1998年06月13日(土) 20時59分   まみ
izumiさん、お返事ありがとうございました。 izumiさんにSMを教えてもらえるんですね? すごくドキドキしています。 izumiさんの言う通り、パンティーを脱ぎました。 もう、始まってるんですね?今とてもエッチな気分です。 私のパソコンはノートパソコンで、テーブルの上に置いて書いています。  カーテンを閉めて、ドアのロックもしてあります。 だから、大胆になれます。 パンティーを脱いで下半身裸になりました。 一人でエッチなことをするのは好きです。 足を広げてみます。 もう、少し濡れています。とてもエッチな気分です。 心臓がドキドキしています。これもSMなんですね? ちょっと、このまま書き続けてみます。仕事ですが、私はカフェレストでウエイトレスをしています。 いままでしてきたSEXはー・・(*^o^*)    男の人とのSEXで感じたのは、コスプレ。カーSEX。外でのSEX。ローション。コスプレって言うか・・ちょっとエッチな服、例えば、超短いミニスカとか着たりします。 あとは、エッチっぽい下着着たりして見せちゃうんです。  一人の部屋でエッチな下着を着てエッチな気分でいるのが好きです。 たまに、水着とかも着てオナニーします。 彼と、エッチなファッションショーって言って、下着や水着をホテルに持ち込んでショーをするんです。1枚1枚、焦らしながら服を脱いでいくの。  外でのSEXは、1度だけあります。 さっき話した、スポーツ公園で、夜遅くに。草むらの中で。フェラチオして。 パンティー脱がされて。しちゃいました。 カーSEXも、同じ公園の駐車場で。だから、あそこはすごく思い出があります。@ローションは、泊まったラブホにあったの。それで、彼が(してみようよ!)って・・ ニュルニュルして、彼の体の上を滑っちゃいました。 私は、女の子も好きなんです。 中学1年の時、初めてしました。テスト勉強で泊まりにきたA美と・・。 だから、ファーストキスは女の子なんです。 私の部屋で、私からA美にキスしました。A美が夜中になって寝てしまって、 寝顔がすごーくかわいくて、キスってしたことなっかったし、よく二人で ふざけあって、キスするなら私が最初ね!ってA美がよく言ってたし・・ なんとなくだけど、その時しちゃって、A美起きちゃったけど、そのまま、ずーーっとキスして抱き合って・・・お互いの触って・・・ 。 その後時々、泊まりに行ったり来たりして、そのたびにエスカレートして、 お風呂に一緒に入るのは勿論、裸になって一緒に寝たりしました。 短大の時は、アルバイト先のマスターの娘と仲良くなって・・ 高校1年生のY子ちゃんと。夏休みに沖縄に一緒に旅行してホテルで。 日焼けの手入れするのに、ベッドで二人裸になって肌水つけてたんです。 アロエローションが背中にうまく塗れなくて、私がY美ちゃんに塗ってあげてました。塗ってるうちに、Y美が(あーーーん)とか言い出して・・・ いろんなところ塗ってあげて、それからY美のおまんこを触りました。  彼女とは2年付き合いました。 (おまんこって書くだけで感じちゃいますね!) 好きな体位は、正常位です。 感じるところは、クリトリス。おまんこです。。 (やっぱり書くの恥ずかしいです) あと、胸と首筋かな? りえさんのページを読んで、私もizumiさんにお願いしようと思いました。 izumiさんの調教は優しいようで残酷なんですね? 私もりえさんのようになりたいです。でも、私にできるかどうか不安です。 SMはしたことないし、初めてです。 でも、どうしてもお姉様から教・ヲてほしいんです。 お姉様から言われた通りオナニーしていいですか? もう、さっきから我慢できないでいました。 週明けには生理が来てオナニーできないと思うと尚更です。 もう、お尻の方まで塗れちゃってます。 いけない子ですね?指を入れてしてます。 おまんこがクチュクチュいやらしい音たててます。 クリトリスも少し出てきてます。(*^o^*) 指がいっぱい濡れて光ってます。 すごくキーが打ちにくいです。  あぁ・・・お姉様にしてもらいたいな!    ごめんなさい。いつもより早くいっちゃいました。 こんな姿を大勢の人に見られたら恥ずかしいですね? 私のページ作ってもらえるんですか? 私は公開してもらってもいいです。その覚悟でizumiさんにメールしましたから。 でも、りえさんは私のページができるのいやじゃないですか? もし、りえさんがいいと言ってくれたら、お願いします。 名前は「まみ」でいいです。問題ありません。 りえさんのように、できるか?報告できるか心配です。 こんなにずっと裸でいるのは変な気分です。 さっきオナニーしたのに、またしたい気分です。 こんな事をしてたら、私どうにかなっちゃいますね? でも、今はめちゃくちゃになりたい気分なんです。 izumiさん、解ってくださいね。     まみ 
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1998年06月13日(土) 21時06分   izumi
まみちゃんがとってもHな子で、私もうれしいな。これからまみちゃんの好きないやらしいことをたくさん命じてあげるから、きちんとついてくるのよ。いいわね。彼の前でエッチな下着ショーは楽しそうだね。恥ずかしい姿を見られると、もうそれだけで感じて濡れてくるんでしょう?まみちゃんは濡れやすい体質みたいだもの。でもせっかくのまみちゃんの恥ずかしい姿を彼にだけ見せておくなんてもったいないなぁ。そのうち、誰か知らない人の前でも、まみちゃんのエッチな下着を見てもらおうね。その準備段階として、ひとつ命令をあげます。当分の間、ボードに書き込みをするときには、その日どんな下着をつけていたのか、みなさんに見てもらうつもりで詳しく報告しなさい。言葉にするのは難しいかしら。色とか素材、デザインなどをできるだけ細かく書くようにね。そのうち誰かがまみちゃんにはかせたい下着をプレゼントしてくれるかもよ。それから、まみちゃんが一日どれだけいやらしいことを考えて過ごしたのかも、報告してもらおうかな。それには・・・パンティがどれだけ汚れているのかも教えてもらおうかしら。キーボードを打つときには、まみちゃんのパンティを横においておかなくちゃダメよ。二重布の部分を広げて・・・。お露で汚れたところをよく観察しながら、恥ずかしいことばかり考えて過ごしている自分のことを反省しなさい。できるかな?まみちゃんはオナニーが好きみたいだけど、一週間にどのくらいしているの?どんなふうにオナニーするのか具体的に教えなさい。バイブとかはもっているのかな?オナニーしながらどんなことを想像しているのかもね。じゃぁね、報告を楽しみに待っているね。
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1998年06月13日(土) 23時18分   まみ
皆さんに見てもらうんですね? ドキドキして、キーボード打つの震えてます。 izumiさんに会うときは、パンティーを脱ぐんですね?もう、彼と別れてしまったからエッチな下着ショーは一人でしてました。 これからは、大勢の人にみられてしまうんですね? すごーく感じちゃいます。 今日は、バナナリパブリックのパンティーです。 色は白です。綿の素材ですが、すごくフィットするんです。カットはハイレグになっています。 今から脱いでみます。 パソコンの横に置きました。 広げてみます。ちょっと浸みちゃってます。 それに、恥ずかしいけど、黄色い染みも付いてます。 今日いきなり報告を言われたので、普段着のパンティーなんです。エッチな下着を報告するより、いつもまみがどんなパンティーはいてるか、わかっちゃうほうが恥ずかしいです。 今日の午前中は、izumiさんにメールを書いていました。 書いているうちに、すごーくエッチな気分になっちゃいました。 2回もオナニーしました。私はすごくエッチなんですね? 最初のオナニーは、izumiさんに私のあそこを舐めてもらっているのを想像しました。  2回目は、izumiさんの裸を想像してしまいました。 izumiさんにいっぱいキスしてもらいたいです。 私はオナニーの好きないけない子です。 いつもは、エッチな下着を着けて鏡の前でします。 そして、パンティーの下に指を滑り込ませてクリトリスを触ります。それから、全部脱いで裸になります。 時々、立ったままオナニーします。 足を開いて、指を入れます。そうすると、自然に全身が固くなっちゃいます。好きな子の名前を言いながらします。今はizumiさんです! オナニーしながら、おちんちんを舐めたり、女の子とレズしたり、私がすごーくエッチな姿になっているのを想像してオナっちゃいます! オナニーしないと眠れないんです。 バイブは持ってません。 買った方がいいですか? いつもエッチなことを考えているまみはいけない子です。 
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1998年06月14日(日) 14時14分   izumi
