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4月26日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「La Patisserie Gloppe」を掲載。
これで「ウィンスロウ美術館」の定期更新は終了。ますますサイトの更新をしなくなりそうな予感。

4月18日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「The Garden Bench」を掲載。
「ウィンスロウ美術館」は次回でひっそりと終了です。5年半で紹介した絵は500点。我ながらよくこんな無茶なことをやったなぁ。

4月12日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「On the Terrace」を掲載。
毎年、この時期は私は精神が不安定なのですが、今年もやはり同じです。花粉症が一番の原因なのでしょうが。

4月4日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアンリ・ド・トゥールーズ・ロートレック画「The Photographer Sescau」を掲載。
2階建てディフューザは結局合法扱いになりそうだなぁ。ダウンフォースを減らすはずの規約改訂だったのに、FIAは何を考えてるんだろう。

3月29日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にフレデリック・チャイルド・ハッサム画「A Spring Morning」を掲載。
ブラウンGPが開幕で1−2フィニッシュ。でもあんまし嬉しくないし、ディフューザ問題もすっきりしません。今年のF1はカオスです。

3月22日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「The Amateur Circus」を掲載。
開幕直前にルールを変更したり、ディフューザについてはっきり判断しなかったり、毎度のことながらFIAのやることはよく分からないですね。

3月15日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウジェーヌ・ブータン画「Trouville, on the Beach Sheltered by a Parasol」を掲載。
う、ブラウンGPのマシン、結構速いかも。そしてニック・フライはチームに残るのか。ひょっとして一番損したのはホンダ?

3月8日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Jeune Femme a l'Eventail」を掲載。
結局ロス・ブラウンがホンダF1を引継ぎましたね。これでニック・フライがチーム運営から身を引いてくれれば上手くいくかも。

3月1日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にフレデリック・チャイルド・ハッサム画「Washington Arch, Spring」を掲載。
旧ホンダF1が合同テストに参加するという噂が飛び交っていますが、正式発表はいまだなし。シーズンフル参戦する資金は用意できるのでしょうか。

2月22日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Handkerchief Point」を掲載。
再びホンダF1存続のタイムリミットが来ています。それともまた延びるでしょうか。

2月15日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジョン・シンガー・サージェント画「Miss Elsie Palmer」を掲載。
レッドブルRB5は、見れば見るほど先鋭的な空力マシンですね。信頼性が心配ですが、こういうはチャレンジは見ててワクワクします。

2月8日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にエドワール・マネ画「In the Garden」を掲載。
おお!レッドブルのニューマシン、かっこいいじゃないですか。さすがニューウェイ。これで速かったら、今年のヴェッテルには要注目ですね。

2月1日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「After the Misdeed」を掲載。
ホンダの買い取り手は発表されず。開幕前にテストができないんじゃ、仮に今年参戦できても、テールエンダーにしかならないでしょう。

1月25日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「La Villa des Falaises a Sainte-Adresse」を掲載。
ホンダF1の買収期限は今週末だったはず。はたして買い取り手は決まるでしょうか。それともだらだらと延びるか。

1月18日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Lady with a Red Sash」を掲載。
去年の段階では今年のF1マシンのデザインはどうなることかと思ったけど、フェラーリもマクラーレンも上手く作ってくるなぁ。

1月11日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「The Little Garden」を掲載。
昨日は今年最初の修羅場でした。なんとか乗り切りました。乗り切れなかったらどうなってたんだろう……。

1月4日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Young Woman in a Boat」を掲載。
あけおめ、ことよろでございます。今年もなお一層流行から遅れていきそうです。

12月28日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Society Evening」を掲載。
これが今年最後の更新です。コミケに行ってきます。

12月21日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「The Promenade」を掲載。
デビッド・リチャーズがホンダF1チーム買収を本気で検討しているようですね。まぁ、ニック・フライをクビにしてくれるなら彼でも良いと思います。

12月14日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「The Seine at Bougival」を掲載。
BMWやホンダの2009年仕様フロントウイングは見た目がよくないですが、マクラーレンのはなかなか良いですな。

