
写真は東京でくつろぐ灯世我舞のスナップ写真です。(@@)
国籍 ゴドメス
生年月日 19×× 年 4月 5日
性別 MALE
職業 宇宙刑事(日雇い)
身長 50メートル
体重 2万5千トン
好物 小さくした女の子
尊敬する人 モロボシダン
学歴 幼稚園浪人
肩書き ブルートレイン博士
好みのタイプ 小柄な人(身長20センチの西田ひかる・身長5センチの加藤紀子とか・・)
私は灯世我舞(toyogub)といいます。この世に生を受けてウン十年。女性を小さくしたいという欲望は、世界に自分しか持っていないと思っていました。ところがインターネットをやってみたら、世の中にはちゃんといるんですねー。薬や魔術を使って女の子を縮めてペットにしたり、縮小マシーンで小さくした女性をコレクションにしたり、パクパク食べちゃったり、縮小奴隷にして売り飛ばしたり・・。うぅっ、こりゃ夢のような世界だ!!
特撮番組とかアニメ、マンガなんかで人間が大きくなったり小さくなったりっていうシーンがありますよね。UFO、タイムマシン、超能力なんかと並んで「実現しそうで実現しない」世界です。そのなかでも、女の子が小さくなってしまうシーンにとりつかれてしまった人です。映画の「縮みゆく女(THE INCREDIBLE SHRINKING WOMAN)」からとって、「SHRINKING WOMAN FAN」とか「SWF」て外国ではいいます。日本語だと「縮小娘フェチ」。妖精とか人形好きに思われがちなんだけど、ちょっと違います。普通の身長の女性が縮んで小さくなるってことが重要です。(その辺は人によって認識はマチマチですが・・)
縮小っていうのは結構エロいしSMっぽい。体が小さくなったことで、服はダブダブになって脱げちゃうし、体を好きなようにいぢれちゃう。ペットやおもちゃにしたりも出来るし、指先で潰したり、食べちゃうことだってできるのだ。考えてみると、結構なんでもアリな世界なんだな。(^ ^) 女性の力や名誉なんかを奪い取って、自分の力の無さや、世の中の厳しさを見せつけたいっていうのが楽しみなのかもしれません。 ちなみに私は縮小娘のことを「こおなご」と呼んでます。「ANIME」とか「HENTAI」と並んで「KOONAGO」が国際語になる日は近い! わきゃないか・・・(^-^;
私の場合は、幼少の頃から小さな女性が好きで、TVなどで女の子が小さくなるシーンを見つけては興奮していました。別に女の子がヌードでなくてもかまいません。
私もインターネットをやるまでは知らなかったんですが、縮小娘フェチと言ってもいろんな人々がいるようです。基本的には「小さい恋人を愛でる」っていうタイプの人が多いみたいです。「小さいのもいいけど、デカイのも良い」て言う人も多いです。私の場合は「縮小娘オンリー」で「鬼畜好き」です。酷いことしている絵を描くの好きです。(^ ^) 現実世界で痛いのを見るのは辛いですが・・・。私のところに来るメールには鬼畜系趣味の人も多いです。「足で踏みつけて」とか、「子供に尻たたきをさせて」「強制排泄させてー」とか「食べさせてくれい」とかいろいろリクエストが来ます。私も、縮小娘をいたぶるイラストを描くのは萌えるので、うれしいです。(^-^; ただ、イラストを描くペースが遅くなってきてるので、リクエストに応えられるのはいつになることやら・・・・。国別では、アメリカ人がだんとつに人口が多いです。日本人とかヨーロッパ人にはそこそこいるみたい。日本以外のアジア人と宇宙人はいまのところ確認してません。(; ;)
「灯世我舞」の名前?
「灯世我舞(toyogub)」という名前は、かれこれ10年前にSM雑誌にイラストを投稿していた時につけたペンネームです。知ってた人もいたのでうれしいっす。(^o^)/ 本来は「Tomoshiyo wagamai」と読んでいました 。(カナでかくとネタがばれるし、意味なし。)外人に自己紹介するときにアルファベットが長いので音読みにしました。日本語でも奇妙な響きなので気に入っています。当時のSM雑誌には、ワリとこの手の漢字を使ったペンネームが多かったんですが、インターネット時代になったら、軽い感じのネームが多くなりましたね。時代は変ってるんですわ。