【最終更新日2016/12/6

 

                       

 

 

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高等教育研究会へのお誘い

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  2016年度役員

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過去の研究会・出版物

研究誌『大学創造』・別冊『大学職員ジャーナル』のご案内

書籍のご案内

過去の講演記録

 

 


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高等教育研究会の主催する催し、発行する出版物を逐次ご案内します

定例研究会・シンポジウムには、会員以外の方でもご参加いただけます。お気軽におこし下さい。

 

 

   研究会のご案内  募集定員に達しましたので締め切らせていただきました。

 

201717日(土)1330〜  2016年度大学職員フォーラム

  

SDにおける個人・現場と組織の関係を考える 

−政策としての『SDの義務化』を受けて− を開催します。   

 

   

 

   調査結果

 

非正規雇用教職員並びに非常勤講師の雇用・労働実態調査アンケートの結果   詳細はこちらから。

 

 

 

   出版物

 

出版物の申込はE-mailまたはFAXで受け付けさせていただきます。 

こちらの購入申込用紙をご使用ください。購入申込書(Word)

 

大学職員ジャーナル第19号が発刊されました。(2016530日発刊)

2016

5

30

発刊

 

大学職員ジャーナル第19号発刊

【大学職員ジャーナルトップインタビュー 

大学職員の仕事に限界はない!

横田利久氏(関西国際大学)

インタビュアー 村上孝弘氏(龍谷大学)

 

【大学職員フォーラム】 

 今後の大学職員の役割と課題 −大学職員における『高度専門職』の議論をめぐって−

 

  <基調報告>

「専門的職員」、「高度専門職」をめぐる検討経緯と日本の大学職員の「専門性」

                              菊池 芳明氏(横浜市立大学)

  <話題提供@>

職種を超えた協働を目指して −京都大学URAの事例−

                              天野 絵里子氏(京都大学)

  <話題提供A>

      今後の大学職員の役割と課題 −教職課程の事務業務を事例として−

                              小野 勝士氏(龍谷大学)

  <基調報告及び話題提供に対するコメント>

徳永 寿老氏(大学コンソーシアム京都)

2015年度大学職員フォーラムを振り返って>

中元 崇氏(京都大学)

REPORT】(投稿・寄稿)

スキルアップのための情報収集・情報発信 〜若手大学図書館職員の実践記録〜

岡崎 聡志氏(山口大学)

大学職員はどのようにして「アセスメント・ポリシー」に関わるか

                              荒木 俊博氏(淑徳大学)

MOOCを活用した大学職員の能力開発について

                              長山 琢磨氏

学生×公立大学法人職員 

                              玉井 大輔氏(滋賀県立大学)

・編集後記

 

52頁、定価756

 

大学創造31号が発刊されました。(2016215日発刊)

2016

2

15

発刊

 

大学創造31号発刊

2015.8.1公開シンポジウム 

国立大学法人の人文社会系の学問・教育はどうなるのか −国立大学法人第3期中期計画をめぐって−

 

国立大学における研究・教育のあり方 −国立大学中期計画をめぐって−  鈴木 寛氏(東京大学教授・慶應義塾大学教授)

奈良女子大学における人文社会系教育の必要性について             小路田 泰直氏(国立大学法人奈良女子大学副学長)

愛媛大学における人文社会系学部の改革をめぐって                松本 長彦氏(国立大学法人愛媛大学前理事・副学長、法文学部教授))

 

2015.5.9 第117回定例研究会】 

 

国立大学法人の運営と大学自治をめぐる課題                    長山 泰秀氏(全国大学高専教職員組合書記長)

大学ガバナンス論と大学経営 −2014年改正学校教育法の中で考える−  堀 雅晴氏(立命館大学法学部)

 

2015.6.17 第118回定例研究会】

 

ブラックバイト・奨学金・若年層の貧困について                大内 裕和氏(中京大学)

 

2015.7.29 第119回定例研究会】 

 

      大阪住民投票と大阪市立大学・府立大学の統合問題            森 裕之氏(立命館大学)

