写生会だより

2018年4月15日更 新


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2018年4月14,15日 一泊写生会 尾道

一泊写生会は広島県 尾道。 尾道水道と尾道三山の間の限られた空間に神社や家々がひしめき、 坂道と路地でつながる景色が箱庭にたとえられ、尾道水道が紡いだ中世からの箱庭的都市と言われています。
どこをどうとるか迷います。2枚で横長の紙にして描く発想もありました。 また、迷えば迷うほど見つかるものがある路地も独特の景観で、 のんびりとした、懐かしさを思わせる心地よさがありました。
バスで朝早く大阪を出発し、予定より早く正午頃到着しました。宿泊先に荷物を預けてスケッチに出発しました。 宿泊先は高台にあります。展望台もあり、そこでもパノラマの絶景に合うことができます。 観光案内所でいただいた地図では、尾道を愛した、有名画家写生地の場所が記されていました。 それを片手にまわってみてもいいです。
天気は雨予報でしたが、傘をさしたり、東屋に入ったりして思い思いの場所でのんびり夕方までスケッチしました。
講評会は宿泊先 千光寺山荘の夕食後。講評会も時間的にいつもよりゆったり、 和気あいあいと作者にも意見を聞きながら進められました。
2日めは念願の晴れ!昼過ぎの出発時間までスケッチすることができました。
会員25名、当番:中瀬・京牟禮 (記:京牟禮)

写真は左から生田、阿竹、井上(修一)、山本(絹)、後藤(多)、森本(め)の皆さんの作品です。

 







2018年4月8日 京都 哲学の道

アドバイザー;植苗、当番;友田。 風も無く穏やかに晴れたが肌寒い。一週間前には24,25℃も有った気温が、今日は12℃までしか上がらないとかー。 3月初旬に逆戻りしたような天気だ。
今日のスケッチポイントは、大豊神社を起点とした「哲学の道」。昨年末の銀閣寺道から南へ1㎞、 南禅寺との中間点の位置。相変わらず観光客が多い。 両岸の桜は殆どが散り終えて、鮮やかな黄緑色の紅葉が水面に映えていた。
後ろに立たれて何処か他国語で話し合っている声を聞くと、まるで自分の絵が批評されているようで、 気が散って作画に集中できない。まだまだ未熟で自信のない証拠か、と自分を戒める。 やっとの思いで筆を置き、午後2時合評に移る。 写生参加者;会員27名、体験参加1名。(友田:記)

(過日の総会で話しましたが、当初予定の真如堂では最近「写生禁止」の看板が立てられました。 寺務所と掛け合いましたが許されず、次善の策として近所の「哲学の道」に移動しました。植苗:記)

写真は左から清水(貴)、中條、宮田、山本(由)、友田、的場の皆さんの作品です。

 







2018年3月25日 中之島地区一帯(参考地「東横堀川緑地」)

 本日は午後2時から日曜画家協会の総会が開催されるため、合評はなしです。
中之島地区一帯どこで描いても良いのですが、もう中之島は描き飽きたという方のために 参考地として「東横堀川緑地」を取り上げました。
ここは秀吉の時代に大阪城の外堀として開削されたもので、集合地(北浜ネクスビル)から 少し西に行った今橋の下にあります。現在は下流からの逆流を防ぐため油圧回転式の水門 があり、道頓堀へ行く水上バス「アクアミニ」のルートにもなっています。
2~3日前から気温が急速に上がり桜の開花はもう「七分咲き」というところですが、 桜の花と東横堀川にかかる橋を取り込む構図が難しかったようです。そのためかここを描く人は 10人程度しか見受けられず、多くの人は桜の陽気に誘われて大川沿いの方に行かれたようでした。   参加者 34名 体験参加 6人 当番 浅野、吉原(吉原 記)






2018年3月11日 奈良 生駒神社(古い神社)

