安曇野・大町・仁科三湖・
白馬・小谷
の情報

仁科三湖
木崎湖・中綱湖・青木湖で仁科三湖と呼ばれ、美しい水をたたえる湖(透明度が高い)。木崎湖は夏スポーツ、中綱湖・青木湖は釣り。三湖の形成は、フォッサマグナの地殻変動によるものと言われている。
この地方は、鎌倉時代に仁科氏の領地であったことから仁科と呼ばれいる。戦国末期に武田信玄の五男晴清が仁科五郎盛信となり、この地の城に入ったと言われている。当時は、湖水で囲んだ水城であったと言われているが、現在は森城跡として、仁科神社が建っているだけである。
この仁科氏は、平安後期から戦国時代の終わりまでの約600年間、現在の大町市と北安曇郡と南安曇郡の大部分を支配していた信濃の豪族であったと言われる。仁科氏の歴史書は、仁科神明宮の20年毎の造営の記録である木造棟札に、南北朝の永和から江戸時代の安政までの27枚が残っており、重文指定となっている。
その文化は、現存する社寺関係の文化財から見ても、その多さ・質の高さは素晴らしいものであると言える。伊勢神宮を勧請し祀った国宝の仁科神明宮、重文の若一王子神社本殿・三重の塔・観音堂や室町中期に建造された安曇野最古のお堂である盛蓮寺観音堂などが残っており、仁科氏に興味がある方は、大町市内
を散策して見てはいかが。(東山低山帯野外博物館発行の通信新聞より)
★中綱湖は標高815mに位置し、周囲2.2Km。深度13m。三湖では一番小さな湖(沼?)でヘブラナ・鯉・ワカサギなど釣りの中綱湖と呼ばれています。(ブラックバス:4月下旬〜9月下旬、コイ・ヘラブナ・ウグイ:3月下旬〜9月下旬)、ワカサギ(穴釣ができます:1月下〜2月下旬) ※中綱湖ではボート釣りはできません。青木湖漁業協同組合。
★青木湖は標高822mに位置し、周囲6.7Km、深度58m(信州1位)。透明度8m。三湖では一番大きな神秘的な湖。湖面に後立山連峰が映し出される静かな場所で思索の青木湖と言われいます。釣りではブラックバス釣りも楽しめます。(ブラックバス:4月下旬〜9月下旬、コイ・ヘラブナ・ウグイ:4月上旬〜9月中旬)、ヒメマス:冬期以外)。ヒメマス・シナノユキマスの養殖所あり。青木湖漁業協同組合。レイクスポーツも盛ん。
信濃木崎駅から徒歩15分に木崎湖YHあり。(穴場)年間のイベントが豊富、常連客多し。
木崎湖から青木湖までの西側湖岸に塩の道あり。塩の道(千国街道)は小谷村の千国が有名ですが、 木崎湖・中綱湖・青木湖も穴場のスポット。湖畔西側に塩の道が昔の姿のまま残っています。毎年5月のGWには、「塩の道祭り」が開かれます。 99年の開催については、イベントページを参照して下さい。
97年夏に久しぶりに仁科三湖畔の塩の道を歩いて見た。中綱湖畔には車のあまり通らないじゃり道が走り、静かな林の中に中綱観音堂・馬頭観音・道祖神などがあります。青木湖南部の湖畔沿いの道端にはひまわりやコスモスの花が咲いており、湖畔に面する畑には桔梗の花が咲いており、花畑越しに青木湖が望める。湖畔への畦道には季節を間違えたのかまだレンゲ花が咲いていた。
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青木湖畔のキキョウの花畑・青木湖畔のれんげの花
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青木湖畔に咲くひまわり 青木湖の西岸では湖底から縄文土器が出土したことから、太古から人々が暮らしていたと云われています。また、仁科神明宮の領湖として尊ばれ、1872年まで同神社の例祭に湖のウグイが献上されていました。西岸には塩の道・千国街道が通り、厳しい峠を越えの旅人を温かく見守るかのように石仏が建っています。その昔、青木湖では千国街道で急死した商人の亡骸を湖に投げ込んだところ、後を追って主人を慕う赤牛が入水し、やがて湖の主をなったという伝説があります。静かな青木湖畔にはたくさんのキャンプ場があります。