更新履歴
1997年6月〜8月分/
1997年9月〜10月分/
1997年11月〜12月分/
1998年1月〜2月分/
1998年3月〜5月分/
1998年6月〜9月分/
1998年10月〜12月分/
1999年1月〜3月分/
1999年4月〜7月分/
1999年8月〜11月分/
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2000年3月〜5月分/
2000年6月〜8月分/
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2006年6月〜2007年2月分/
2007年3月〜12月分
- 4月26日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「La Patisserie Gloppe」を掲載。
これで「ウィンスロウ美術館」の定期更新は終了。ますますサイトの更新をしなくなりそうな予感。
- 4月18日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「The Garden Bench」を掲載。
「ウィンスロウ美術館」は次回でひっそりと終了です。5年半で紹介した絵は500点。我ながらよくこんな無茶なことをやったなぁ。
- 4月12日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「On the Terrace」を掲載。
毎年、この時期は私は精神が不安定なのですが、今年もやはり同じです。花粉症が一番の原因なのでしょうが。
- 4月4日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアンリ・ド・トゥールーズ・ロートレック画「The Photographer Sescau」を掲載。
2階建てディフューザは結局合法扱いになりそうだなぁ。ダウンフォースを減らすはずの規約改訂だったのに、FIAは何を考えてるんだろう。
- 3月29日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にフレデリック・チャイルド・ハッサム画「A Spring Morning」を掲載。
ブラウンGPが開幕で1−2フィニッシュ。でもあんまし嬉しくないし、ディフューザ問題もすっきりしません。今年のF1はカオスです。
- 3月22日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「The Amateur Circus」を掲載。
開幕直前にルールを変更したり、ディフューザについてはっきり判断しなかったり、毎度のことながらFIAのやることはよく分からないですね。
- 3月15日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウジェーヌ・ブータン画「Trouville, on the Beach Sheltered by a Parasol」を掲載。
う、ブラウンGPのマシン、結構速いかも。そしてニック・フライはチームに残るのか。ひょっとして一番損したのはホンダ?
- 3月8日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Jeune Femme a l'Eventail」を掲載。
結局ロス・ブラウンがホンダF1を引継ぎましたね。これでニック・フライがチーム運営から身を引いてくれれば上手くいくかも。
- 3月1日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にフレデリック・チャイルド・ハッサム画「Washington Arch, Spring」を掲載。
旧ホンダF1が合同テストに参加するという噂が飛び交っていますが、正式発表はいまだなし。シーズンフル参戦する資金は用意できるのでしょうか。
- 2月22日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Handkerchief Point」を掲載。
再びホンダF1存続のタイムリミットが来ています。それともまた延びるでしょうか。
- 2月15日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジョン・シンガー・サージェント画「Miss Elsie Palmer」を掲載。
レッドブルRB5は、見れば見るほど先鋭的な空力マシンですね。信頼性が心配ですが、こういうはチャレンジは見ててワクワクします。
- 2月8日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にエドワール・マネ画「In the Garden」を掲載。
おお!レッドブルのニューマシン、かっこいいじゃないですか。さすがニューウェイ。これで速かったら、今年のヴェッテルには要注目ですね。
- 2月1日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「After the Misdeed」を掲載。
ホンダの買い取り手は発表されず。開幕前にテストができないんじゃ、仮に今年参戦できても、テールエンダーにしかならないでしょう。
- 1月25日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「La Villa des Falaises a Sainte-Adresse」を掲載。
ホンダF1の買収期限は今週末だったはず。はたして買い取り手は決まるでしょうか。それともだらだらと延びるか。
- 1月18日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Lady with a Red Sash」を掲載。
去年の段階では今年のF1マシンのデザインはどうなることかと思ったけど、フェラーリもマクラーレンも上手く作ってくるなぁ。
- 1月11日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「The Little Garden」を掲載。
昨日は今年最初の修羅場でした。なんとか乗り切りました。乗り切れなかったらどうなってたんだろう……。
- 1月4日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Young Woman in a Boat」を掲載。
あけおめ、ことよろでございます。今年もなお一層流行から遅れていきそうです。
- 12月28日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Society Evening」を掲載。
これが今年最後の更新です。コミケに行ってきます。
- 12月21日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「The Promenade」を掲載。
デビッド・リチャーズがホンダF1チーム買収を本気で検討しているようですね。まぁ、ニック・フライをクビにしてくれるなら彼でも良いと思います。
- 12月14日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「The Seine at Bougival」を掲載。
BMWやホンダの2009年仕様フロントウイングは見た目がよくないですが、マクラーレンのはなかなか良いですな。
- 12月6日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にエドモンド・チャールス・ターベル画「Portrait of Madame Tarbell」を掲載。
ホンダがF1から撤退ですか。ニック・フライにチーム運営を任せたことが最大の過ちですね。しかし彼はチームに残るらしい。