12月6日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にエドモンド・チャールス・ターベル画「Portrait of Madame Tarbell」を掲載。
ホンダがF1から撤退ですか。ニック・フライにチーム運営を任せたことが最大の過ちですね。しかし彼はチームに残るらしい。

11月30日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Departure Plafform, Victoria Station」2点を掲載。
なんとか更新できました。今週末は本当にやばかった!(汗)

11月23日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にフレデリック・レイトン画「Miss Ruth Stewart Hodgson」を掲載。
ウェバーが交通事故で骨折。残念です。開幕戦までには回復して欲しいですね。

11月16日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアンリ・ド・トゥールーズ・ロートレック画「La Comtesse Adele de Toulouse-Lautrec」を掲載。
マイク・ガスコインがフォースインディア離脱。思い切った組織改変ですが、果たして上手くいくのでしょうか。

11月8日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「The Park」を掲載。
おめでとうハミルトン。マッサのレース後のコメントも良かった。来年はヴェッテルの成長に期待。

11月2日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Le Salon du Peintre」を掲載。
さぁ、ハミルトンとマッサ、年間チャンピオンになるのはどちらか。

10月26日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Le Secret」を掲載。
西に東に強行日程で駆け回っております。

10月19日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「At the Luxembourg Gardens」を掲載。
強い時のハミルトンは圧倒的ですね。ラスト1戦、このままの調子で行けるかどうか。

10月12日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「The Hunt Supper」を掲載。
アロンソ凄い!また勝っちゃった。もうルノー残留濃厚。そしてハイドフェルトもBMW残留決定おめでとう。

10月4日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Admiring the Portrait」を掲載。
アロンソはよくルノーで勝ったなぁ。でも早く来期のチームを決めて欲しい。ハイドフェルトがかわいそう。

9月28日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Le Rendez Vous Secret」を掲載。
さらば、ポール・ニューマン。アンドレッティ親子、ナイジェル・マンセルと勝ち獲ったニューマン・ハースチームの栄光の日々が懐かしいです。

9月21日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジョバンニ・ボルディーニ画「Woman in Black Who Watches the Pastel of Signora Emiliana Concha de Ossa」を掲載。
ベッテル、決勝も勝っちゃったね。これはF1史上におけるターニングポイントになるかも。

9月14日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「Reading」を掲載。
うわお!ベッテルがトロ・ロッソでポール・ポジションだって!

9月7日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「Hattie」を掲載。
今はあまり悩まないようにしようと思っています。課題は山積みなのですが。

8月31日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「The Blue Ribbon」を掲載。
移り気が激しくて、結果にならないものばかりちまちま作業してます。

8月24日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「The Place and Pont de l'Europe」を掲載。
なんだか疲れがとれません。イベントばかり行くからかな……(汗)。

8月18日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「Elegante au Sofa」を掲載。
日付が変わってしまいましたが、なんとか今週末も更新できました。

8月12日
猪鹿亭の 「電撃文庫&電撃hpデータベース」に「電撃文庫MAGAZINE2号」「同3号」分のデータを追加。
大事なのはちまちまとでも続けることだと思います。

8月10日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にオーギュスト・トゥールムーシュ画「Le Billet-doux」を掲載。
赤塚不二夫さんも亡くなってしまわれたかー。でも漫画家としては長生きでしたよね。漫画家って平均寿命短そう……。

8月2日
神坂一についてを整理して 「白銀の弾丸」「獅子の試練を乗り越えて」とスレイヤーズ新装版を追加。
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Jeune Femme Lisant」を掲載。
フォース・インディアのミッション交換タイミングの理屈が分からない。ペナルティ受けても受けなくてもビリでは同じことでは……。

7月27日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Dolce far Niente」を掲載。
うーん、今週末もこれしか更新できなかったなぁ。(汗)

7月20日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウジェーヌ・ブータン画「Elegent Women on the Beach」を掲載。
何とか絶不調は脱したと思うので、少しずつ更新速度を戻して行きたいです。