アドバイザー;岡山、当番;友田。 快晴。気温も午前中は、若干風に冷たさを感じたが、正午を過ぎる頃になると、陽向では麗らかな心地よいものとなった。 ここ、生駒神社は、正式には「往馬大社」と書き、古く由緒ある神社らしい。 境内にある古い型の神殿、土塀や苔むした石垣、年輪を思わせる杉の老木など、モチーフには事欠かない。 また、付近の農村風景には、廃屋も有り、塗装も剥げて赤錆色の水管橋なども有って、作画意欲をそそられる。 都会から意外に近く、風景画には申し分のない写生地だと思いました。
いつものように、合評は、14時から、モチーフの雰囲気の表現方法について、モチーフを描く場合の細かさの程度・空気感など を表わすときの色使い、について詳しく指導を受けた。 写生参加者;会員42名、体験参加5名。(友田記)

写真は左から井上(修一)、西川、北村、大良、的場、兵田の皆さんの作品です。

 







2018年3月4日 神戸 島上(水門と浮きドック)

今日の写生地は、神戸中央市場前集合、島上岸壁でした。気温20度暖かいというより、汗ばむ陽気の写生日和 でした。水門と白い小舟が浮かぶ船溜まりと、海に出て錆びたドックの風景が描きどころでした。2時集合時間にはたくさんの 秀作があつまりました。
わが協会と、交流したいという韓国の日曜画家(?)のお客さんも参加されての合評となりました。
「まず描きたいものは何か、見る人の視線はどこに導きたいのか、何を描かないのか」を意識すると良い絵が描けると アドバイスがあり今後に生かしたいと思いました。        参加者38名体験3名   ( アドバイザー  前田  当番  中山)  中山記

写真は左から木村、若山、十河、宮田、森本(め)、北村、嶋村の皆さんの作品です。

 







2018年2月25日 宝塚 中山寺(梅林と古刹)

中山寺は聖徳太子が建立したと伝わる古刹。「安産の寺」としても名高く、 安産を祈る人々が全国から腹帯を受け取りに参拝にきます。 本尊の十一面観音立像をはじめ、複数の重要文化財を有し、境内の裏には 千本の梅が植えられた梅林があり、梅の名所としてもしられたお寺です。
  まだまだ寒さ厳しいため梅満開とはいかず、つぼみだったのですが、  さすが日画の皆さんキャンバスの中は満開に梅の花が咲き誇っていました。
  会員 44名 体験参加 3名の方が参加されました。 アドバイザー 小野田、当番 大良(記 大良)

写真は左から牛島、永渕、的場、渡辺、浅野、斉藤の皆さんの作品です。

 







2018年2月18日 大阪 長居公園(冬の木立と池)

風のないおだやかな日ざしの中、水仙、梅、シナマンサク、 ロウバイ等、花さく美しい長居公園でのスケッチ。 ユーカリの木、池の写り込み等各自思い思いの場所での写生。
参加者会員38名、体験参加3名。 又体験参加者が日画に入会していただけるとの事です。  アドバイザー後藤、当番山本(絹)

写真は左から狩山、清水(貴)、山本(絹)、中瀬、十河、中條の皆さんの作品です。

 







2018年2月11日 富田林 寺内町(古い町並)

今回のスケッチ場所は富田林市寺内町です。 寺内町は碁盤の目に区画され、江戸時代からの町並みが保存された場所です。 タイムスリップした様であり、懐かしさも感じる所です。
本日の予想最高気温は7度。時折風が強く吹き、イーゼルが倒れ、絵が飛び、水がこぼれる中で皆さんは寒さに耐えスケッチ。 合評時には多くの個性溢れる絵が揃いました。
又、アドバイザーの的確で丁寧なアドバイスを頂き、有意義な時間を過ごす事が出来ました。 会員 25名 体験 1名 アドバイザー 川瀬 当番 大熊  (記 大熊)

写真は左から嶋村、十河、清水(貴)、渡辺、桑原の皆さんの作品です。

 







