安定化二酸化塩素5%:原液 100倍〜200倍希釈液を間欠添加方式
塩素滅菌時の8分のT⇒ランニングコストで確実な滅菌と浄化出来ます。

安定化二酸化塩滅菌装置⇒原水滅菌で中間添加等不要です。

装置 ACFH型 間欠運転方式 50L薬液槽付一式 169,000

安定化二酸化塩素原液⇒500g48,640円送料別 

簡易二酸化塩素測定器8,000

原水ポンプと連動運転⇒60秒間隔3秒間運転圧入⇒間欠運転方式

原液を直接使用出来ません。必ず希釈液を使用します。

井戸揚水管径と希釈液の方法目安

25A⇒水50L⇒二酸化塩素原液500g1本 毎分50L以下

40A⇒水50L⇒二酸化塩素原液500g2本 毎分100L以下

50A⇒水50L⇒二酸化塩素原液500g4本 毎分200L以下

二酸化塩残留塩素濃度測定器で確認して下さい。

運転方式間欠運転 60秒間隔注入運転

ストローク調整10 1cc40A50A配管の場合

ストローク調整  50,5cc25A配管の場合

簡易測定器 採水管・グリシン錠・DPDR1錠・比色板

残留二酸化塩素測定で0,1ppm0,6ppm以内に調整

滅菌装置近くに蛇口を設けて下さい。(希釈水専用)

薬液槽 50L 336mm×336mm×476mm 塩ビ製作品

受水槽から排水迄殺菌し続けます。

稀釈液 水50L⇒二酸化塩素5%原液500g1本〜4本の希釈液使用日数計算

ストローク調整最大の10メモリ使用の場合計算 (メモリ5の場合2倍長く成ります。)

50,000cc 1分間1cc間欠添加⇒24時間連続運転⇒1,440cc34,7日間使用

14時間連続運転⇒240cc208日間

18時間連続運転⇒480cc104日間

112時間連続運転⇒720cc69日間

二酸化塩素滅菌法は、従来の塩素滅菌法に比べ高いと言われていますが

実際には、ランニングコストが大幅に削減出来ます。

  塩素滅菌の5倍から10倍長持ちします。故障しません。

  滅菌剤(二酸化塩素)は劣化、減少無く滅菌効果48時間持続の特性

  カビ対策・消臭対策・レジオネラ菌対策・洗濯物⇒柔軟性風合い性に優れる・

  取扱⇒軽い・簡単で女性でも管理出来る。

  水回りの水環境⇒改善、衛生環境⇒改善

  水に対して添加⇒10,000,000万分の16以下の残留添加量です。

塩素滅菌機専業60年の現場経験から二酸化塩滅菌を提案します。

設置指導提案・安定化二酸化塩5%原液の供給・水の事何なりと申し付け下さい。