しっかり下着の報告ができたみたいね。まみちゃんがいい子で、うれしいですよ。これからも私の言うことはなんでも素直にきくのよ。そうしたら、いつかまみちゃんの恥ずかしい願望をかなえてあげられるかもね。まみちゃんがオナニーしながら想像していたようなことをね。それにしても可愛らしいパンティをはいているのね。そういう趣味は好きよ。セクシーな下着もいいけれど、まみちゃんには中学生?の子がはくような可愛らしいタイプの下着をつけさせて遊んでみたいな。ウェイトレスをしているのなら、お店で着替えたりするんでしょう?他の子が見て、笑ってもらえるような下着をはいてごらんなさい。くまさんのプリントとか、キティちゃんの下着なんかがいいかな。なければ買ってきなさい。もちろん着替えるときには隠したりなんかしちゃダメよ。みんなに笑ってもらえるかしら。楽しみね。オナニーしなければ眠れないなんて、本当に淫らな子・・・。毎日慰めているってことかな。そんなことばかり考えて、パンティをいやらしいシミでたくさん汚しているまみちゃんにはお仕置きが必要のようね。まみちゃんがとても困る命令をあげましょうね。なにかわかる?そう、オナニーの禁止です。まみちゃんには今日から私のペットになってもらいましょうね。私がいいと言うまでは、当分、オナニーはおあずけですよ。我慢できるかしら。でもいきなりでは可愛そうだから、日曜日だけは自由にオナニーしてもいいことにしてあげましょうね。まみちゃんが好きなように、全裸で鏡に向かって立ったままアソコをさわりなさい。自由にさわれるのは、日曜日が最後ですよ。それが終ったら、トイレとシャワーのとき以外、まみちゃんの肉細工にふれることは禁止します。さぁ何日我慢できるか、試してみましょうね。そして、どうしても我慢できなくなったら、ここで私におねだりしてみなさい。上手におねだりができたなら、許してあげますからね。がんばってね。下着の報告はこれからも続けなくちゃダメだからね。
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1998年06月14日(日) 23時13分   まみ
izumiさん、思いもつかなかった命令でした。 本当に恥ずかしい下着です。 まさか、子供用のパンツなんて・・・ 今日は、レースの四角いパンツをはいていました。   色はイエローです。全部レース使いになっているので、透けて、お毛毛が見えます。命令を知ったのは、日曜の7時でした。 オナニーなんて我慢できると思っていました。 でも、izumiさんの命令を読んだら、したくなってしまいました。 izumiさんが、いつか私の願い叶えてくれるって言ってくれたからです。 それから私の着替えを見られてしまうのを想像してしました。 今日が最後なんだって思ってまた後でします。 中学生のはくようなパンツは持ってません。 だから、明日買います。 明日からオナニーは我慢します。  まみ   
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1998年06月15日(月) 01時14分   izumi
まみちゃん、なにか忘れてないかな。パンティの汚れ具合の報告がないようね。どの程度の汚れ具合なのかを、きちんと書きましょうね。たくさんの人がまみちゃんの下着を見たがっていることを忘れちゃダメよ。子供用のパンツをつけたまみちゃんの恥ずかしい姿を見てみたいね。オナニーを何日我慢できるかも楽しみよ。あ、それから、最後にもう一度オナニーするって書いてあったけど、どんなふうに慰めたのかも、具体的に報告するように。
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1998年06月15日(月) 20時22分   まみ
izumiさん、パンティーの汚れ具合を書かなくて ごめんなさい。 レースのとかは、お風呂場でこっそり洗うんです。  昨日は汚れ具合を見ずに洗ってしまいました。 私自身の報告です。 私の生理周期は28日です。 スリーサイズは計ったことないです。 バストは80のBカップです。 ウエストはこの前買ったストレッチパンツのサイズが61でした。 ヒップは大きくないです。 身長は157です。 髪型は、肩までの長さでシャギーです。 オレンジ系で茶色に染めています。 普段はキャミにスカートかワンピースです。 下着の報告します。 今日は生理用ショーツです。 izumiさん、脱げません。汚れてしまいます。  それにショーツは汚れてなんかないです。  昨日の夜、最後のオナニーしました。 私の部屋で裸になりました。いつも裸になるときは心臓がドキドキします。  壁に全身の写る鏡があるんです。 その前に立って、鏡の私を見ました。 手で胸と恥ずかしいお毛毛を隠しました。 それから、足を開いてあそこをそっと触りました。 ベッドに入ってクリトリスを触りました。 右手で、まるく円を書くみたいに触りました。 それから、濡れてるあそこに左手の指を入れました。 感じてくると両手の動きが次第に激しなっていきます。 目をつぶって、大きく息を吐いて、izumiさんと裸でキスしてるのを想像しました。 いきそうになって、izumiさんの名前呼びました。 何度も何度も呼んで、いってしまいました。   今日仕事が終わってから、スーパーに行きました。 あまり種類もなく、サイズの大きいのは数種類しかなくて。 でも買わなくちゃって思って子供用の数種類の中から、ティディベアのプリントのを買いました。白地のパンツです。フロントとバックに3匹づつ茶色のティディベアがプリントしてあります。  家に帰って履いてみました。 これは大人がはくと変です。   今度これをはいて出勤するんですか? 恥ずかしいです。・・でもしなくちゃいけないんですね?今日から眠れそうもありません。                  まみ 
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1998年06月15日(月) 22時47分   izumi
まみちゃんって身長が低いのね。ベイビーちゃんとして可愛がってあげましょうね。子供用のパンツも買えたみたいだね。1枚だけなのかな?生理が終ったら、それをはいて仕事をしましょうね。最後のオナニーは気持ちよかったみたいだね。でも今日からは勝手にさわってはダメなのよ。悶々として眠れない夜を過ごしながら、欲情したまみちゃんを見るのが楽しみですよ。オマ○コにさわれない代わりに、乳首だけは刺激してもいいことにしましょうね。あそこにさわってはいけないと意識すればするほど、よけいに気になるでしょうから、そんなときは乳首をつねってごらんなさい。痛いほどにギュッと・・・。少しは火照りがおさまることでしょう。眠れなければベッドのなかでそれを繰り返してごらんなさい。はじめは痛いとしか感じなかったのに、きっと・・・。まみちゃんの像が具体的に描けるようになったから、私もイメージのなかでまみちゃんを何度も犯してあげましょうね。まみちゃんのことももっと知りたいな。そうだなぁ、まみちゃんの初体験の話でも書いてもらおうかしら。
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1998年06月17日(水) 19時13分   まみ
izumiさん、背の低い子は嫌いですか? 私、背の低いのすごくいやです。 もっと背が高かったら、服だってもっと似合うのに。 子供用パンツは2枚組でした。でも、同じ物です。 ベイビーちゃん・・・・私はizumiさんのベイビーちゃんなんです。   おま○んこを触れないのは辛いです。 寝るときの癖で、触らないと落ち着きません。 自然と手がいっちゃったけど我慢しました。 落ち着かせるために乳首を触ってみました。 私の乳首をいつもみたいにやさしくして、次第にキュってしてみました。 最初は感じたけど、強すぎるとただ痛いだけになってしまいます。でも我慢してもっとキュってしたけど感じませんでした。 可哀想だからオッパイを揉んでみました。 強く、強くギューッと。そしたら感じてきて、乳首もキュっとしたら、すごく感じました。感じちゃって、かえって眠れなくなっちゃいました。  私の事、想像してください。 私はizumiさんの胸でいっぱい甘えたいです。 そしてやさしく犯してください。 私の初体験は17才、高二の夏でした。  その年の3月に中学から一緒だった彼に告白されました。 告白されて初めて、男の子もいいなーって思いました。何度かデートするうちに段々好きになって、6月にキスされたときには完全に好きになってました。そして、夏休みになったら、してもいいって約束しました。 7月の終わりに家族で外食することになって、私はチャンスと思って、仮病しました。すぐ彼の友達に電話して彼にすぐ電話してもらうようにしてもらいました。5分も経たないうちに電話がきて、「すぐ会いたいの」って言いました。彼の家までは自転車で10分の距離です。彼はすぐ来てくれました。そして私の部屋でキスしました。 「ずっといてくれる?」ってきいたら「いいよ」って・・。 帰ってくるまで、彼を部屋に隠して、私はリビングにいました。10時まで普段通りの生活して、部屋に戻るたびにキスしました。そしてみんな寝る頃まで、何度もキスしました。それからパジャマの私は脱がされて裸にされました。すごく恥ずかしかったです。そして 彼もTシャツとジーンズを脱ぎました。彼はトランクスを下ろして、私はおち○ちんを初めて見ました。彼のおち○ちんが立っていました。 そして私はベッドで体じゅう触られてキスされました。 それから彼が私の手を取っておち○ちんを触らせました。 ゴツゴツして固かったです。 彼も同時に私のおま○こを触ってくれました。そして、彼がおち○んちんを入れてきました。でも、少ししか入りませんでした。痛くて何度も声が出そうになりました。私は泣きそうに痛くてズルズルとベッドの上の方まで逃げました。 それで、もう上がれない所まできて、やっと入りました。シーツの上に敷いておいたバスタオルはくしゃくしゃになってて役に立ちませんでした。彼はいっぱい私の上に出しました。 私の染みと彼の染みで少しシーツを汚しました。その日はエッチしてるのバレないかずっと心配で、ビクビクしていました。ジンジンして痛かったけど、 エッチしてみて、何かすごくうれしかったです。 夜中、バレないように、そーっと彼は帰りました。  ps、 生理が終わったらオナニーしたいです。 まみ 
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1998年06月17日(水) 22時05分   izumi
