都理化教育研究会 物理専門委員会研究発表抜粋



 このページはあくまでも北村俊樹(たまきち)の得た情報とその抜粋・要約によって作製されています。したがって東京都理化教育研究会の公式な見解を示すものではありません。各情報の詳しい内容をお知りになりたい場合は、直接、発表者や委員会あてにおたずね下さい。

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1989年度(平成元年度)研究発表抜粋


 「物理専門委員会氏名」
 委員長 :桜井康雄(都立西高校)
 副委員長:小林亜土(東京都立両国)
 委 員 :小原康則(都立城南高校)
      橋詰正治(私立東洋英和女学院高校)
      瀧上 哲(都立羽田工業高校)
      閏間征憲(都立目黒高校)
      荒川 博(都立高島高校)
      北村俊樹(都立上野高校)
      前田幸正(都立小松川高校)
      園田教智(都立片倉高校)
      小島康之(都立東大和南高校)
      古澤佑一(都立国分寺高校)

テーマ:「続 わかりやすい物理の指導例」


 以下準備中

1.作用・反作用の法則


2.力のつりあい


3.慣性の法則


4.運動の法則


5.記録タイマーの使用上の留意点とデータ処理の方法

6.スライドボリュームを用いた力の大きさの測定


7.ストレインゲージを用いた力の測定


8.動けない車−摩擦力の働き−


9.ゴム磁石を用いた分子運動のモデル実験


10.波の伝わるメカニズムを考える


11.竹・シャボンの振動


12.カレントトランスを用いた電磁誘導の実験


13.コピーを活用したプリント基板作成


14.XYレコーダによる電磁誘導実験


15.生徒実験用「波形発振器」の製作とその利用




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