青木湖スキー場のホテルブルーレイクを過ぎると、静かな杉林の中の街道沿いにたくさんの観音像がたっております。夏の暑さも忘れるほど爽やかで涼しい所です。林の中にゆりの花が咲いているのを見つけました。青木湖西北から杉林の佐野坂にかけて西国三十三体の石仏が千国街道沿いに点在する。佐野坂三十三番観音像の造立は文政12年、佐野に住む庄屋文五郎が吹雪の時の道標として、高遠の石工・伊藤堅吉に作らせたものです。微笑観音で、仏の慈愛をたたえた温和な表情の石仏です。このあたりが昔の風情のある場所で、散策には最適。車の通らない道であるため、 昔の街道を肌で体験できます。
青木湖畔の塩の道・観音像 青木湖畔の林の中に建つ、雰囲気のある喫茶店「カラマツ」。ここの手造りのケーキ(アップルパイやレアチーズケーキ)は美味しい。昔よくYH仲間とチャリで行きましたが、97年夏に訪れたときには、一緒だった連れがとても気に入ってくれました。(TEL 0261-23-1439,9:00-17:00)
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青木湖畔の塩の道・杉林の中に咲くゆりの花
佐野坂西国三十三番観音像の付近にある塩の道には、鬼石と呼ばれる岩がある。白馬の民話では、 昔、南から北に旅していた鬼が、仁科三湖を飛び越え、佐野坂で休んでいたときに鬼が石を投げようとしたが、結局、無理で北に向かった。鬼の爪跡が残ったこの岩を鬼石と呼び、村人が大切にしたと云われている。(はくば情報版より)
「塩の道」は、大町〜仁科三湖〜白馬〜小谷へ。「塩の道を歩こう」を参照して下さい。
足をのばせは、R148沿いに親見湿原や姫川源流自然探勝園がある。
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木崎湖から徒歩2分に通年遊べるレジャー施設、ゆーぷる木崎湖が96年春オープン。温水プール、露天風呂、レストラン、売店あり。「ゆーぷる木崎湖」は木崎湖畔の旅館業者たちが出資した「木崎湖温泉開発」が経営。温泉プール入場者数は2年で延べ10万人(98.07.11)。2000年8月4日には「ゆーぷる木崎湖」にある温水プールの入場者が20万人を突破しました。
レストラン「仁科の杜」では地場産のそば料理以外に、湖で捕れたナマズ、ワカサギ、ウナギ、コイ、フナなど「天然もの」を中心にした「地場産の素材を使った川魚料理」を新メニューに加える。かつては木崎湖畔の旅館、民宿の人気料理だったが、今では地元の専業漁師がいなくなって衰退していた。新鮮な川魚料理が味わえる日も近い。(99.05.28)
バス釣りで有名な青木湖では、毎年、稚魚を放流しています。99年夏にも青木湖畔の養殖場で約8ヶ月間育てられた、体長10cmに満たない小さなヒメマスの稚魚を青木湖に約15万匹放流しました。(青木湖漁業協同組合:99.07.18)
神秘の湖と云われる静かな青木湖。湖面には四季の色を映し出す。最近、湖畔にはホテル・ペンションやレジャー施設ができてきた。更にカナディアンパーク青木湖の森があり、コテージ、プチホテル、ケーキ屋、喫茶などもある。有名なホテルブルーレイク近くには、FLEX365があり、温水プール、トレーニングルーム、リラクゼーションなどを完備したレジャー施設ができている。最近は、青木湖畔に多数のキャンプがオープンしている。
松本空港からセスナで遊覧飛行ができます。木崎湖コースは所要時間約30分(約1万円/人)で3名まで乗車できます。足を延ばして、白馬山麓コースでは、所要時間50分(約\17000/人)です。空からのパノラマは最高です。2名以上で予約が必要です。尚、気象条件によりフライトができない場合もありますので、必ず当日確認をして下さい。
- 初春(冬)は、凍結した中綱湖上でわかさぎ穴釣り。3湖ではコイ・フナ・ヘラブナ釣りがメイン。