きちんと言いつけは守っているようね。まみちゃんの性器はもう私の物ーー、勝手にさわったりしちゃダメよ。背の低い子はそれなりにかわいくていいと思うよ。ベイビーちゃんとして可愛がれるから、個人的には好きですよ。ベイビーちゃんになったまみちゃんには、今度はおむつでもしてもらいましょうか?まだまだ先のことになるけど、そういうプレーもいつかしましょうね。乳首への刺激もいいものでしょう。だけど無理して感じなくてもいいのよ。少しづつ時間をかけて慣らしていきましょうね。ベッドに入ったなら、乳首をつねるような習慣を身につけましょうね。次の段階へ進むためのトレーニングみたいなものだからね。初体験の話も丁寧に書かれていて良かったよ。映画の「エンドレスラブ」みたいな体験だね。でも自宅で堂々とするなんて、まみちゃんって以外と・・・。で、それからまみちゃんは今日まで何人の男性自身を受け入れたのかしら。まみちゃんのオマ○コを使用した男性はどんな感想をもらしたのかも教えなさい。生理中はあまり命令を出せないから、まみちゃんの告白手記が中心になるね。初体験の話も聞いたことだし、今度ははじめてオナニーを覚えたときの話でも聞こうかな。それから、オナニーのおねだりはもうちょっと工夫しなさい。ただオナニーしたいと言われても許してあげませんよ。もっと真剣に頼み込まなければ、許してあ・げ・な・い!それに、せめて一週間は我慢しないとね。それともまみちゃんは一週間もオナニーが我慢できないほど、淫乱な女の子なのかな。
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1998年06月18日(木) 21時57分   まみ
izumiさん、ごめんなさい。 告白手記を書いているうちに、なんだか変になっちゃって、つい、最後にしたいって書いてしまいました。 本当に寝付きが悪くて困っています。でも私は淫乱なんかじゃありません。だからずっと我慢します。 乳首のことわかりましたか? izumiさんに可愛がってもらいたくて、ほんとは少し無理してたみたいです。毎日少しずつ強くしてます。つねると痛いけど乳首を強く引っ張ると感じちゃいます。 自宅でしちゃういけない子ですか? 今考えると、自分でもすごい大胆だったとおもいます。 私は単純だから、こうしようと思うと後先考えられなく なっちゃうんです。それでいつも後悔してます。 男性経験は2人です。 お話した高校の時の彼と、短大卒業してから一人だけお付き合いしました。 感想は 「よかった」とか「閉まってるよ」です。   私がオナニーを覚えたのは中一の時、A美ちゃんとベッドで触りあっこして覚えました。 私はA美ちゃんと、すごく仲がよくて、二人はお互いの家によく泊まりに行ってました。 A美ちゃんは、私の初めてのキスの相手です。 泊まりに行くと夜は必ず一緒に寝ていました。 私達はよくベッドでキスしたり、触りあっこしたりしてました。 その時の感触がすごく良くて、部屋で一人でいるときもするようになりました。 最初は、夜寝る前にベッドの中でパジャマの上から触っていました。そうするとすごく落ち着いてよく眠れました。A美ちゃんと、いけないことをするようになってからは パンツの中に手を入れて触るようになりました。 ただ、あそこに手を置いただけで、A美ちゃんに触られているようで感じました。  それから、クリトリスをコリコリしたり、指であそこをなぞったりするようにもなりました。 いけないことしちゃったって、いつも後悔するけど、 夜になると、あそこに手を置いて足を閉じると、すぐ眠れるって信じて、いつの間にか癖になっていました。 それは今でもそうなんです。 この前、izumiさんにオナニーはどの位って聞かれてしまったけど、毎日のは、ほんのちょっと触るだけです。 この前の報告みたいのは、ホントに感じちゃった時 だけなんです。 私にとって、寝る前に触るのは儀式みたいなものです。だからずっと触れないのは、すごく辛いです。ps、izumiさんに私のものって言ってもらえてうれしいです。                                                             まみ        
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1998年06月19日(金) 06時52分   izumi
ふふ、淫乱な子じゃないだなんて、本当なの、まみちゃん。これからの展開が楽しみね。まみちゃんが私の前ではとっても淫らな子になれるように、これから調教してあげましょうね。まみちゃんはまだ二人の男性しか知らないのね。そして、まみちゃんの性器は締まりがいいわけね。生理が終ったなら、いろんなテストをして本当に締まりが良いかどうか試そうかな。嘘を言ってたら、お仕置きよ。もうそろそろ生理も軽くなったでしょう?オナニーを覚えたのは意外と遅いんだね。A美ちゃんとはその後どうなの。もう逢ったりしてないのかな。男性の肌と女性の肌ではずいぶん感じが違うけど、まみちゃんはどっちが好きなの。せっかくまみちゃんにオナニー禁止令をだしているのだから、まみちゃんの身体をより敏感にさせなくては面白くないわね。そうすれば、よけいにオナニーがしたくなるでしょう? でもさわってはダメ。悶々としたまみちゃんを見るのが私の願い・・・。そのために、今夜から上半身は裸のまま寝なさい。もう暑いぐらいだから平気だよね。パジャマを着てはダメ。動くたびに乳首がお布団に擦れて、Hな気分になることでしょう。それでは眠れないようだったら、お酒でもちょっと飲んで我慢しなさい。ねぇ、ひとつ聞きたいんだけど、まみちゃんは私に支配されたいという願望がある?もちろんまだスタートしたばかりだもの、これから時間をかけて信頼関係を深めていければいいんだけどね。まみちゃんって可愛いな。
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1998年06月19日(金) 20時43分   まみ
まみちゃんって可愛いな。。。。。 私、すっごくうれしいです!! izumiさんの、その言葉が聞きたくて頑張ってるんだもん。 私はizumiさんのものになりたいです。 izumiさんの為なら何でもしたいです。 izumiさん好みに調教してもらいたいです。 でも、そうすることがすごく恐ろしい事って解ってきて、今、すごく不安なんです。 私は、この先どうなっちゃうのか・・・ izumiさんはホントに私のこと可愛がってくれるのか・・・私はizumiさんを信じます。もう後戻りできません。 izumiさんの支配が私への愛なら、私はizumiさんに支配されたいです。izumiさんの支配が私の喜びになるようになりたいです。 A美ちゃんとは中3まで付き合ってました。 一緒の高校に行こうって勉強もしました。でも、 中3になってA美ちゃんの体がどんどん成長しちゃって、オッパイなんかすごくおっきくなったし、そしたら、恥ずかしくて、前みたいにできなくなってしまいました。私の体は、まだ子供のままだったから・・・ A美ちゃんとは、それきりです。高校も違っちゃったし。 私は女の子が好きです。 女の子と一緒にいると安心できるし、可愛いし、キスだって舌がザラザラしてなくて、うっとりしちゃうから。 女の子だったら、抱き合ってるだけで感じちゃいます。 生理は、明日になればほぼ完璧です。 月曜になったら、子供パンツで出勤します。 みんなに私の恥ずかしい格好を見てもらいます。 オナニーは我慢しています。 トイレで拭くときとお風呂以外触っていません。 私自身どれだけ我慢できるか楽しみです。 もっと敏感になるのかな?今、少しうずうずしてます。 うずうずを我慢するのも感じます。 今日から上半身は裸で寝ます。 お酒飲んじゃったら、余計に乳首立っちゃうかも? でも、すこーし飲んで寝ます。そしたら、ぐっすり眠れそうだから。 「閉まってる」って言ったのは私じゃないのに・・・ テストしちゃうんですか? お仕置きは許してください。私、怖いです。                             まみ
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1998年06月20日(土) 00時36分   izumi
私の物になりたいというまみちゃんの言葉、うれしいですよ。支配と服従は、SMの基本ですからね。そのことに愛を感じられるかどうかは、これからの私たちの関係次第でしょうね。ただ、ひとつ言えることは、まみちゃんは私の快楽のために存在し、裏を返せば私もまた、まみちゃんの快楽のために存在しているということ。肉体的な意味と精神的な意味を含めた快楽ですよ。一方的に虐げることが、SMではありません。give and take の関係がそこにあることだけはたしかです。基本的に私はまみちゃんが望まないことは命令しません。まみちゃんの反応を見ながら、まみちゃんが心の片隅で望んでいることを、ただ表にだしてあげているだけ。普段は常識や理性の陰に隠れて表に出てこないもう一人のまみちゃんーー、本能のままの淫らなまみちゃんを、導いてあげているだけ。もちろんそればかりが先行してしまうと、まみちゃんのオナニーのお手伝いをするだけになってしまいますから、適度に手綱を締めたりゆるめたりはします。そうしたことをくり返しながら、少しづつ私の色にまみちゃんを染めていくことが、調教だと思っています。だから怖がる必要なんてないのよ。ある意味でSMは、癒しだと思います。まみちゃんは今は女性の方が好きなのね。私とおんなじだね。私は肌の香りに感じる方なの。まみちゃんの肌はどんな香りかしら。普段、香水はどんなものを使っているの?生理もようやく終ったようね。でも28日周期だなんて、規則正しくてうらやましいなぁ。それはいいとして、日曜日はなにしているの?アルバイトとかがないのなら、ひとつだけ命令しちゃおうかな。まみちゃんのもっている一番短いスカートをはいて、本屋さんに行きなさい。ストッキングはなしで、素足をさらして行くのよ。下着までは・・・今回は勘弁してあげるね。本屋さんに行ったなら、「マニア倶楽部」という雑誌を見つけて買ってきなさい。変な人にあとをつけられないように、気をつけるのよ。できるかな?できたにしろ、できなかったにしろ、正直に報告してね。怒らないから。上半身裸で寝た感想はどうだった?PS. 今までいろんな女性を調教してきたけれど、まみちゃんの反応って本当にかわいくて好きよ。りえがやきもちやくかな。二人とも可愛い私の僕・・・。
