ふたつめのはじまり

  もう二度と裏切りはいやだから

  誰の手もとれないと思ってた

  でも君の仕種を見ていると

  少しずつ心が熱くなる

 

 ※Ah、君を愛していいの

  Ah、夜をいくつも越えて

  Ah、君を信じていいの

  Ah、ずっと 時の果てまで

 

  ひとりだけ愛していられるなら

  誰もみな幸せになれるのに

  季節ごとに変わる想いなら

  はじめから信じたりはしない

 

  ※ REPEAT

 

  Ah、君を愛していいの

  Ah、君の言葉のままに

  Ah、君を信じていいの

  Ah、ずっと 時の果てまで

 

  ※ REPEAT