7月13日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「At the Madeleine」を掲載。
フォース・インディアのマシンが少しずつ速くなってきました。なんとかポイント取れないですかね。

7月6日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Dieppe」を掲載。
阪神が絶好調ですね。これで谷川流さんも絶好調になると良いのですが……駄目だろうな。

6月29日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「In the Studio」を掲載。
本の感想が書けていません。今のところなんとか一ヶ月に5冊ずつは読んでいるのですが。

6月22日
神坂一についてに「深きを夢見る淵の王」を追加。
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Reading the News」を掲載。
スレイヤーズの新装版もリストに追加するべきなんだろうなぁ。

6月15日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジョルジュ・スーラ画「The Circus」を掲載。
クビサがランキングトップになるとは。でも今のBMWに、ライコネンとハミルトンに正面から戦って勝てる力があるかな?

6月9日
読了記に「SH@PPLE1」「バカとテストと召喚獣」を追加。
お、阪神、一気に独走態勢にもっていけるかな?

6月8日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「Jeanne Durand-Ruel」を掲載。
氷室冴子さんのご冥福をお祈りいたします。51歳か……。

6月1日
読了記に「人類は衰退しました2」を追加。
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「Five O'Clock Tea」を掲載。
ああ、惜しかった、スーティル。ベッテルとかスーティルをトップチームのマシンに乗せてみたい。

5月24日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Outside the Vaudeville Theatre」を掲載。
フィジケラが200戦出場かぁ。なんだかんだ言われてもずっとレギュラードライバーだもんなぁ。

5月18日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Children's Party」を掲載。
走れなくても、歩いていければそれで良い。

5月11日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にエドワール・マネ画「Young Girl on the Threshold of the Garden at Bellevue」を掲載。
いつものごとくフラフラなのですが、なんとか更新。

5月8日
冴木忍についてに「ドラモンド家の花嫁1 王宮は陰謀だらけ」を追加。
無念、スーパーアグリ。金も政治力もないF1チームは生きていけないんですね。

5月2日
読了記に 「とある飛空士への追憶」「ドアーズ2」「さよならピアノソナタ」「生徒会の二心」「ベン・トー」「アストロノト!3」を追加。
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ルイ・フォラン画「Elegant Woman on the Beach」を掲載。
感想を早く書く習慣をつけないといけませんね。

4月27日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Rocky Shore, Nantasket」を掲載。
スーパーアグリ、なんとかスペインGPに出走できましたな。

4月21日
読了記に「修道女エミリー」を追加。
八薙玉造さん、大変上手いです。売れて欲しいなぁ。

4月20日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「La Grenouillere」を掲載。
スーパーアグリがチーム発足以来のピンチ。貧乏チームは辛いです。

4月15日
猪鹿亭の 「電撃文庫&電撃hpデータベース」に「電撃文庫MAGAZINE1号」分のデータを追加。
雑誌コードを取るのも大変なんだなぁ。構造的な欠陥だよ。すぐに改革するべき。

4月12日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「On the Terrace」を掲載。
では、ライトノベル・フェスティバル等、諸々に行ってきます。

4月10日
読了記に「鉄球姫エミリー」を追加。
シンプルに面白い作品でした。やるな、八薙玉造さん。

4月7日
読了記に「暴風ガールズファイト」「暴風ガールズファイト2」を追加。
小林可夢偉がまたGP2で勝った。やるじゃん!日本でもGP2やったらどうなんだろう。

4月6日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にメアリー・カサット画「On the Meadow」を掲載。
毎年この時期は精神的にまいってしまうのですが、やはり今年もそうです。

4月3日
神坂一についてに「新たなる敵を修繕せよ」を追加。
秋田禎信についてに「誰しもそうだけど、俺たちは就職しないとならない」を追加。
読了記に「GOSICKs3」を追加。
焦らない、急がない。一休み、一休み。

3月31日
読了記に 「フルメタル・パニック! せまるニック・オブ・タイム」「GOSICK6」を追加。
感想がたまってしまっています。こつこつ書きます。(汗)