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1998年06月20日(土) 23時16分   まみ
izumiさん、私のこと好きって言ってくれた!! 私もizumiさんが大好きです。  SMって一方的に虐められるものって思ってました。 私知らなかったから、izumiさんの命令が怖かったです。 でも、GIVE&TAKEって存在するんですね? ただ、恥ずかしいのや、痛いの我慢するんじゃなくって私も感じちゃっていいんですね?それでizumiさんも 感じてくれたら私もうれしいです。  私は香水は付けてないんです。 バイトの時も食べ物のお店だから、付けないほうがいいし。でも、制汗スプレー使ってるから、今はフレッシュミントの香りです。 昨日は上半身ハダカで寝ました。 すごーく暑くて、冷蔵庫からビール持って来て、飲みました。私は、お酒弱いから、すぐカッーって火照っちゃいました。 Tシャツを脱いで、鏡の前で乳首を引っ張ってみました。強ーく引っ張ってから、コリコリすると感じます。 でも、コリコリが強いと、感じません。 酔いも回って、ベッドに入りました。暑いから、お布団に巻き付いて寝ました。お股でギューッっと鋏みました。 すごく敏感になっています。うずうずしてしかたありません。でも、我慢するの。そう決めたから。お布団に巻き付いて擦り擦りします。そうするとジワッて濡れてきます。もっと濡らしちゃぉって、またしました。もっと濡れてきてるのがわかりました。そのころは、もう暑くって・・・ オッパイが立ってて、コリコリしてました。寝返るたびに擦れて感じます。オッパイまで触っちゃいけないって勘違いしちゃって、(酔っぱらってたのかな?)しばらく我慢してました。でも、胸はいいんだって気づいて、揉んだり、抓ったりしました。そしたらまたジワッって濡れて・・・気持ちわるいけど、それも気持ちいいかな?って思って、そのまま寝ました。(酔っていて、着替える気力もなかったんです) 4時ごろトイレに起きて綺麗にしました。自分でもびっくりするくらいトローっとしてました。 今週の日曜は、友達と買い物に行きます。  izumiさんに言われた本を買ってきました。 明日でもいいけど、今日はWカップあるじゃないですか? だから今日がチャンスだって思いました。 きっと、これもizumiさんの思いやりだと思って。 今日なら、人も少ないんじゃないかって。 私の一番短いスカート・・・はぁ・・まだありました。 黒のマイクロミニ。お尻がプクってなっちゃう、あれ。 上は白のカットソー着ました。それに黒のサンダル履いて。夜の9時30分に。車に乗ってしばらく行くと12時まで開いてる本屋さんがあります。あまり行かない本屋さんです。 駐車場は、やっぱり少なくて2台しか止まっていませんでした。店内を覗いたらガラーンとしてて、今がチャンスと思いました。自動ドアが開いたら、カウンターに店員さんが1人いました。私に気づいたかどうかわかりません。私も見ないようにしました。でも、サンダルで来ちゃったから、カツカツ音がして、(しまった!)って思いました。女性雑誌のコーナーまで歩いて立ち読みしました。そこの向かいに週間マンガがあって、男の人が2人立ち読みしてました。そこと背中合わせにエッチなコーナーがあって、その隣が車の雑誌になっています。車のコーナーに高校くらいの子が一人読んでました。 私が立ち読みしてると、向かいの男の人がチラっと私を見ました。きっと私の格好に気づいてるに違いないと思いました。私は雑誌を読むふりしてエッチコーナーの「マニア倶楽部」を探しました。でも、なかなか見つかりませんでした。上の段にも下の方にもなくて、何度も確認しました。(これで無かったら買わなくて済む)そう思ったら、中段にあったんです。ため息が出てしまいました。 何分待っっても、車のコーナーの子、帰らないんです!(もう、早く帰って!)何度も心の中で叫びました。 (Wカップ見ないでこんな所にいるなんてバカじゃないの?)って思いました。さっきから心臓がドキドキしてるのに。。そしたら、一人お客さんが入ってきて、(もうだめ、人が増えちゃう!)って思いました。私は覚悟決めました。 エッチコーナーに行けば、私が何買うか、高校坊主くんにバレちゃうけど、堂々と行くしかないって。 カツカツ音させて、ゆっくりとコーナーに近づきました。 マンガの人はやっぱり気づいてました。横目で私を見ていました。でも、すぐマンガを読み始めました。 高校生の隣に来て本を取り出す時は最高に緊張しました。カッーっと熱くなるのを感じました。パンティーが見えそうになって屈んだとき、はっきりとあの子の視線を感じました。それから、一直線にカウンターに行ってお金を払いました。店員さんは、できるだけ表情を変えないでレジを打ちました。きっと心の中でいやらしいこと想像してるんだって思いました。でも、izumiさんのためなら、誰に何と思われてもいいと思っていました。 私は車の中で、はあはあいっていました。 鼓動が早すぎて止まっちゃうくらいでした。 見られてしまった快感とやり遂げた満足感が同時にやってきました。izumiさんのためなら何でもできるって自信を持ちました。 部屋に戻って全て脱ぎました。 今日のパンティーは黒のハイレグです。サテンですこし光沢があります。広げてみると、100円くらいの染みができています。浸みてそこだけ重くなっているような気がします。私のあそこはヌラヌラと濡れて、お汁がお尻に垂れています。すごく疲れたので、このまま寝れそうです。                             まみ 
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1998年06月21日(日) 01時58分   izumi
SMだってSEXだって、基本的には同じことですよ。お互いに楽しめなければ、苦痛だけが残るだけだもの。だからまみちゃんは思いっ切り感じて、甘えてくれていいのよ。いつでも私が受け止めてあげるから・・・。その果てに、私はまみちゃんを支配することに喜びを覚え、まみちゃんは私に服従することで喜びを感じるーー、そうなればいいんです。上半身裸のまま、上手に眠れたみたいだね。でもまみちゃん、まみちゃんの大切なところをふれてはいけないと言ったのは、まみちゃんにオナニーを禁止するためだってこと、忘れてるの?誰がお布団にオマ○コを擦ることを許したの?たとえ指でさわってなくても、それは立派なオナニーじゃないの。私はね、アソコを刺激したくてもできなないまま、悶えるまみちゃんの姿が見たいのよ。乳首への刺激は許しましたが、下半身へのいっさいの刺激は許しません。だから、お・し・お・きよ。まみちゃん、裸のまま四つん這いになりなさい。そのあと、まみちゃんのお露でいやらしく濡れたパンティに顔を埋めながら、しばらく反省しなさい。それでアソコがどうなったのかも、詳しく報告するのよ。ミニスカートをはいて「マニア倶楽部」を買う仮題はよく果たせたね。まみちゃんが一生懸命私のために恥ずかしい思いを耐えてくれて、とてもうれしいですよ。よくがんばったね。そばに私がいたなら、やさしく抱きしめてあげたことでしょう。カー雑誌を見ていた男の子も、マンガを見ていた男の子も、まみちゃんの格好を見て、きっと興奮したんじゃないかな。まみちゃんがどんな本を買ったのかも、見ていたんでしょうね。もちろん、スカートの中も・・・。もしかしたら、まみちゃんのお露のいやらしい匂いまで、感じてたかもね。まみちゃんを思い出しながら、男の子たちもオナニーしていることでしょう。自分が他人のオナニーのモデルになるのってどんな気分かしら?「マニア倶楽部」がどんな雑誌かはわかった?パラパラとめくるぐらいのことはしたはずよね。その雑誌は写真もきれいで、告白手記も面白いものが多いから、私もよく買って読んでいるのよ。さぁ、今夜から寝る前に少しづつ読んでいこうね。まみちゃんはどんな手記に感じるかしら。ただ読むだけじゃつまらないから、まみちゃんにはやっぱり全裸になってもらいましょう。寝る前だから抵抗ないでしょう。大きな鏡があるって言ってたよね。鏡の前で椅子に腰掛けなさい。それから脚を思いっ切り広げなさい。まみちゃんのアソコが丸見えになるよね。ふふ、もうグチョグチョかしら?ときどき自分のアソコを見つめながら、雑誌を読みなさい。もちろん、触れてはダメですよ。それで感じたままを報告しなさい。今夜はそのまま、全裸のままベッドに入って寝なさい。お腹が冷えるようだったら、パンティだけははいてもいいですよ。まみちゃんが毎日書き込みしてくれるから、あなたのことがますますかわいく思えます。なにか不安なことや困ったことがあったなら、いつでも相談してね。もちろん直メールでもいいからね。まみちゃんとの関係は大切にしたいと思ってますよ。
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1998年06月21日(日) 16時35分   izumi