- 春は、木崎湖から小熊山(1303m)へのトレッキング。鹿島槍・北アルプス穂高連山の残雪と山々の若葉と澄みきった湖水とがマッチ。約10.5kmで所要時間は徒歩約4h。途中では北アの爺ガ岳〜鹿島槍や仁科三湖を望め、森では小動物やカタクリ・山ツツジなど四季折々の植物が見られます。
- 春は、木崎湖から居谷里湿原までハイキング。木崎湖の南東約2kmに位置する山間にある長細い低層の居谷里湿原。遊歩道も整備され、5月には水芭蕉・カタクリ・ザゼンソウ・リュウキンカの花が咲く。湿原にある居谷里池はその昔、豪族仁科氏が濠の水源としていたと云われる。 (木崎湖から徒歩40分、大町からR147木崎湖畔の稲尾を右折し美麻村方向へ、砂利道の奥。車で約15分)
居谷里湿原には居谷里一番水と名付けられる名水あり。県道長野大町線沿いの貯水池から居谷里湿原への途中にあり、冷たくて美味しい水。現在でも大町市の水道源となっている。
- 木崎湖の東側のR148沿いにある北アルプス植物園。海の口からすぐ、ビニールハウスが目印。北アルプスの高山植物を育成・販売している。ユキワリソウ・ホテイアツモリ・ウチョウランなど可憐な花が咲いている。珍しい高山植物を見て楽しむことができ、購入もできますよ。
- 初夏は、木崎湖から中綱湖を経て青木湖まで、湖畔を散策又はサイクリング(木崎駅−1.5Km−森城跡−3Km−西海の口−3Km−簗場駅−3.5Km−青木湖西北)。
★サイクリング情報★
(1)木崎湖湖畔周遊コース(約7km):湖畔の東側にはサイクリングロードあり。(木崎湖温泉入口〜稲尾の先まで)そこからはR148沿いを走り、海ノ口を越えてから湖畔の西側を周遊できます。
(2)中綱湖湖畔周遊コース(約3km):あっという間に周遊できます。降りて散策するのも良いでしょう。
(3)青木湖湖畔周遊こーす(約7km);湖畔の西側はキャンプ場が多くあり、林間の道は心地良い。途中、湖畔の北側は未舗装で石仏などが多数あり。東側は旧道(R148)を走りますが、白馬三山の景色は最高です。
- 初夏は、木崎湖から中綱湖の手前からサンアルピナ鹿島槍スキー場方面へハイキング。この鹿島槍黒沢高原(標高1000m〜1500mの高原)からは 鹿島槍ヶ岳・爺ヶ岳、青木湖が見え、最高の眺望。4月から5月にはカタクリの花が咲き、7月〜8月にはヤナギランの花が咲きます。また、ここから木崎湖へのトレッキングコースもあります。(徒歩約4H)
標高1200mに広がるサンアルピナ鹿島槍スキー場の鹿島槍黒沢高原では、約60haを柵で囲んで牧草を植え、牧場として利用しています。毎年、大町市内や近隣の三郷・松川村の酪農家の約50頭のホルスタイン牛を放牧しています。高原を吹く爽やかな風の中、のんびりと草を食べています。6月上旬〜10月上旬まで放牧されています。
- 真夏は、木崎湖でサマーレイクスポーツ。ウインドサーフィン、ウォタージェット、水上スキー、ボードセーリング、ヨット、パラセール、パラグライダー、モダンボート、ロウ・ベダルボート、カヌー・カヤック。夜は湖畔で花火。
木崎湖畔にある星湖亭では貸しボート・貸し釣り竿あり、釣りの穴場情報も教えてもらおう。
- 真夏は、青木湖でもサマーレイクスポーツ。カヌースクールが98年に開校された。神秘的な湖・青木湖でのんびりカヌー(\2500/1H)でも。MTBレンタル(\700/1H)で湖畔沿いの山道を走ってみるのも良い。(青木湖アウトドアクラブ)
仁科三湖での釣り情報は、「BASS FISHING in 白馬」(P.ひこうき雲)を参照してみて下さい。詳しく載っています。
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毎年、お盆には花火大会と灯籠流しが行われます。 また、木崎湖湖畔でのキャンプ(森、海の口キャンプ場)、キャンプファイヤーも盛んです。
- 真夏は、青木湖でウィンドサーフィン、ボードセーリング・ボート、カヌーなど。 青木湖畔には、青木荘キャンプ場・神田ロッジキャンプ場・大向キャンプ場・青木湖キャンプ場・北村キャンプ場・桐野キャンプ場などたくさんのキャンプ場があります。