                              

      

・編集後記

 

64頁、定価1080

 

 

 

   緊急アピール

 

2011511日(水)高等教育研究会2011年度定期総会

 

東日本大震災の復興に向けて

教育研究の力で日本社会の未来を創造しよう!       全文はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 


他団体の研究会、関連行事等のご案内

東海高等教育研究所

京都大学高等教育研究開発推進センター

関西学院大学総合教育研究室

大学評価学会

追手門学院大学教育研究所

 


◆過去の研究会・出版物などのご案内


 

ご注文は、電話(075-415-0962)、ファックス(075-415-1093)、Eメールで当会へ

大学創造

2回刊

2016春 第31 公開シンポジウム、定例研究会報告、編集後記

2015春 第30 特別インタビュー、定例研究会報告、特別研究会報告、編集後記

2014秋 第29 非正規雇用問題シンポジウム、非正規雇用問題プロジェクト「雇用・労働実態調査アンケート」の分析について

2013秋 第28 大学のトップインタビューNO、定例研究会報告、課題別研究会報告、編集後記

2012秋 第27 大学のトップインタビューM、定例研究会報告、書籍紹介、編集後記

2011秋 第26 大学のトップインタビューL、特集『大震災と原発事故シリーズ』、定例研究会報告、編集後記

2010秋 第25 大学のトップインタビューK、定例研究会報告、編集後記

2010春 第24 大学のトップインタビューJ、定例研究会報告、書籍紹介など

2009秋 第23 大学のトップインタビューI、定例研究会報告、書籍紹介など

2009春 第22 大学のトップインタビューH、定例研究会報告、書評、書籍紹介など 

2008夏 第21 大学のトップインタビューG、定例研究会報告、投稿、書評 

2008春 第20 大学のトップインタビューF、定例研究会報告、投稿、書評、Opinion 

2007春 第19 大学のトップインタビューE、定例研究会報告、書評 

2006秋 第18 大学のトップインタビューCD、大学コンソーシアム京都の現状と課題 〜「学術文化都市京都」の創出に向けて〜 

2006春 第17 大学のトップインタビューAB、シンポジウム「オープンカフェ・京都自由大学の社会的現実」「公立大学の現状と可能性 〜私の学長体験を通じて〜」 

2005秋 第16 シンポジウム「21世紀の大学と学問研究のあり方 –高等教育・学術研究組織のグランドデザインを-」 

2004秋 第15 【特集1】シンポジウム「大学創造か大学破壊か –国公立大学が新たな局面を迎える中で-」  「いま評価問題を考える」

【特集2】大学改革と新しい教育システムの開発 −京都橘女子大学の新学部(文化政策学部)の経験から− 「評価問題」を考える −京都産業大学に職員「新人事制度」の事例から- ワークシェアリングの考え方 −職場としての大学にふれながら− 国公立大学法人法の成立過程における評価問題

2004春 第14 【特集1】シンポジウム「評価問題を問う」 【特集2】大学生の「学力」問題と「生きる力」-キャリア教育の視点からみた学力観調査と高等教育のあり方-

2003夏 第13 【特集1APU・立命館アジア太平洋大学が志向するもの 【特集2】学力観アンケート報告

2002秋 第12 【特集1】大学コンソーシアム京都の将来構想《21世紀高等教育京都モデル》について 【特集2】教養教育の復権

2002秋 特別号 学力観アンケート報告「企業・教員・学生 すれちがう学力とはなにか?」

2002冬 第11 【特集1大学の新たな独自性の構築に向けて−地域の産業・文化との結びつきを深め、学び甲斐のある大学をつくろう− 【特集2独法化を斬る−国立大学独立行政法人化の問題点−