まみよりメールがきましたので、転載します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−昨日、あんなに頑張ったのに、izumiさんは残酷です。 おしおきですか? 確かに触っちゃだめって言ったけど、擦りつけちゃだめっていわなかったじゃないですか? あれはオナニーなんかじゃありません。って思ったけど、 そうです。あれはオナニーなんですね? 私はいけない子だから、おしおきします。 私はずーっとizumiさんのお褒めの返事待っていました。 それも、ずっと全裸で。 それがこうして、おしおきの準備になるなんて・・・ 悲しすぎます。  サテンのパンティーを床に置きます。 顔をそこに埋めるんですね?四つん這いになるんですね? いきます。 四つん這いになって顔を埋めました。 自分で自分の濡れたのを間近にしました。 身動きもしないで、じっと濡れてるところに口をつけて反省しました。いけないことですが、A美ちゃんや、Y子ちゃんのことを思い出しました。そんなことより、今は、izumiさんへの反省しなくちゃと思いました。 四つん這いになってる私が鏡に写ってます。 それから、いろんな事を考えました。 私の格好を見て何人オナニーしたの? やめて!って何回も考えました。あの高校生は絶対してる!そう思うと私は悲しいです。あんな絶対もてそうもない高校生に想像されてる。そう思うと悲しくて仕方有りません。汚らしいです。あの時は余裕がなかったけど、思い切りあの子を挑発してやればよかったとも思います。 ああ。私は何を考えているんだろう? 黒いミニからパンティーを覗かせる私。 もう、だめです。濡れていました。 違う!今私は反省してるところなんだって、言い聞かせました。ごめんなさい、izumiさん。ごめんなさいizumiさん。って心の中で、何度も言いました。そして鏡の私を見ました。また私は濡らしています。ごめんなさいって言いました。 izumiさん、許してください。 正直に告白しました。反省の最中に考えたことも。 だから、許してください。お願いします。 私はizumiさんにとっていい子になります。 だから許してください。オナニーできなくて本当に辛いんです。私はizumiさん以外愛しませんから、どうか許してください。                             6/21まみ−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(まみへの返事)上手に反省ができたみたいだね。いい子ね、まみちゃん。満足しましたよ。これで勝手にお布団にアソコを擦っていい気持ちになった罪は、許してあげましょうね。反省しながらまみちゃんの思ったことも、楽しく聞かせてもらったよ。もてそうにない男の子にオナペットにされることには嫌悪感があっても、かっこいい男の子にだったら許せるのかな。でも実際はどちらが感じるのかしら。まみちゃんはオナニーするときにいろんな妄想を楽しむタイプのようだけど、知らない人にレイプされたり、辱められたりするシーンを想像したこともあるでしょう?そいうのって感じる?まみちゃんは年下の男の子を挑発することにも興味があるようね。いいですよ、今度そういう命令をあげましょうね。どんなふうに挑発させようかしら。オナニーできなくて辛いようね。身体がもどかしいほどに熱いのかな。オマ○コをさわりたいの? 思いっ切りかき回してみたいの?そうやって悶々と苦しめば苦しむほどに、私の存在がまみちゃんのなかで大きくなっていくはず。もっと私を感じなさい。私に支配されていることを、身体の奥深くに教え込みなさい。欲情しきったメスイヌのような姿を、さらしてごらんなさい。「マニア倶楽部」はまみちゃんの教科書ですよ。今夜からSMの授業をはじめましょうね。授業中の制服はもちろん全裸。鏡の前でアソコを広げておくことも忘れないように。PS. なかなか寝つけないようね。アソコが疼くんでしょう。ではしばらく疼きを忘れるために、いいことを教えてあげましょうね。乳首をつねる練習もだいぶ進んできたようだから、そろそろクリップを使いましょう。はじめから洗濯ばさみでは痛いでしょうから、文房具屋さんにあるような小さな木製のグリップを用意しなさい。アソコが疼いて眠れないときは、クリップで乳首をはさみなさい。どうしても痛ければ、ティッシュで乳首を包んでからはさみなさい。乳首に神経が集中するから、しばらくは下半身の疼きを忘れられることでしょう。
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1998年06月21日(日) 22時05分   まみ
今日の私のパンティーは綿のグレーの細い横ストライプのパンティーです。午後からは何もかも忘れて休日を楽しみました。でも、この時間からはizumiさんと私の時間です。 全てを脱ぎ捨ててizumiさんと向き合います。 パンティーに染みはありません。ほんの少し汗の匂いがします。 ツンとしたような臭いです。遊び疲れた子供をだっこすると匂うような、そんな臭いです。 四つん這いでのおしおきで私は感じてしまいました。 脚を広げてお尻を付きだして顔を埋めると、私のあそこや、お尻の穴が広がって空気を感じてしまうからです。これは私がオナニーを我慢して敏感になっている証拠だと思います。その姿を鏡に写して感じている私は変態なのかな?鏡の前に椅子を用意しました。 脚を思い切り広げてみます。お毛毛の下から私のあそこがはっきり見えます。空気が触れました。 手で触ってもっと見えるように、ひだを広げて中の様子を見てみたいです。ただこうしているだけで、濡れているのはじゅうぶん感じます。 本を読んでみます。 最初に写真があります。可愛い女の子がお尻丸出しで写っています。ドキドキしました。それから、トイレで床にペタっと座っている全裸の女の人。編集室で大勢にお尻の穴に指をいれられている女の人。もう私はドキドキして、ページをめくっていきました。 それからどんどん読んでいくと、露出体験の投稿がありました。昨日、私がしたような告白が載っていました。私は、昨日、下着を履いてあんなにドキドキしたのに、ノーパンだったら、どうなっちゃってたんだろ?って思いました。想像じゃなくて、あまりにも現実に近い事に感じて、私は、あそこを濡らしてしまいました。実際、一瞬だったけれども、あの高校生に私のパンティーを見られてしまう想像をしてしまったんです。そして私を想像してオナニーする事にすごい嫌悪感と快感を感じてしまった私に気づきました。鏡の中の私のおま○こからお汁が溢れています。izumiさん、あそこを手で広げてみます。ピンクのひだからお汁がお尻に向かって落ちていきます。私は欲情しています。オナニーしたくてしかたないメス犬です。苦しくて苦しくてしかたありません。 そして、明日は子供パンツで出勤する恐怖に打ち震えています。 izumiさん、困ったことがあったら相談します。 私はずっとizumiさんのそばにいたいです。                              まみ 
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1998年06月22日(月) 03時45分   izumi
まみちゃんの身体も次第に感度が上がっているようね。もっともっと研ぎ澄ましてごらんなさい。私の一挙手一投足に敏感に反応できるようにね。まみちゃんが言うとおり、夜お部屋で一人になったときからは、私とまみちゃんの二人だけの時間ですよ。その時間のまみちゃんは私のマリオネット。私の命じるままに、上手に踊ってみせてね。教科書の写真は気に入った?縛られている写真はどうだった?まみちゃんは昔の彼に縛ってもらった経験とかはないんだっけ。まみちゃんの肌には縄が似合いそうかしら。露出系の手記に目が止まったようだね。人事とは思えないでしょうね。でも忘れてはダメですよ。 このまえパンティをつけたまま外出させたのは、あれがはじめてだったからなのよ。手記に書かれているようなことは、これからまみちゃん自身が経験することを忘れないように。もちろん、いきなり命じたり、普通の生活に支障をきたすようなことはさせないけどね。とりあえずノーパンでの外出は近いうちに命じますから心の準備をしておきなさいね。どんな感じなんだろうってわざわざ想像しなくても、いやでも体験できるのだから安心しなさい。本を読んだあとはたくさん濡らしていたのね。まみちゃんったら、いやらしい子。お尻までラブジュースで濡らすなんて、椅子が汚れたんじゃないの。でもきちんとオナニーは我慢しているようね。偉いわよ。明日も同じように本を読んで、たくさん濡らしなさい。いよいよ子供用のパンツでの出勤ね。まさかそれだけで感じてパンツにシミをつくったりしないでしょうね。更衣室で着替えるときには隠したりせずに、できるだけゆっくりとみんなにパンツを見せることを忘れちゃダメよ。みんながなんて言ったのかもきちんと報告しなさい。オナニーがしたくてたまらないメスイヌのまみちゃんは、仕事をしていても淫らなことばかり考えていそうね。そのときはいつも、私を身近に感じられることでしょう。
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1998年06月22日(月) 20時32分   まみ