- 11月30日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Departure Plafform, Victoria Station」2点を掲載。
なんとか更新できました。今週末は本当にやばかった!(汗)
- 11月23日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にフレデリック・レイトン画「Miss Ruth Stewart Hodgson」を掲載。
ウェバーが交通事故で骨折。残念です。開幕戦までには回復して欲しいですね。
- 11月16日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアンリ・ド・トゥールーズ・ロートレック画「La Comtesse Adele de Toulouse-Lautrec」を掲載。
マイク・ガスコインがフォースインディア離脱。思い切った組織改変ですが、果たして上手くいくのでしょうか。
- 11月8日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「The Park」を掲載。
おめでとうハミルトン。マッサのレース後のコメントも良かった。来年はヴェッテルの成長に期待。
- 11月2日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Le Salon du Peintre」を掲載。
さぁ、ハミルトンとマッサ、年間チャンピオンになるのはどちらか。
- 10月26日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Le Secret」を掲載。
西に東に強行日程で駆け回っております。
- 10月19日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「At the Luxembourg Gardens」を掲載。
強い時のハミルトンは圧倒的ですね。ラスト1戦、このままの調子で行けるかどうか。
- 10月12日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「The Hunt Supper」を掲載。
アロンソ凄い!また勝っちゃった。もうルノー残留濃厚。そしてハイドフェルトもBMW残留決定おめでとう。
- 10月4日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Admiring the Portrait」を掲載。
アロンソはよくルノーで勝ったなぁ。でも早く来期のチームを決めて欲しい。ハイドフェルトがかわいそう。
- 9月28日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Le Rendez Vous Secret」を掲載。
さらば、ポール・ニューマン。アンドレッティ親子、ナイジェル・マンセルと勝ち獲ったニューマン・ハースチームの栄光の日々が懐かしいです。
- 9月21日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジョバンニ・ボルディーニ画「Woman in Black Who Watches the Pastel of Signora Emiliana Concha de Ossa」を掲載。
ベッテル、決勝も勝っちゃったね。これはF1史上におけるターニングポイントになるかも。
- 9月14日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「Reading」を掲載。
うわお!ベッテルがトロ・ロッソでポール・ポジションだって!
- 9月7日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「Hattie」を掲載。
今はあまり悩まないようにしようと思っています。課題は山積みなのですが。
- 8月31日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「The Blue Ribbon」を掲載。
移り気が激しくて、結果にならないものばかりちまちま作業してます。
- 8月24日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「The Place and Pont de l'Europe」を掲載。
なんだか疲れがとれません。イベントばかり行くからかな……(汗)。
- 8月18日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「Elegante au Sofa」を掲載。
日付が変わってしまいましたが、なんとか今週末も更新できました。
- 8月12日
- 猪鹿亭の
「電撃文庫&電撃hpデータベース」に「電撃文庫MAGAZINE2号」「同3号」分のデータを追加。
大事なのはちまちまとでも続けることだと思います。
- 8月10日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にオーギュスト・トゥールムーシュ画「Le Billet-doux」を掲載。
赤塚不二夫さんも亡くなってしまわれたかー。でも漫画家としては長生きでしたよね。漫画家って平均寿命短そう……。
- 8月2日
- 神坂一についてを整理して
「白銀の弾丸」「獅子の試練を乗り越えて」とスレイヤーズ新装版を追加。
碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Jeune Femme Lisant」を掲載。
フォース・インディアのミッション交換タイミングの理屈が分からない。ペナルティ受けても受けなくてもビリでは同じことでは……。
- 7月27日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Dolce far Niente」を掲載。
うーん、今週末もこれしか更新できなかったなぁ。(汗)
- 7月20日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウジェーヌ・ブータン画「Elegent Women on the Beach」を掲載。
何とか絶不調は脱したと思うので、少しずつ更新速度を戻して行きたいです。
- 7月13日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「At the Madeleine」を掲載。
フォース・インディアのマシンが少しずつ速くなってきました。なんとかポイント取れないですかね。
- 7月6日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Dieppe」を掲載。
阪神が絶好調ですね。これで谷川流さんも絶好調になると良いのですが……駄目だろうな。
- 6月29日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「In the Studio」を掲載。
本の感想が書けていません。今のところなんとか一ヶ月に5冊ずつは読んでいるのですが。
- 6月22日
- 神坂一についてに「深きを夢見る淵の王」を追加。
碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Reading the News」を掲載。
スレイヤーズの新装版もリストに追加するべきなんだろうなぁ。
- 6月15日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジョルジュ・スーラ画「The Circus」を掲載。
クビサがランキングトップになるとは。でも今のBMWに、ライコネンとハミルトンに正面から戦って勝てる力があるかな?