2018年1月28日 日帰りバスツアー 米原市 三島池

当初は、湖北・菅浦を予定していましたが、冬将軍の大暴れに安全策をとって急遽行先変更となりました。
数名の方が風邪等でキャンセルされましたが、元気いっぱいの会員の皆さんは ペパーミント色に凍り付いた三島池と白く化粧した伊吹山を雪が舞う中一生懸命描きました。 冷たい水にじっと浮かぶ水鳥もさぞ驚いたでしょう。
ヤサカ観光様、グリーンパーク山東の皆さま、大変お世話になりました。 風邪ひきの方々、早く治してくださいね。 本日の参加者は45名。当番 京牟禮 森本(森本 記)

写真は左から山本(絹)、後藤(多)、曽谷、姫田、久松、和田、森下の皆さんの作品です。

 







2018年1月21日 鶴見緑地(冬の公園)

真冬にもかかわらず、この日は一日中暖かく、鶴見緑地公園は散策を楽しむグループや家族づれで賑わっていました。
写生会参加者も天候にも恵まれて、思い思いにゆっくり描くことができました。
会員39名、体験参加4名。 (アドバイザー:兵田、当番:清水(貴)、清水(貴)記)

写真は左から後藤(多)、姫田、中瀬、狩山、嶋村の皆さんの作品です。

 







2018年1月14日 淀屋橋(冬枯れの中之島周辺)

年明け始めの写生会で、寒波の中、36名の会員と、体験参加者4名が参加されました。 図書館や中之島公会堂など建物、川の水の表情、周辺の都会のビル群、淀屋橋界隈の 冬の感じなどをモチーフに取り組ました。
それぞれ、何度も、描かれているだけに、良い作品が並び、寒さに負けず、無事に終えることが できました。
今年も、元気で、がんばっていきましょう。宜しくお願いします。
(アドバイザー和田、当番小笠原 小笠原記)

写真は左から牛島、森下、北村、木村、山本(由)の皆さんの作品です。

 







12月17日 奈良 大和郡山(郡山城跡、古い町並)

今年もいよいよ最後の写生会となりました。集合の時は晴れていたとはいえ 時々風が吹いて寒く、途中でも曇ってきてしぐれる時もありました。 こんな寒いなか参加された人達、ずいぶん写生が好きなんでしようね!なるほどそう言えば人数が少なかったですが、 難しい構図ながら皆さんずいぶん上手でしたよ。
特にお城の石垣の構図は難しく苦労しました。アドバイザーから石積みの表現についてしっかり描く部分とそうでない部分を作ると 見やすくなるといった助言があり参考になりました。
来年も元気にこの調子で頑張りましょう。 参加者; 会員22名 (アドバイザー; 中瀬、当番;吉原 吉原 記)

写真は左から坂井田、中島、若山、小笠原、湯浅、吉原、中條の皆さんの作品です。

 







12月10日 難波周辺(師走の街)

師走の難波周辺での写生会は寒さがゆるみスケッチ日よりになりました。 道頓堀川辺りを中心に、御堂筋まで行き描いた人もいました。
この日はいつもと違い12時集合で4時までの写生会です。 終了後は参加者の人気投票による写生会コンクールが行われ、 その後忘年会でゲーム、歌で盛り上がりました。写生会参加は47名。 山本、浅野記

写真はコンクール入賞の左から阿竹、森本、清水(貴)、坂田(瑩)の皆さんの作品です。

 







12月3日 京都 哲学の道(古都の散歩道)

東山山麓の銀閣寺から南禅寺まで、約2Km続く「哲学の道」。 春は桜、夏は深緑、秋は紅葉、冬は雪と、四季折々の景観に内外からのツーリストが集います。
日画としては初めての写生地。初冬に入った今日は、終日穏やかな写生日和で、 去り行く秋景を求めて30余名が、蛇行する疎水を前に黄色やオレンジ色と奮闘しました。
重なる木々の質感と、水面への投影描写に工夫の跡が見え、 桜の木一本にモチーフをしぼりきった斬新な構図の意欲作と共に、合評時に話題を提供しました。  出席者 会員 32名 (アドバイザー 植苗、 当番 一瀬)