- 秋は、木崎(仁科郷、森)付近のりんご畑でリンゴ狩り、湖畔東側の北ヤマトブルーベリー園では7月中〜8月に収穫したばかりのブルーベリーを購入できるほか、青木湖畔の果樹園で作られるブルーベリー・リンゴ・アンズなどのジャム(\800)で味覚を味わう。
秋の権現山にてきのこ狩り
コウタケ、ウラベニホテイシメジ・カヤタケ・スミゾシメジ・ハナイグチ・アミタケなどを少々採ってきました。熊避けのすず・まむし対策もけっこう気を使いました。会うこともなく、しっかり道に迷ってしまいました。道に迷って出た山の峰から、木崎湖がとてもきれいに見えました。
ネパール奥地マカルー地区を支援する民間団体「マカルー」の文蔵照雄さん(美麻村)がこのほど、支援資金の一部を稼ぎだそう―と木崎湖近くの稲尾に地元農家の協力を得て「ブルーベリー狩り園」をオープンさせました。(98.07.28)
- 晩秋は、爺ガ岳・鹿島槍の紅葉、黒部ダム・高瀬ダムでの渓谷の紅葉探索。
中綱湖周辺の民宿では地元のお年寄り達を「ふるさと創造館・ラーバン中綱」に招いて、手打ちそば・おやきなど手作り料理を振る舞っている。民宿街の「こぶし会」では「そば打ち名人ぞろいの民宿地帯」の実現と観光客や市民への伝授も目指し、定期的にそば打ちを実演しているようです。新ソバ打ちにトライ。(98.10.28)
- 冬は、木崎湖・中綱湖・青木湖近郊でスキー。サンアルピナ青木湖、鹿島槍、ヤナバ、大町、爺ガ岳スキー場あり。後立山連峰の峰々の雪景色と凍結した湖が素敵。
97年初冬には数十年振りに中綱湖に白鳥が飛来した。安曇野豊科の犀川には毎年白鳥が飛来するが、北の安曇野・仁科三湖まで飛んでくるのは珍しいという。真冬には湖が凍結し、近くにエサ場となる田圃が少ないため。
■99年初秋、木崎湖湖畔のR148沿いにある稲尾駅近くの「アジアの雑貨sally」に行ってきました。店内には所狭しと東南アジアやアフリカなどの輸入雑貨、小物、アクセサリー、飾り物、天然素材の衣類、アロマテラピー、ガーデングッズなどが販売されています。食器・お皿・スプーンなどのキッチン用品など、ちょっと他のお店では取り扱っていない物がたくさんあって見ているだけでも楽しいです。店内では喫茶もあります。竹製のシャレたフォークを購入してきました。手頃なお値段でした。
(大町平11974-1 11:00-18:00,金曜休み,P5,TEL 0261-23-1078)
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アジアの雑貨屋さん![]()
秋の木崎湖と木綿屋さん■99年秋、ススキが揺れる秋の木崎湖湖畔。稲尾駅近く木崎湖畔沿いのR148沿いにある「木綿屋さん」に久々に行ってきました。このお店は今から15年前に喫茶店として開業し、ここ5〜6年前からはドライフラワーやパッチワークそしてドールハウスを兼ねています。店内には小物やアクセサリー・雑貨などが展示・販売されています。雑貨関係の本もたくさんありますのでコーヒ・紅茶などでも飲みながらマスターとお喋りしながら秋のひとときを過ごしてみるのも良いでしょう。手作りの割りには値段も手頃です(\500〜\3000)。店先にはたくさんのミニクーパがおかれています。今回は手造りのうさぎのドール(\2600)を買ってきました。気軽に入れるお店ですので一度立ち寄ってみてはいかがでしょう。お隣には「アジアの雑貨sally」があります。
(木綿屋さん,8:00〜18:00,月火定休日)
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購入したうさぎのドールと木綿屋さんの店内です
山の神遺跡
