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最終更新:2007/3/21

■教材内容の訂正と、OG11thへの対応表

  • OG11thへの対応表(2007/3/21)
       発送時に同封されている「本教材の使い方」(A4サイズ、2枚)では、オフィシャルガイド
       を有効に併用する方法が記されていますが、10thとの併用方法でしたので、11thでの
       併用方法をお知らせいたします。

       訂正前(9th、10th)
         Problem Solving [1番-50番] [51番-150番] [151番-441番]
         Data Sufficiency [1番-50番] [51番-150番] [151番-216番]

       訂正後(11th)
         Problem Solving [1番-50番] [51番-150番] [151番-249番]
         Data Sufficiency [1番-50番] [51番-100番] [101番-155番]

  • 教材内容の訂正
       ・通信講座テキストp152の (2)の結論について
        訂正前では、-1<x<1 でしたが、0<x (途中に得られた結論)なので、
        訂正後は、0<x<1 となります。
        (2)がSufficientでBが正解になることは変わりません。(2007/3/21)



■標準偏差

  現在の本試験では必修です。オフィシャルガイドでは触れられていない
  部分を含めてまとめて解説しています。
  「GMAT数学戦略ハンドブックプラス引っかけ問題集」終了時に集中して
  読んで、公式等を覚えてください。



■英文の読み方のコツ

  • 機械的に数式化できる部分
     − 機械的に読める部分があるとスピードがはやくなりますよ

  • ofの読み方 − ofは数学英文の急所です
    まだ未完成ですが骨格だけご参照ください



■教材の追加点




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