公式ガイドブックの説明によると、ターンテーブルの回転を利用して上昇した乗物が、きめられたコースを猛烈なスピードで駆けおります。しかし・・・係員さんというか運転士さんは、一緒にターンテーブルの舞台に乗ったままだったんだろうか・・・。かっこいいシステムでした。動いている所を撮影したようで、スピード感のある写真ですね。