大町常盤で発掘調査中の「国営アルプスあづみの公園」用地内にある「山の神遺跡」(約7500〜8000千年前遺跡)では表面がつるつるに磨かれてた石器「トロトロ石器」が発見された。長さ3〜9×幅2〜4cmの矢尻のような丸みのある石器が約33個発掘。高地で発見されたのは珍しいらしい。トロトロ石器の使用目的は不明ですが、儀礼の道具・押型文土器の模様を付ける枝を削る道具などの説がある。いろりとみられる集石遺構は10基。石をきちんと組んであり屋外での調理に使用したと推測される。「集石遺構や住居跡は縄文早期にしては明りょうに残っており、貴重な遺跡」とのこと。
(問)長野県埋蔵文化財センター TEL 026-274-3891
上原遺跡
大町にある上原(わっぱら)遺跡は県指定史跡で、縄文時代の前期(約5500年前)の遺跡と云われ、住居と推定される「堅穴」と山岳信仰のお祭り広場と推定される「配石道構」が発見されました。今は2基が復元されています。冬季以外は無料で見学できます。(大町駅から車約20分)
(問)大町市教育委員会 TEL 0261-22-0420
| 名称 | 問合先 | その他 |
| 木崎湖YH | TEL 0261-22-1820 | \5800,P5(YH会員以外でも宿泊可) |
| 木崎湖漁業協同組合 | TEL 0261-22-0014 | \1000/日釣券 |
| 国民宿舎いろり荘 | TEL 0261-22-0654 | \6500-,P20 |
| 北ヤマトブルーベリー園 | TEL 0261-22-0625 | \1000(ブルーベーリー),P10 |
| 北アルプス植物園 | TEL 0261-23-1474 | \0,P10 |
| ボードセイリングスクール | TEL 0261-22-1332 | \5500/1H,P20 |
| レンタサイクル | TEL 0261-22-1332 | \500/1H,P20 |
| カヌースクール | TEL 0261-23-0805 | \9000/day |
| リトルアドベンチャー | TEL 0762-62-1123 | \8500/day,\57000-/3day(宿泊込) |
| 木崎湖:モダンボート・パピルス | TEL 0261-22-1332 | \1000/30min(boat),\5500/day(windserfin),\fishing(3000/day),rent-cycle,P20 |
| 木崎湖・ボタン屋 | TEL 0261-23-1202 | boat,rent-fishing,P10 |
| 木崎湖・星湖亭ボートセンタ | TEL 0261-22-1878 | boat,rent-fishing,P5 |
| 木崎湖・村井ボート | TEL 0261-22-6497 | boat,rent-fishing,P5 |
| 中綱湖・大谷商店 | TEL 0261-23-1311 | rent-cycle,P5 |
| 中綱湖・石楠荘 | TEL 0261-22-2071 | rent-cycle,rent-fishing,P10 |
| 青木湖・おおやけ館 | TEL 0261-23-1065 | boat,P10 |
| 青木湖・神田ロッジ | TEL 0261-22-1929 | boat,fishing,rent-cycle,P10 |
| ゆーぷる木崎湖 | TEL 0261-23-6101 | \600/day,P50 |
| FLEX365 | TEL 0261-23-1510 | \2000/day,P100 |
| 木崎湖キャンプ場 | TEL 0261-23-3939 | - |
| 海の口キャンプ場 | TEL 0261-23-1016 | - |
| 青木湖キャンプ場 | TEL 0261-23-1021 | - |
| 青木荘キャンプ場 | TEL 0261-22-3900 | - |
| 神田ロッジキャンプ場 | TEL 0261-22-1929 | - |
| 大向キャンプ場 | TEL 0261-23-1132 | - |
| 北村キャンプ場 | TEL 0261-23-1085 | - |
| 桐野キャンプ場 | TEL 0261-23-1208 | - |