izumiさん、子供パンツをはいて出勤しました。白地のパンツのフロントとバックに3匹ずつ茶色のティディベアがプリントしてあります。大人の私が履くと、妙なバランスで、かえっていやらしいです。先週の月曜の夜、izumiさんの命令をもらってから、 私、悪い方、悪い方って考えてしまって・・ それでも、最後になって、 (本当は見て欲しいんじゃないの?)って izumiさんの声がして、そしたら体が楽になりました。 (見られてもいい)そう思いました。 でも、朝になったらもうダメで、またどうしよう?って 考えてしまいました。でも、パンツ履いてしまいました。 やっぱり私はいけない子です。 パンツはいたら、心臓がドキドキしてたんです。 お店のアルバイトは私を入れて3人です。 更衣室は細長い部屋にロッカーが並んでいて 着替えるのに窮屈です。 朝は3人とも、時間はバラバラに出て来ます。 でも、時々着替えが一緒になります。 私はタイムカードを見ました。 2人ともまだ来ていませんでした。 今のうちに着替えてしまおうと思いました。 ロッカーからワンピースの制服を出して、 ドキドキしながら素早くジーンズを下ろしました。 下半身は、子供パンツの姿になりました。 しかし誰も来ませんでした。  仕事中に思い出すたびに、ドキドキしました。 何をしているのかわからないくらいでした。 帰りの着替えは絶対見られてしまう・・・ そう思うと食欲もなくて、昼食はアイスコーヒーだけ飲みました。休憩時間に、近くのスーパーに行きました。文房具コーナーで木製のクリップを買うためです。でも、なくって、2階の専門店に行きました。木でできた、洗濯ばさみのようなクリップです。今日からこれを乳首に挟むんだって考えると、ドキドキしました。私は休憩中もizumiさんの事を考えていると思うと胸が苦しくなりました。 午後の仕事は長く感じました。でも、終わりが近くなって、  交代のバイトの子たちが来るたび、ドキドキしました。 (私、もう終わっちゃう)そう思いました。 「おはようございます」って1人、2人入って来て、 Sさんが「おつかれー」って言って事務所に行こうとしてます。 時間なんだなって思いました。 更衣室にSさんとKさんと一緒に入りました。 二人は、さっさと着替え始めました。 遅れて私も背中のファスナー下ろしました。 SさんもKさんも、ほとんど着替え終わってました。 (もう、私はどうなってもいい) 私は制服を全部脱ぎました。 「中パンなんじゃない?それー。」 Sさんに思い切り見られてしまいました。瞬間、(見て!)って思いました。ゾクゾクして、お尻の穴がキュンとしました。Sさんの声でKさんが「えー?」って私を見ました。大きな声でした。(見られちゃった!!)私は我に返って素早くジーンズをはいて隠しました。でもチャックから、しっかりティディベアが見えていました。 「中パンだよー、ほらー」ってSさんが言いました。 「ホントだー」ってKさんが言いました。 私は手を震わせてチャックを閉めました。でも、なかなか閉まらなくってあせっている私が惨めに思えました。 「最近冷房が寒くって・・」私は咄嗟に嘘を付きました。 Sさんが「まだ中パン持ってたんだー。よくあったねー」って言いました。 Kさんが「店長に寒いって言えばいいのにー」 って言いました。 私の嘘は信じてもらえたようです。私の中ではすごい事が起こっているのに、二人はいつもと同じ時間が流れていて、悲しかったです。 (私はizumiさんの為にしてるの!)って、そう叫びたかったです。 もう何度もこうなるって想像してました。 (私を見て笑って!)って考えた事もありました。 でも、実際にそうなると、そんな余裕はありませんでした。 今、思い出しても恥ずかしいです。そしてゾクゾクするほど感じてしまいました。 家に帰って、私は全裸になりました。 子供パンツを手に取ってじっと見ました。1日じゅう濡れていたので、2枚布の部分が雑巾のようです。子供パンツを床に置いて四つん這いになりました。オナニーできない私にとって最高のご褒美です。2枚布の部分に口づけして、「私は見られた。私は見られた。」って言いました。それから濡れてる布を舐めました。そうすると、izumiさんの近くにいけるような気になれるからです。 教科書の勉強はこれからします。 縄なんて経験ありません。紙袋からクリップを出しました。 izumiさん、どうか乳首にクリップを挟んでる私を想像してください。                         ps、izumiさんの返事を読んだのは帰ってきてからでした。もっと、ゆっくり子供パンツを見て貰うようにすればよかったです。でも、今の私には、これが精一杯です。izumiさん、ごめんなさい。許してください。本当にごめんなさい。お願いです。許してください。                              まみ
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1998年06月23日(火) 02時36分   izumi
よくがんばったねまみちゃん。私も見たかったなぁ、子供用パンツをはいたまみちゃんを。まみちゃんはデジカメもってる?それにしてもまみちゃんは表現力が豊かですね。官能小説でも書いてみれば、売れっ子作家になれるかもね。いつも感心しながら楽しく読んでますよ。お腹が冷えたからって中パンでごまかすあたり、なかなかの知能犯ね。お友達にゆっくりパンツを見せなかったことは残念だけど、私の返事も遅かったから仕方ないね。まみちゃんの反応には満足しましたよ。私のためなら、なんでもしてくれるのね。うれしく思いますよ。今回のまみちゃんには二重丸をあげましょうね。でもパンツを雑巾のように濡らすなんて、なんてはしたない子なんでしょう。恥ずかしい下着を見られると思っただけでそんなに濡らすなんて、まみちゃんには露出願望があるようね。本当はたくさんの人にまみちゃんのパンティを見てもらいたいのでしょう?もちろん、パンティの中身も・・・。四つん這いで下着に顔を埋めることはお仕置きとしてまみちゃんに命じたことなのに、いつのまにかご褒美になってしまったようね。面白い子・・・。まみちゃんの垂らしたお汁を自分から舐めとるなんて、いい子ですよ。そのうち命じようと思っていたんですよ。私の思っていることがまみちゃんに伝わったのかしら。いまのうちにパンツの汚れを舌でぬぐう練習をしておくことね。そのうちまみちゃんに、私の下着の洗濯もしてもらいますからね。意味わかるわね?さて、まみちゃんも誰かにパンツを見せたくてうずうずしているようですから、また命じてあげましょうね。今度はね、子供用パンツをはいて、まみちゃんの好きな黒のミニスカートで出かけましょうね。近くに歩道橋とか、駅の階段とかあるでしょう。階段の下でちょっと待っていなさい。そして高校生くらいの男の子たちが見えたら、その子たちの前に出て階段をゆっくりと上りなさい。後ろを押さえちゃダメよ。きっと男の子たちがまみちゃんのパンツに気づいてなにか噂しあうでしょうね。そうしたら、ハンカチでもなんでも落としなさい。それをゆっくりと拾いなさい。男の子たちにようく見えるように、工夫しながら拾うのよ。どうしても男の子たちの前に出るのが怖かったら、女の子たちの前でもいいかな。うん、こっちのほうが楽しいかもしれない。場所を変えてどちらも試してみようか。まみちゃんは女子高生たちに笑われた方が感じるでしょうから。クルマをもっているならちょっと遠くにいけるから、抵抗なくできるよね。乳首へのクリップはどうだった?少しは下半身の熱い疼きを抑えられたかな。まみちゃんの胸に木製のクリップがはさまったところを想像してあげましょうね。痛さに眉をひそめながらも耐えているけなげなまみちゃんが浮かんできて、とてもいじらしくて胸がキュンとなります。もっとも本当にそんなまみちゃんを目の前にしたなら、わざとクリップを指で弾いて遊ぶでしょうけどね。フフフ・・・矛盾している?教科書の感想文も忘れずにね。
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1998年06月23日(火) 13時42分   まみ
izumiさんへ 新しい命令をするのに時間をください。お願いします。 izumiさんは私のクリップの姿を想像してくれたんですね? 私、本当にうれしいです。 izumiさんに想像して貰えなければ、痛くて我慢できません。izumiさん、私の胸の感度、左右で違うって判ったんです。 (素っ裸でベッドに入ったんです。言いつけ守ってます)家に返ってから更衣室の恥ずかしさを忘れることが出来ませんでした。忘れようとしても、頭の中で何度も繰り返してしまいます。 それに、(寝る時にクリップを付けてみなさい)っていうizumiさんの命令も頭を離れませんでした。 (忘れたい)そう思ったら、私に残されている道はひとつでした。それで、私はクリップを乳首に挟んでみたんです。 付けてみて最初は、(何だこれくらい)って思いました。 そしたら・・・しばらくして・・ううう痛ーー!!痛いです。。でも、izumiさんの事を想像して我慢しました。 (可愛いわ!まみ♪あなたはその格好がよく似合うわ)そう言って貰うために我慢しました。 10分たって・・もうダメって。でも15分我慢しました。 ジンジンしてきて・・・それまで目を瞑って我慢してたんです。 恐る恐る目を開けて、オッパイ見てみました。 そしたら、乳首のクリップがブルブル震えてました。  左の乳首が痛くって。私、左の胸の方が感じるみたいです。 izumiさん、確かに痛くてオナニーの事、忘れてました。でも、これでは眠れません。でもizumiさんの命令をしている満足感が得られました。 クリップを外すと、乳首がペチャンコになっていました。私は抓ったり、引っ張ったり、挟んだりしてるのに、なかなか感じることができません。私はizumiさんの劣等生なのかもしれません。 素っ裸で寝ると冷えるのかもしれません。 3時頃、トイレに行きたくなりました。 私は悪い子です。そのままトイレに行っちゃぉうって思いつきました。そーっとドアを開けて、裸のままトイレに行きました。 ガチャってトイレのノブの音がしました。ウォシュレットの便座が当たってお尻だけ暖かいです。気持ちよくって、このままオナニーできたら幸せだろうなって思いました。でも、ここまで我慢してるんだからって我慢しました。それから、シャーーーーーーーーーーーーーーーーって。 長いおしっこをしました。 裸でおしっこをするって気持ちいいです。 オナニー以外にも、こんな感じる事あるんだって発見しました。 きっと、これもオナニー我慢してるおかげなんだってizumiさんに感謝しました。それに、寝る前、お勉強で本を読んだからかもしれません。 (後で気づいたけど、公園でおしっこする手記ありましたよね?)トイレットペーパーで、拭く時、懐かしい感触がしました。 教科書のお勉強しました。 