号はフィリピンの東北東の海上を 北西に進んでいる。前線付近を中心に湿った空気となっていて、大気下層には暖気が入っている。

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