写真は兵田、清水(貴)、澤、北村、上田(恭)、岡山の皆さんの作品です。

 







11月19日 日帰りバス写生会 明日香・壺坂周辺(キトラ古墳、土佐街道)

秋の日帰りバス写生会は冬のたよりか肌寒い朝でした。
高取城の城下町で風情の残る土佐街道の町並みと、飛鳥歴史公園「キトラ古墳」辺りや大根田集落の 2ヶ所に分かれての写生会です。
皆さんそれぞれの場所で秋色に染まった力作が並びました。 キトラ古墳壁画 四神の館も見れるオマケ付き
講評時には青空がひろがり、会長、前会長のアドバイスを聞き、気持ちよい講評会になりました。  参加人数 44名、担当:仙頭・小野田(小野田記)

写真は姫田、金子(由)、加藤、小野田、森本(め)、前田(浩)の皆さんの作品です。

 







11月12日 北千里 三色彩道(紅葉の街道)

阪急北千里駅から大阪大学吹田キャンパスにいたる路の、並木に植えられた楓の樹が赤く色づき、 もみじの名所になっています。
並木路の奥の公園と池は工事中だったのでほとんどの人が道の両側から描いたようです。 集合場所には、赤や黄色の美しい絵が並びました。同じところを描いてもそれぞれ個性的に描かれていました。
講評では軽妙なアドバイスがあり、点景の車や、人物はデッサンを正確に描かないと 絵の雰囲気を損なうこともありというのが印象に残りました。 参加者、会員56名体験者3名でした。 アドバイザー・狩山 当番・中山(記:中山)

写真は後藤(昌)、岡山、友近、友田。杉本、大良の皆さんの作品です。

 







11月5日 奈良 平城宮跡(平城宮跡と公園)

11月と言っても、本日の気温は最高気温20℃、10月中旬の暖かさとか、実に気持ち良い。
快晴の平城宮資料館前に集まった参加者は、朝のミーテイングで写生ポイントを聞いて思い思いの方向に向かって散らばる。
会場は他のイベントも開催されているようで、テントや露店、また看板や旗、幟がはためいて見られて、それらを嫌って、 公園の外部から、樹木越しに、或いは池に映った、大極殿や朱雀門を狙って描いた者が多かったようだ。
合評は、14時から、モチーフの表現方法について、モチーフを細かく描く程度・空気感など 雰囲気づくりの色使い、について詳しく指導を受けた。
写生参加者;会員26名、体験参加1名 アドバイザー;岡山、当番;友田(記友田)

写真は久松、嶋村、宮田、寺田、狩山の皆さんの作品です。

 







10月1日 滋賀 大津港(船と港)

大津港は、日本で最も大きな湖 琵琶湖の玄関口です かっては琵琶湖湖上水運の拠点として栄えました。
鉄道網の整備に伴い斜陽となったあとは、大型遊覧船や中、小型船が着岸できる桟橋や一年中芝生に彩られた公園があり、 多くの観光客や住民が気軽に集うターミナルに成っています。
秋晴れの写生日和となった本日、日曜日の画家の皆さんはヨットハーバーや大津城跡、廃屋と それぞれのスケッチポイントを見つけられて力作が揃い、楽しい一日となりました。
参加者39名 アドバイザー 小野田 当番 大良(記大良)

写真は坂田、北村、清水(克)、宮田、久松、中條の皆さんの作品です。

 








9月10日 奈良 山の辺の道(初秋の田園風景)