どの手記を読んでも、ショックでした。 痛いことをしてる写真は目を背けたいほどです。 現実はすごくハードなんですね?私はizumiさんを信じています。 だから、izumiさんの言うことは何でもするつもりです。(でも、ちょっと怖くなったのは確かです。) 私はizumiさんとなら怖くないと思います。一番感じた手記はp72の露出の手記です。 どうしても、本屋さんや、昨日のことが頭を過ぎってしまいます。 izumiさんの言う通り私は露出願望があるのかもしれません。 現に昨日もその前も、感じてしまっているのだから。  それから、手記じゃないけど、最初の写真が好きです。ベッドの上の女の子です。 この写真を見ると、izumiさんに初めて会ったときを思い出します。 izumiさんのHPに初めて行ったのは、5月でした。 この女の子みたいに、お尻を出してベッドの上に座っていました。 パソコンをベッドまで持ち込んで・・ 検索のHPで、レズって入れました。それでizumiさんを知りました。 それから、えりさんの報告を読みました。 ホントはチャットに行きたかったけど、怖くて入れませんでした。 でも、きっと私はまたここに来るって思って、お気に入りに登録していました。何日か経ってもizumiさんのことが忘れられませんでした。 えりさんの報告を読んで、写真の女の子みたいに部屋で裸になって・・・オナニーして・・・どうしよう?って悩みました。 そして、思い切ってizumiさんにメールしたんです。 「よろしくお願いします」って。 だから、この写真はすごく好きです。 読み終わった後、オナニーしたくてしかたありませんでした。広げてみると私のあそこにお汁が溜まっていました。 私は指についたお汁をお口で綺麗にしました。鏡を見ると、私の目は溶けそうになっていました。 izumiさんに許してもらおうと思いましたが、私は私の限界が知りたいのでなんとか我慢しました。 どうやってお願いしたらオナニーを許してくれるんだろ?また、おしおきされちゃうのかな? もう限界が近いと思うので心配です。                          まみ 
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1998年06月23日(火) 21時46分   izumi
痛いのによく我慢したね。まみちゃんは劣等生なんかじゃありませんよ。懸命に命令を果たそうとするまみちゃんが、とてもいとしく思えますよ。15分我慢してたのだから、乳首だってしびれるはず。感じられられなくたってかまいません。身体を少しづつ慣らしていくことが必要なのよ。そのうちには、乳首にクリップを挟んでオナニーしないと感じなくなるかもね。いずれにせよ、まみちゃんの身体は、私が思い描いたとおりに感じるように改造していくからね。まみちゃんはただ、私の言うことをようく聞いていればいいの。女性の身体は繊細な楽器のようなものです。意図して弾けば、思ったままの音が出るようになるのよ。家の人だって寝ているはずなのに、全裸でトイレまでかけ込むなんて、まみちゃんって大胆ね。両親はともかく、高校生の妹なら起きてきても不思議じゃないのに。もし見つかったなら、なんて言い訳するつもりだったの?ついでにまみちゃんの家の構造を教えなさい。まみちゃんの部屋と妹の部屋とは離れているの?トイレの位置は?野外で露出に挑戦する前に、お家で練習しようか。それとも知らない人に見られるよりも、家族に見られる方が恥ずかしいかな。裸でドキドキしながら便器に腰掛けるまみちゃんの姿もいいなぁ。おしっこが気持ちいいなんて、私の趣味とピッタリ。今度は私の目の前でも、してみせてね。しぶきが迸ってからチョロチョロになるまで、ゆっくり観察してあげましょう。おしっこが話題になったところで、軽い命令をひとつあげましょう。今度お風呂に入るときは、一番最後に入るようにしなさい。そして、お風呂のなかで、おもらししてみなさい。まみちゃんのことだもの、またとっても感じるんでしょうね。いい機会だから、しばらく放尿系の命令を続けることにしましょう。オシッコが気持ちいいって言ったのはまみちゃんですからね。オナニーだけが快感を生むものなんて思っていたら大間違い。現にいま、まみちゃんはオナニーを我慢することで違った種類の快感を得ているはず。自分の身体なのに自由にふれることのできないもどかしさや苦しさ、でもその背中合わせにある陶酔感。誰かにすべてを支配されているという被虐感、恥ずかしいことを耐えなければいけないと思うほどに芽生える甘美ななにか・・・。まみちゃんのなかには、マゾとしての萌芽がたくさん詰まっているみたいだね。露出に興味があるのも、その証拠でしょう。教科書を読み終えるたびに、まみちゃんの花園は潤っているようね。あの手記の主人公のようになってみたい?まみちゃんは文章力があるようだから、そのうちあの雑誌に投稿させようかしら。まみちゃんのいやらしいお汁で汚れた指をお口できれいにしたのね。いい心がけですよ。まみちゃんのお汁はどんな味だった?報告のために広げることはかまわないけれど、花びらの部分だけをつまむようにして、キャンパスまではふれないように気をつけるのよ。まみちゃんの聖地は私が許したとき以外はふれてはいけませんよ。オナニーがしたくて気が狂いそうになったなら、いまなにをしたいのか正直に書き込みなさい。オナニーしたい、なんて軽く片づけてはダメ。具体的に、誰のどこをどうしたいのか、詳しく書きなさい。そのうえでどうするかを考えましょう。私の機嫌次第かもね。
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1998年06月24日(水) 21時20分   まみ
izumiさん、心配させてごめんなさい。 今日は元気に出勤しました。 昨日、急に休んだので店長が心配してくれました。「あの日だからしょうがないけど、寒いなら寒いって言ってくれるかな?まみさんが寒いなら、お客さんも寒いんだからね。正直に言ってくれた方がいいんだよ」って。まみが寒いってSさんが店長に言ってくれてました。(ホントに店内、寒いんです)それからSさんもKさんも、普段通りでした。よかったです。私の家の構造を教えます。 4LDKのマンションに住んでいます。玄関のドアを開けます。そうすると、左右に廊下があります正面はお風呂場の木のドアです。奥は脱衣兼洗面です。洗濯機も置いてあります。その奥がお風呂です。 玄関から左に歩いて突き当たりの部屋が私の部屋です。 廊下を左に歩いて右手の部屋が妹の部屋です。(だから妹と私は隣り合っています。)玄関から右に行くとすぐ右はトイレです。廊下を右に歩くと、木とガラスでできたドアです。 そのドアを開けるとそこがダイニング&リビングです。 ドアを開けてすぐ左はキッチンです。リビングの左は和室になっています。 リビングの奥の左にドアがあって奥は洋室です。 そこにお父さんとお母さんが寝ています。私は夜、滅多に出掛けません。彼と付き合っていた頃はよく出掛けました。短大を卒業してからは、私が何処にいるか連絡すれば門限がありません。 それくらい私は両親に信頼されています。でも、土曜日に突然出掛けたので家族は驚いています。(本屋さんの事です) しかも、Wカップの最中だったから尚更です。 妹から「まみちゃんの彼氏、サッカー嫌いなんだね?」って冷やかされました。 裸でトイレに行ったとき、妹に見つかっていたら何て言い訳しただろう?全然考えていませんでした。それくらい、私は興奮していたし、苦しんでいたんです。頭の中はizumiさんと私だけの世界になっていて、周りのことなんか何も見えませんでした。いやらしいお汁をいっぱいおま○こに含んだ全裸の私を妹に見られていたら、きっと生きていけないです。 きっとあの時、私は壊れていたんだと思います。 どうして私は露出に感じてしまったんだろう? どうしてなんだろう?子供パンツを見られた時と同じ感覚が記憶にありました。それは水着を着て海岸にいる感覚です。私が高校の時に、女の子ばかりで海に行ったとき。私が初めてハイレグのワンピースの水着を買って海に行ったときの感覚です。海に行く為に友達とデパートで水着買ったんです。その子も海に一緒に行く子で、一緒に買おうって。みんながどんな水着で来るかわからなくて、でも子供っぽいのじゃ笑われちゃうし、二人で相談して買ったんです。ちゃんと試着も見せっこして、(まみ、それいいよ!)って、選んでもらって。ちょっときわどいかなー?ってくらいで、私はこれくらいなら大丈夫かな?って思ってたんです。もう大人だし、このくらいならって・・・ 黄色に黒のプリント模様の水着です。 アンダーもスーパーハイカットのを買いました。 海に着いて、更衣室で水着に着替えました。上はTシャツを着ました。外にでたら、「ちょっとまみ、すごいかもしんない!」って言われました。高校生にしては少し大人っぽかったかもしれません。他の子たちも、私くらいでした。いつもが子供っぽかったからそう言われたんだと思いますでも、そう言われて恥ずかしくなってしまいました。海岸に出ても、誰もTシャツ脱がなくて、そのまま寝てたりおしゃべりしてました。 オイル塗って焼かないと、せっかく海に来た甲斐ないって思って、私は思い切ってTシャツ脱ぎました。誰もが私を見ました。その時の感覚です。あの子供パンツの感覚です。恥ずかしかったけど、何かゾクッっとくるような感覚です。その後、みんなTシャツ脱いでオイルを塗りあっこしました。それから海に入って遊びました。その頃になると、私の事は話題になりませんでした。みんなは、それより海を楽しむのに夢中でした。海に入ると私の水着は濡れて肌にピタッっときました。胸もウエストもお尻もピタッっときていました。アンダーのラインがわかる程でした。でも、誰も何も言いませんでした。 (知っているのに言わなかったと思います)でも、私は海の解放感に任せてそのまま遊びました。私は(もうそんなこと、どうでもいい!)って思いました。(水着なんだもん、それくらいしょうがない)ってそう思うことにしました。恥ずかしさより、裸同然の姿で太陽の暖かさを感じられる喜びのほうが強かったです。体がすごく軽く感じて、幸せを感じたのを覚えています。 パンティーの報告します。今日はカルバン・クラインの白のハイレグです。二枚布の部分が黄ばんでいます。 今からひだに溜まってるいやらしいお汁を指ですくいます。二枚布に擦り付けました。ご褒美に舌で綺麗にします。おいしいです。味は塩っぽくて、唾液とうまく混ざらないような、ネチャっとした・・・うまく書けません。いやらしい味です。 今晩、お風呂でおしっこします。                       まみ ps、高校生が必ず通る歩道橋を見つけました。