2001春 第10 【特集1】今、大学生に確かな教養が必要だ 【特集2】磁場としての京都-伝統・芸術・未来-

1999冬 第9 【特集1】大学コンソーシアム京都で何ができるか 【特集2】大学改革を考える視座

1998春 第8 【特集121世紀に向けた大学再編--政府・文部省の大学政策をどう見るか 【特集2】インターンシップと大学の教育

1997秋 第7 【特集】カリキュラムをどうする

1997春 第6 【特集1】都市と大学 【特集2】大学--変わりゆく季節の中で

1996秋 第5 【特集】新しい学びのシステムとスタイル

1996春 第4 【特集1】大学教員任期制を考える 【特集2】地域から世界へ--地域文化と大学連合

1995秋 第3 【特集1】検証 大学のまち「京都・大学センター」 【特集2】大学づくりを支える職員 その現状と未来

1995春 第2 【特集1】対談 21世紀の科学技術と大学 【特集2】大学都市を語る

1994秋 第1 【特集】大学都市を造る

 

大学創造別冊 大学職員ジャーナル

1回刊

2013 第19 大学職員ジャーナルトップインタビュー  REPORT 大学職員フォーラムなど

2014 第18 大学職員ジャーナルトップインタビュー  REPORT 大学職員フォーラムなど

2013 第17 大学職員ジャーナルトップインタビュー  REPORT 大学職員フォーラムなど

2012 第16 大学職員ジャーナルトップインタビュー 学習交流会 REPORT 大学職員フォーラムなど

2011 第15 大学職員ジャーナルトップインタビュー 学習交流会 REPORT 大学職員フォーラムなど

2010 第14 大学職員ジャーナルインタビュー REPORT 大学職員フォーラムなど

2009 第13 大学職員ジャーナルインタビュー 大学職員フォーラムなど

2008 第12 大学職員ジャーナルインタビュー 2008大学職員意識アンケート調査報告、大学職員ジャーナル座談会企画など

2007 第11 大学職員ジャーナルインタビュー 【フォーラム】「プロフェッショナル」としての大学職員の将来像をめぐって

2006 第10 【大学職員ジャーナル10号企画】高等教育改革期の大学と大学職員のあり方【フォーラム】これからの大学職員像をめぐって

2005 第9 大学職員ジャーナルインタビュー【フォーラム】職員の専門性を考えるために

2004 第8 【特集】国立大学法人における大学職員の課題【フォーラム】学生支援制度と大学職員の役割

2003 第7 【特集】アドミニストレータ-大学院をめぐって【フォーラム】青年のキャリアと自立を支援する

2002 第6 【特集121世紀の大学職員像を展望する【特集2学生の「学びと成長」のために大学職員は何ができるか

2001 第5 【特集】大学職員の仕事‐これまでとこれから‐ 【座談会】5号記念座談会

1999 第4 【特集1】大学職員の「評価」を考える 【特集2】大学職員に求められる「能力」とは何か(完売しておりますがコピーならお分けします【380円】)

1998 第3 【特集1】大学教員から見た大学職員は!? 【特集2】ここまで広がった職員の仕事(完売しておりますがコピーならお分けします【420円】)

1997 第2 【特集】大学職員は学生にどう見られているか 【フォーラム】職員と学生の関係性

1996 第1 【特集1】大学職員意識アンケート報告 【特集2】大学職員をめぐる問題 (完売しておりますがコピーならお分けします【360円】)

 

もうちょっと詳しい大学創造、ジャーナルの紹介

 



2016年度役員

【代表】
齋藤敏康(立命館大学経済学部)

【副代表】
村上孝弘(龍谷大学図書館)

 

【代表委員】
 * 細井克彦(大阪市立大学名誉教授)

*碓井 敏正 (京都橘大学名誉教授)

只友景士(大学生協京都事業連合)

*大村 勝(元摂南大学)
*河村能夫(龍谷大学研究フェロー)

*杉山泰(京都橘大学名誉教授)

三上 宏平(大学職員フォーラム)

中井敦子(同志社連合、京都私大連協議長)

【事務局長】
山本正志(日本科学者会議)

【事務局】
疋田利政(大学生協京都事業連合)

佐々江洋志(京滋私大教連)

【会計監査】
北村憲司(京都橘大学)

                                                   *は事務局を兼務。

 

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