暑い夏が過ぎて写生シーズン到来、と思っていたら あいかわらずの暑さでしたよ!
山の辺の道って古墳と神社がおおいですね。 史跡巡りをしたい気分を抑えて写生。 巻向の駅に集合のあと、箸墓古墳を山手に折れた集落にある国津神社で合評をしました。
山の辺の道を描く人、山中腹にある桧原神社まで足を延ばして集落を見落として描く人、 その他集落の古い民家や小川、神社の境内など写生の対象はいっぱい!
合評ではそれぞれの対象ごとに構図の取り方、 緑の使い方など豊富なアドバイスを受けました。秋の写生シーズンを有効に使って思い切り絵を楽しみましょう。
(参加者:会員35名、体験2名)担当 岡山、吉原(吉原記)

写真は小笠原、井上、中島、友近、上田、嶋村、清水克彦の皆さんの作品です。

 
 







9月3日 人物写生(浴衣の女性)
          

アドバイザー;中瀬、当番;友田。 写生参加者;会員39名、体験参加2名。 モデル2名は紫地と白地の浴衣の若い女性。 2会場に分かれ、クロッキーで魅せた各々3ポーズの中から選んだ1姿勢を 1回20分ずつ6回で描く。
1回目のデッサンの頃は騒がしかった会場も、流石に2回目後半から3回目となると多くの人は着色に掛かっているらしい。 全員が真剣そのもので筆洗いの音が聞こえるぐらいに静かになる。午後の4、5回目には、大多数の人が仕上げ作業に入っているし、 中には別な方角からモデルに向き合い2枚目の作画に取り組んでいる者もいた。
人物写生会のとき、いつも想う事ではあるが、会場に漲るエネルギッシュと凄いパワーを今回も痛感させられた。
合評では、アドバイザーから、主に画面に対する構図、体型とバランスを詳細に指導して頂き、3時過ぎに閉会した。 アドバイザー;中瀬、当番;友田。(友田記)

写真は杉井、兵田、姫田、安岡、阿竹、王の皆さんの作品です。
                                                    
 
 







8月27日 大阪 長居公園(夏の公園)
          

参加者(会員38名、体験参加者5名)
長居公園植物園のスケッチ会、最高気温予測35度ですが、比較的過ごしやすい様に思いました。
それでも参加者の皆さんは少しでも暑さを避け木陰、川、池へ…。暑さ対策は日傘、帽子、タオル、等々。 時間内に絵を仕上げる為黙々と筆を動かしていました。
合評時にはどれも努力が見え、個性的で感性豊かな絵が揃いました。 アドバイザーから、水の映り込みの描きかたや消失点に対する意識ずけなど的確で丁寧なアドレスを頂き、有意義な時間を過ごすことが出来ました。 皆さんお疲れ様でした。 アドバイザー(中條)、当番(大熊) 記(大熊)

写真は宮田、北村、瓢野、畑、嶋村、杉本の皆さんの作品です。
                                                          
 
 







8月20日 奈良公園(東大寺周辺、浮御堂)
          

今日は、奈良の猿沢の池の集合にて、会員26名、体験参加者1名ではじまりました。 日差しがきつかったので、浮見堂、周辺の木陰でのスケッチをされている方が多く、興福寺周辺でも 頑張っておられました。
慣れたスケッチ場所なので、各々、まとまって、描かれていたと思います。 アドバイザー川瀬、当番小笠原(記;小笠原)

写真は森下、若山、藤井、狩山、曽谷、大熊の皆さんの作品です。
                                                          
 
 







8月6日 摂津峡(夏の涼しい渓谷)
          

大阪37度の猛暑の中摂津狭公園での写生会
夏休みもあり涼を求めて家族連れの人達で賑わう中 流れに沿って東海道自然道の渓谷美に誘われて、各自 涼しい場所を求めて自分の構図を見つけて、皆さん時間前に 描き上げる。 暑さも手伝って参加者も会員23名でした。
アドバイザー後藤、当番山本(絹)(記:山本(絹))

写真は渡辺、狩山、十河、坂井田、小野田、吉原の皆さんの作品です。