都理化教育研究会 教育機器専門委員会研究発表抜粋



 このページはあくまでも北村俊樹(たまきち)の得た情報とその抜粋・要約によって作製されています。したがって東京都理化教育研究会の公式な見解を示すものではありません。各情報の詳しい内容をお知りになりたい場合は、直接、発表者や委員会あてにおたずね下さい。

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1993年度(平成5年度)研究発表抜粋


 「教育機器活用委員会氏名」
 委員長 :天良和男(都立広尾高校・物理)
 副委員長:富岡康夫(都立福生高校・化学)
 委 員 :高木 克(都立日比谷高校・化学)
      中川 浩(都立赤坂高校・物理)
      千葉吉裕(都立新宿山吹高校・物理)
      津川卓也(都立杉並工高校・物理)
      茨木淳雄(都立板橋高校・化学)
      内川 章(私立開成学園高校・化学)
      寺嶋康夫(都立江北高校・化学)
      園田教智(都立町田高校・物理)
      清水一幸(都立南野高校・化学)
      長田真一(都立東大和高校・化学)
      猪又英夫(都立清瀬高校・物理)

 以下準備中

「目 的」


1.遠赤外線を利用した映像の転送による教材の提示について

2.「道具として利用できるパソコン」の実用的指導

3.ミリカンの実験のシミュレーション

4.FCAIの活用例の紹介

5.電気分解の計測
  (電子天秤とコンピュータを用いて)

6.光電比色計によるパソコン計測システムの活用
     −振動反応を追跡する−

7.パソリカを用いた化学実験
   −凝固点降下の生徒実験への利用−

8.エネルギー・環境教育用シミュレーションゲーム




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