TOP  >  研究会報告

研究会報告


 全国制度研 第40回全国研究大会 ふくしま大会
     「子ども発、子ども行き」
        −あたりまえの子ども期をどの子にも−


 第29回教育財政シンポジウム(2015年11月28日)
     いのち 暮らし 子どもを大切にする社会を
          〜 日本国憲法を生かして 〜


 全国制度研 2014冬の集会 in 名古屋(2014年2月1日)
     学校づくりと学校事務職員


 第27回教育財政シンポジウム(2013年12月14日)
     人が人らしく生きるために
          〜 希望ある未来を教育の力で! 〜


全国制度研 2013 冬の集会 in 大阪(2013年2月2日)
     子ども・青年の未来と教育財政
          〜 学び・育ち・働く権利が生きる社会を 〜


第26回教育財政シンポジウム(2012年12月8日)
     子ども・青年の未来と教育財政
          〜 学び・育ち・働く権利が生きる社会を 〜


全国制度研 第32回全国研究大会 島根大会(2008年7月31日〜8月2日)
     「子ども発、子ども行き」
        −子どもたちの未来 憲法と学校−


第17回教育財政シンポジウム(2003年12月6日)
        テーマ  :「子育てと青年の未来」
                  −学ぶこと、生きることの危機の中で−


第16回教育財政シンポジウム(2002年12月7日)







これより下は報告を掲載していません



 全国制度研 2020冬の交流学習会


 第33回教育財政シンポジウム
     学び、育ちの保障は 真の教育費無償で!
       〜いのち・暮らし・子どもを大切にする社会を〜


 全国制度研 第43回全国研究大会 島根大会


 第32回教育財政シンポジウム
     真の教育費無償で 学びの保障を!
       〜いのち・暮らし・子どもを大切にする社会を〜


 全国制度研 第42回全国研究大会 山梨大会


 全国制度研 2018冬の交流学習会


 第31回教育財政シンポジウム
     “就学”の援助 から真の教育費無償へ!
          いのち・暮らし・子どもを大切にする社会を


 全国制度研 第41回全国研究大会 東京大会
     「子ども発、子ども行き」
        −あたりまえの子ども期をどの子にも−


 全国制度研 2017冬の交流学習会


 第30回教育財政シンポジウム
     まちかど から 未来をつむぐ!
          〜 いのち・暮らし・子どもを大切にする社会を 〜


 全国制度研 2016冬の集会
     学校づくりと「チーム学校」
        〜 学校事務職員から見た「チーム学校」政策 〜


 全国制度研 第39回全国研究大会 ヒロシマ大会
     「子ども発、子ども行き」
        −しあわせの土台づくりを学校で−


 全国制度研 2015冬の集会
     学校づくりと学校事務職員


 第28回教育財政シンポジウム
     子ども 青年に 希望ある未来を
          〜 実のある“子どもの貧困”対策を求めて 〜


 全国制度研 第38回全国研究大会 水上大会
     「子ども発、子ども行き」
        −しあわせの土台づくりを学校で−


 第26回教育財政シンポジウム
     人が人らしく生きるために
          〜 希望ある未来を教育の力で! 〜


 全国制度研 第37回全国研究大会 ながの大会
     「子ども発、子ども行き」
        −しあわせの土台づくりを学校で−


 全国制度研 第36回全国研究大会 高知大会
     「子ども発、子ども行き」
        −しあわせの土台づくりを学校で−


 全国制度研 2012冬の集会
     お金の心配をさせない学校づくりを


 第25回教育財政シンポジウム
     3.11から見えてきたもの
          〜 子どもの未来を照らす教育を 〜


 全国制度研 第35回全国研究大会 福島大会in神奈川
     「子ども発、子ども行き」
        −しあわせの土台づくりを学校で−


 全国制度研 2011冬の集会
      “子ども発、子ども行き”の学校づくりを!


