私の推理小説読書ノート

サラリーマンをやりながら考えた。
智に働けば角が立つ。情に棹させば流される
意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。
あっちでぺこぺこ、こっちでごめんなさい。
上役、下役、ご同役・・・・
でも夢はすてたくない・・・・。
いつかすばらしい推理小説を書いてみたいと思っている。
それにはまず過去の作品は読んでおかないと、と思った。
読んだだけだと忘れてしまう。「忘却とは忘れ去ることなり。」
少しでもそれを防ぐために、
1冊読み終わったら、粗筋やら感想やらをまとめるようにした。
ネタばらしや、横道にそれた話もあるけれど、ご勘弁!
その上、まだまだ未完成だけど、ご意見をお聞かせくだされば幸い。

阿笠 湖南 拝


私の読んだ海外推理小説

私の読んだ国内推理小説

・私の読んだ捕物帳

・私の読んだ推理小説の技術に関する本

・私の読んだ関連する読み物

・作者のページ/外国人

「研究」トリック、殺人の技法ETC.辞典

・「研究」引用「珠玉の?」言葉辞典

・湖南のエッセイ

agatha通信

ホームページ改訂の歴史

湖南の個人的作品集

・LINK.LINK./LINK.LINK2

・お知らせ

あなたは人目の訪問者です。

(+12300)

(080104 +43000)




ご意見をおよせください




e-mail address
agatha@ppp.bekkoame.ne.jp