3月30日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にベルト・モリゾ画「The Butterfly Chase」を掲載。
次々と面白い作品が出てくる限り、ライトノベルの未来は暗くない、と思っています。

3月23日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Outside the Theatre-Francais」を掲載。
おぉ、小林可夢偉がGP2で勝ちましたな。

3月16日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「In the Country」を掲載。
初入賞おめでとう。セバスチャン・ボーデ、中嶋一貴。

3月9日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジャン・ルイ・フォラン画「The Buffet」を掲載。
スーパーアグリはなんとか開幕戦に出られそうですね。しかしこんな状態で今シーズン最後までもつのか、おい。

3月2日
猪鹿亭の 「電撃文庫の既刊情報&感想」に「新フォーチュン・クエスト14」の感想を追加。
読了記に 「時載りリンネ!1」「アストロノト!2」「ツァラトゥストラへの階段2」「時載りリンネ!2」「GOSICK5」を追加。
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「An Enthralling Novel」を掲載。
今年のスーパーアグリはかつてのミナルディ状態。弱小チームは辛いよ。

2月24日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Portrait of a Young Woman」を掲載。
なんか、ホンダF1はもう今年のシーズンを捨ててるっぽい。短期的な結果より、来年に繋がる開発をできるかどうかですね。

2月16日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「In the Park, Paris」を掲載。
スーパーアグリがやっと合同テストに出てきた〜。なんとか参戦はできそうですね。

2月11日
猪鹿亭の 「電撃文庫&電撃hpデータベース」に「電撃文庫MAGAZINEプロローグ2号」分のデータを追加。
「電撃文庫の既刊情報&感想」に「悪魔のミカタ666」5巻の既刊情報のみを追加。
なぜ「電撃文庫MAGAZINE」は新創刊1号の前に「プロローグ」を2回出したのでしょう。

2月10日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にウジェーヌ・ブータン画「Trouville, Beach Scene」を掲載。
今年のスーパーアグリは参戦できればそれでOK、ぐらいに考えておいた方が良さそうです。

2月3日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Family Scene」を掲載。
バルセロナテストは、みんなまだまだ本気でタイムアタックしてなさそう。

1月31日
読了記に『たかが「X」「Y」の違い!?』 「碧陽学園生徒会議事録1 生徒会の一存」「アストロノト!」を追加。
そういえばスーパーアグリはどうしているのでしょう。合同テストに出てきてよ!

1月29日
読了記に「とらドラ6!」を追加。
読了記と「その他の既刊情報と感想」に「まかでみ・らでぃかる6」の感想を追加。
ホンダのニューマシンが速くないのですが……シーズン開幕までには速くなるのでしょうか。

1月27日
読了記に 「学園都市ヴァラノワール 未来は薔薇の色」「エクスドライバー ROAD TO PRIDE1」を追加。
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジョン・エバレット・ミレイ画「The Minuet」を掲載。
ウイリアムズFW30がなかなか良いですね。今年のウイリアムズは結構入賞を狙えそうです。

1月19日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にオーギュスト・トゥールムーシュ画「The Blue Dress」を掲載。
ルノワールのブーシェ好きは有名ですが、トゥールムーシュもブーシェを好きだったんだなぁ。

1月13日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「The Letter」「An Idle Afternoon」を掲載。
うわ、マクラーレンMP4−23、最初から速っ。今年のF1は去年よりだいぶ速くなりそう。安全性は大丈夫だろうか。

1月9日
猪鹿亭の 「電撃文庫の既刊情報&感想」に「新フォーチュン・クエスト」14巻と「ブギーポップ・クエスチョン」の既刊情報のみを追加。
ああ、結局プロドライブは今年のF1に参戦できなかったか。参戦枠を与えておきながらFIAは何故支援しないのだろう。

1月6日
碧い瞳の中の義憤の 「ウィンスロウ美術館」にアンリ・ファンタン・ラトゥール画「Victoria Dubourg」を掲載。
あけおめことよろです。今年もまたどたばたした1年になることでしょう。


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