 第24回教育財政シンポジウム
      学ぶ権利と子どもたちの未来
        −教育費無償をめざして−


 全国制度研 第34回全国研究大会 愛知大会
     「子ども発、子ども行き」
        −しあわせの土台づくりを学校で−


 全国制度研 2010冬の集会
      子どもの貧困と憲法26条
        − 義務教育無償と学校、学校事務職員の役割 −


 第23回教育財政シンポジウム
      学校から見える“子どもの貧困”


 全国制度研 第33回全国研究大会 埼玉大会
     「子ども発、子ども行き」
        −学校のお金と学校事務職員の役割−


 全国制度研 2009冬の集会


 第22回教育財政シンポジウム
     教育費から考える子どもの未来


 全国制度研 2008冬の集会in名古屋
     “子ども発、子ども行き”の学校づくりを!
        − 今、求められている学校改革と学校事務職員の役割 −


 第21回教育財政シンポジウム
     貧困と子どもの未来
        −生きる・学ぶ・働く権利を子どもたちに−


 全国制度研 第31回全国研究大会 神奈川大会
     「子ども発、子ども行き」
        −だれにも等しく豊かな育ちあいを−


 全国制度研 2007冬の集会in和歌山
     “子ども発、子ども行き”の学校づくりを!
        −今、求められている真の学校改革とは−


 第20回教育財政シンポジウム
     「『格差社会』の子育てと教育費!」


 全国制度研 第30回全国研究大会 大阪大会(2005年7月29日〜31日)
     「子ども発、子ども行き」
        −子育ては地域づくり、人と人との交わりの中で−


全国制度研 2006冬の集会in滋賀
        テーマ  :子どもが主人公といえる夢いっぱいの学校づくりを!
               −子どもを育む学校経営と学校事務職員のやくわり−


第19回教育財政シンポジウム(2005年12月10日)
        テーマ  :子ども・社会と教育の未来!
                  −生活・福祉・教育の危機−


全国制度研 第29回全国研究大会 青森大会(2004年7月23〜25日)
        テーマ  :「子ども発、子ども行き」
                 −子育ては地域づくり、人と人との交わりの中で−


全国制度研 2005冬の集会in神戸(2005年1月22日)
        テーマ  :公教育のあり方と学校事務職員の役割
                  −子どもを真ん中にした学校づくりを−


第18回教育財政シンポジウム(2004年12月11日)
        テーマ  :義務教育「無償」の今
                  −すこやかに育て 子どもたち−


全国制度研 第28回全国研究大会 名古屋大会(2004年8月8〜10日)
        テーマ  :「子ども発、子ども行き」
                 −いま、学校にいることの意味を厳しく問う−


全国制度研 2004冬の集会 in 奈良(2004年1月24日)
        テーマ  :「いま学校事務職員がめざすべき道は」
                 −子どもたちとともに学校づくりを担う存在に−


全国制度研 第27回全国研究大会 東京大会(2003年8月3日〜5日)
        テーマ  :「子ども発、子ども行き」
        基調提案:“教育としての学校事務”を担う学校事務職員制度とは
        記念講演:「共生の時代とこれからの学校」  松崎 頼行 氏 (埼玉県鶴ヶ島市教育長)


全国制度研 冬の集会 2003 in 京都(2003年1月25日(土))
         第1部 『教育を営む職としての学校事務職員制度』
         第2部 『日々の学校から制度を見ると・・・』


全国制度研 第26回全国研究集会 ヒロシマ集会(2002年7月28日〜30日)
        学校に子どもの夢とねがいを −子ども、保護者・住民とともに生きる学校事務職員像の創造−
        テーマ  :「子ども発、子ども行き」
        記念講演:『いまヒロシマから伝えたいこと』 〜「まっ黒なおべんとう」と私〜 児玉辰春氏(児童文学者)


第15回教育財政シンポジウム(2001年12月1日)


全国制度研 第25回全国研究集会 ながの集会(2001年7月29日〜31日)
        学校に子どもの夢とねがいを −子ども、保護者・住民とともに生きる学校事務職員像の創造−
        テーマ  :「学校をひらく」
        記念講演:『人を結う』 〜子ども・地域・学校の未来〜 太田政男氏(大東文化大学)


全国制度研 冬の集会(2001年1月20日/大阪)
        テーマ:「学校がひらく、学校を変える、学校が変わる」
        内 容:学校の情報(を公開する、を共有する)に視点をあて、
             子ども、保護者、地域・住民とともにつくる学校を情報の面から迫る
              第1部 情報・・情報公開時代の学校と学校事務職員
              第2部 講演 「教育改革の動向と学校事務職員の仕事」 市川 哲 氏(京都教育センター)