- 6月9日
- 読了記に「SH@PPLE1」「バカとテストと召喚獣」を追加。
お、阪神、一気に独走態勢にもっていけるかな?
- 6月8日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「Jeanne Durand-Ruel」を掲載。
氷室冴子さんのご冥福をお祈りいたします。51歳か……。
- 6月1日
- 読了記に「人類は衰退しました2」を追加。
碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「Five O'Clock Tea」を掲載。
ああ、惜しかった、スーティル。ベッテルとかスーティルをトップチームのマシンに乗せてみたい。
- 5月24日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Outside the Vaudeville Theatre」を掲載。
フィジケラが200戦出場かぁ。なんだかんだ言われてもずっとレギュラードライバーだもんなぁ。
- 5月18日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジェームス・ティソ画「Children's Party」を掲載。
走れなくても、歩いていければそれで良い。
- 5月11日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にエドワール・マネ画「Young Girl on the Threshold of the Garden at Bellevue」を掲載。
いつものごとくフラフラなのですが、なんとか更新。
- 5月8日
- 冴木忍についてに「ドラモンド家の花嫁1 王宮は陰謀だらけ」を追加。
無念、スーパーアグリ。金も政治力もないF1チームは生きていけないんですね。
- 5月2日
- 読了記に
「とある飛空士への追憶」「ドアーズ2」「さよならピアノソナタ」「生徒会の二心」「ベン・トー」「アストロノト!3」を追加。
碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ルイ・フォラン画「Elegant Woman on the Beach」を掲載。
感想を早く書く習慣をつけないといけませんね。
- 4月27日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にモーリス・プレンダーガスト画「Rocky Shore, Nantasket」を掲載。
スーパーアグリ、なんとかスペインGPに出走できましたな。
- 4月21日
- 読了記に「修道女エミリー」を追加。
八薙玉造さん、大変上手いです。売れて欲しいなぁ。
- 4月20日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にピエール・オーギュスト・ルノワール画「La Grenouillere」を掲載。
スーパーアグリがチーム発足以来のピンチ。貧乏チームは辛いです。
- 4月15日
- 猪鹿亭の
「電撃文庫&電撃hpデータベース」に「電撃文庫MAGAZINE1号」分のデータを追加。
雑誌コードを取るのも大変なんだなぁ。構造的な欠陥だよ。すぐに改革するべき。
- 4月12日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「On the Terrace」を掲載。
では、ライトノベル・フェスティバル等、諸々に行ってきます。
- 4月10日
- 読了記に「鉄球姫エミリー」を追加。
シンプルに面白い作品でした。やるな、八薙玉造さん。
- 4月7日
- 読了記に「暴風ガールズファイト」「暴風ガールズファイト2」を追加。
小林可夢偉がまたGP2で勝った。やるじゃん!日本でもGP2やったらどうなんだろう。
- 4月6日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にメアリー・カサット画「On the Meadow」を掲載。
毎年この時期は精神的にまいってしまうのですが、やはり今年もそうです。
- 4月3日
- 神坂一についてに「新たなる敵を修繕せよ」を追加。
秋田禎信についてに「誰しもそうだけど、俺たちは就職しないとならない」を追加。
読了記に「GOSICKs3」を追加。
焦らない、急がない。一休み、一休み。
- 3月31日
- 読了記に
「フルメタル・パニック! せまるニック・オブ・タイム」「GOSICK6」を追加。
感想がたまってしまっています。こつこつ書きます。(汗)
- 3月30日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にベルト・モリゾ画「The Butterfly Chase」を掲載。
次々と面白い作品が出てくる限り、ライトノベルの未来は暗くない、と思っています。
- 3月23日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ベロー画「Outside the Theatre-Francais」を掲載。
おぉ、小林可夢偉がGP2で勝ちましたな。
- 3月16日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「In the Country」を掲載。
初入賞おめでとう。セバスチャン・ボーデ、中嶋一貴。
- 3月9日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジャン・ルイ・フォラン画「The Buffet」を掲載。
スーパーアグリはなんとか開幕戦に出られそうですね。しかしこんな状態で今シーズン最後までもつのか、おい。
- 3月2日
- 猪鹿亭の
「電撃文庫の既刊情報&感想」に「新フォーチュン・クエスト14」の感想を追加。
読了記に
「時載りリンネ!1」「アストロノト!2」「ツァラトゥストラへの階段2」「時載りリンネ!2」「GOSICK5」を追加。
碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「An Enthralling Novel」を掲載。
今年のスーパーアグリはかつてのミナルディ状態。弱小チームは辛いよ。
- 2月24日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Portrait of a Young Woman」を掲載。
なんか、ホンダF1はもう今年のシーズンを捨ててるっぽい。短期的な結果より、来年に繋がる開発をできるかどうかですね。
- 2月16日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウィリアム・メリット・チェイス画「In the Park, Paris」を掲載。
スーパーアグリがやっと合同テストに出てきた〜。なんとか参戦はできそうですね。
- 2月11日
- 猪鹿亭の
「電撃文庫&電撃hpデータベース」に「電撃文庫MAGAZINEプロローグ2号」分のデータを追加。
「電撃文庫の既刊情報&感想」に「悪魔のミカタ666」5巻の既刊情報のみを追加。
なぜ「電撃文庫MAGAZINE」は新創刊1号の前に「プロローグ」を2回出したのでしょう。
- 2月10日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にウジェーヌ・ブータン画「Trouville, Beach Scene」を掲載。
今年のスーパーアグリは参戦できればそれでOK、ぐらいに考えておいた方が良さそうです。
- 2月3日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアルフレッド・ステバンス画「Family Scene」を掲載。
バルセロナテストは、みんなまだまだ本気でタイムアタックしてなさそう。
- 1月31日
- 読了記に『たかが「X」「Y」の違い!?』
「碧陽学園生徒会議事録1 生徒会の一存」「アストロノト!」を追加。
そういえばスーパーアグリはどうしているのでしょう。合同テストに出てきてよ!
- 1月29日
- 読了記に「とらドラ6!」を追加。
読了記と「その他の既刊情報と感想」に「まかでみ・らでぃかる6」の感想を追加。
ホンダのニューマシンが速くないのですが……シーズン開幕までには速くなるのでしょうか。
- 1月27日
- 読了記に
「学園都市ヴァラノワール 未来は薔薇の色」「エクスドライバー ROAD TO PRIDE1」を追加。
碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジョン・エバレット・ミレイ画「The Minuet」を掲載。
ウイリアムズFW30がなかなか良いですね。今年のウイリアムズは結構入賞を狙えそうです。
- 1月19日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にオーギュスト・トゥールムーシュ画「The Blue Dress」を掲載。
ルノワールのブーシェ好きは有名ですが、トゥールムーシュもブーシェを好きだったんだなぁ。
- 1月13日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にジュリウス・ステュアート画「The Letter」「An Idle Afternoon」を掲載。
うわ、マクラーレンMP4−23、最初から速っ。今年のF1は去年よりだいぶ速くなりそう。安全性は大丈夫だろうか。
- 1月9日
- 猪鹿亭の
「電撃文庫の既刊情報&感想」に「新フォーチュン・クエスト」14巻と「ブギーポップ・クエスチョン」の既刊情報のみを追加。
ああ、結局プロドライブは今年のF1に参戦できなかったか。参戦枠を与えておきながらFIAは何故支援しないのだろう。
- 1月6日
- 碧い瞳の中の義憤の
「ウィンスロウ美術館」にアンリ・ファンタン・ラトゥール画「Victoria Dubourg」を掲載。
あけおめことよろです。今年もまたどたばたした1年になることでしょう。
このページに関するご意見、ご感想は、
嬉野通弥(ureshino@i.bekkoame.ne.jp)まで。