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1998年06月25日(木) 04時59分   izumi
ふぅ、今日はなぜか忙しい一日でした。もうこんな時間、書き込みが遅れてごめんね。まみちゃんの家の様子もよくわかりましたよ。トイレは部屋からけっこう離れているじゃないの。妹さんが起きてこなくて残念ね。まみちゃんのトロトロになったオマ○コを、ゆっくり観察してもらえばよかったのに。部屋が隣同士なら、オナニー好きのまみちゃんが慰めているところを妹に見られたことってないの?逆に、まみちゃんが妹のエッチしているところを目撃したこととかは?女の子が好きなまみちゃんでも、さすがに妹に対してはそんな感情もわかないのかな?海での体験が露出願望の始まりだったのかしら。露出に感じてしまう自分が怖いの?でもね、恥ずかしさはたしかに一種の快感に通じていると思いますよ。きちんと認めてごらんなさい。まみちゃんは下着とか、恥ずかしい姿を見られるのが大好きな子。言葉ではいくら嫌がっていても、心の中ではそうなることを望んでいる。機会さえあれば、まみちゃんの乳首を、恥毛を、オマ○コを、誰かにゆっくりのぞいてもらいたいのでしょう。なんてはしたないオマ○コなんだと、笑ってもらいたいのでしょう。見られることを想像するだけで、まみちゃんはたくさん感じて、下着をペチョペチョに汚しているのだから・・・。ほら、鏡に映して広げてごらんなさい。まぁ、奥から白いお汁まで吹き出して、なんて汚いオマ○コなんでしょう。ひくひくと肉の襞がうごめくたびに、ねっとりしたお露がお尻まで垂れているのね。恥ずかしいけど、気持ちがいいのでしょう?口にしてごらんなさい。「まみのとっても汚いオマ○コをどうぞ奥までごらんになってください」って。うん? 聞こえないよ。もっと大きな声で口にしなさい。まみちゃんのお汁はおいしいのね。意外とはしたない子ね。そんなに舐めるのが好きなら、汚れたパンティがきれいになるまでおしゃぶりしてごらん。もちろん、どんな格好でするかはわかっているでしょうね。まみちゃんは私のペット、メスイヌよ。裸で四つん這いになりペロペロ舐めなさい。何分でパンティがきれいになったのか報告すること。おいしいのだから、できるでしょう?歩道橋での顛末も早く知りたいから、急ぎなさい。
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1998年06月25日(木) 21時21分   まみ
izumiさん、私、zumiさんに甘えていいですか?自分の事をまみって呼ぶのは照れくさいです。普段では、そんなこと出来ないから、せめてizumiさんの前では自分の事を「まみ」って呼んで甘えてみたいです。鏡はizumiさんの目です。私は鏡の前に、いつもの椅子を置きました。もう、ずっとここにあります。カウンターキッチンから持ってきた、座る所の小さな丸い椅子です。床にスカートやストッキングやキャミやブラが散らかっいます。パンティーを脱げば裸になります。今からパンティーを脱いでここに置きます。そして、izumiさんに見てもらいに行ってきます。ドキドキしています。  今日のパンティーは綿の青の細かい横ストライプです。黄色い染みが付いて少し固くなっています。このパンティーを持ってizumiさんのところに行きます。私はお尻を椅子に乗っけて、脚を大きく開きました。「izumiさん、まみのとっても汚いオマ○コをどうぞ奥までごらんになってください。」 声に出して言うと、ゾクゾクしました。鏡は本当はマジックミラーでizumiさんが向こうにいてくれたら・・と思いました。 それから、四つん這いになりました。まみはメスイヌになってパンティーを舐めて綺麗にするためです。二枚布の所を広げて舐めました。5分間休まず舐め続けようと思いました。2分舐め続けると、舌が擦り切れる感じがしました。黄色いのが薄く広がってしまいました。5分間していたら、舌が痛くなりました。見てみるとさっきより綺麗に仕上がりました。舌がツルツルになった感覚になりました。izumiさん、食事の前にするのは良くないです。 昨日のお風呂の報告します。今日は一番最後に入りました。入ったのは10時でした。浴槽のお湯が少なくなっていたので、お湯を足しました。シャワーを浴びて、一杯になるのを待ちました。お湯が一杯になって私は浴槽に入って脚を伸ばしました。入ったらすぐ、おしっこがしたくなりました。お湯の中を見ると、お毛毛が揺れていました。そして私はお風呂の中でおしっこしました。黄色いのがお毛毛の間からモワッと出て、そのうちお風呂のお湯に溶けてしまいたした。おしっこを出している間、体じゅうの緊張が緩んで気持ちよくなっていました。それから、おしっこの勢いがクリトリスを震わせて、その震えが体じゅうに伝わりました。すごく気持ち良かったです。でも、その後おしっこの行方を見てたら、(これって、おしっこ風呂!!)って気が付きました。私全体をおしっこが包んでいるんですね? (まみ、おしっこ漬けになっちゃう!)そう思いました。これがizumiさんの一番の狙いっだったんですね?そういえば、教科書におしっこを体に受けている女の人の写真があったのを思い出しました。そのための練習っだったんですね? 外に出て、私は体を洗いました。ゴシゴシ丁寧に体を洗いました。私は最近この時間が怖いです。あそこが敏感になっているので体に電気が走ったみたいになるからです。                       ps、izumiさん、ごめんなさい。歩道橋は、3時に上がれる日に必ずします。私も辛いです。                         まみ
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1998年06月26日(金) 02時56分   izumi
もちろん甘えていいのよ。服従の代償として、甘えることを許しましょうね。やさしさと残酷さは、いつも背中合わせなのだから・・・。鏡の前でアソコを広げることにも、すっかり慣れたようね。鏡の向こうに、私の視線を感じられたようだし、順調ね。脚を大きく広げて、自分の指でオマ○コを広げる姿勢は、私と二人だけになったときにまみちゃんがとらなければいけないポーズです。まみちゃんのヴァギナがどんなに淫らか、私にようく見せるのよ。恥ずかしい台詞を口にすると、よけいに身体の奥がじんじんするのでしょう?何度も何度も繰り返し口にしてみなさい。辱められるほどに、感じる身体になりなさい。汚れたパンティは5分間舐められたのね。それですっかりきれいになったのかしら。試してみましょうね。明日帰宅したならもう一度、舌できれいにしなさい。次の日、そのきれいになったパンティをはいて、お仕事に行きなさい。オシッコとお汁の匂いが残らないように、しっかりおしゃぶりしないと、みんなに臭いって笑われちゃうよ。面白そうね。お風呂のなかでのオシッコも気持ちよかったようね。これをやらせるとみんなそう言うのよ。やみつきになって毎日のようにくり返す子もいたから、まみちゃんも気をつけなさい。それにしても、おしっこ漬けのまみちゃんってセクシーでしょうね。また隠されたまみちゃんの願望がひとつ、はっきりしたね。まみちゃんはオシッコを身体にかけてほしいのね。自分のがいいの、それとも私の?スカトロ系は私の好きなプレーのひとつだから、まみちゃんとは気が合いそうね。さて、お風呂での次の命令をあげましょう。今度はバスタブから上がったあと、立ったままオシッコしてごらんなさい。うまくやらないと脚にいっぱいかかっちゃうからね。指先で花びらを調整しながら前に飛ばすように練習しなさい。課題が多すぎるかな。無理しなくてもいいからね。自分のペースでゆっくりやってみなさい。今夜はおしっこまみれのまみちゃんの夢でも見ながら眠りましょう
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1998年06月26日(金) 20時55分   まみ
izumiさん、今日私はとうとう歩道橋で子供パンツを見せしまいました。命令されてから、何処でしようか探しました。駅に行ってみたけど、ここは高校生以外の人も多かったのでやめました。それで、高校の近くが良いと思いました。 神社の前に歩道橋があって、ここがいいと思いました。ようやく今日、3時にバイトを終わらして貰いました。店が暇だったので、店長が帰っていいよと言ってくれました命令を貰ってから、早く済ましてしまいたいと思っていました。この命令が終われば、また次の命令が来るって知ってるのに店長が帰っていいよって言ってくれて何故かホッとしました。急いで家に帰って部屋に入りました。それからスカートを脱いで、パンティーも脱ぎました。私はティッシュであそこをしっかり拭きました。クローゼットの中の引き出しから黒いマイクロミニと子供パンツを出しました。それに薄いパープルのキャミとカーディガンです。車に乗っている間、ため息ばかり出ました。心臓の鼓動もはっきり聞こえて頭が痛くなりました。私は神社の駐車場に車を止めました。車の中で外に誰もいないのを確認して、ティッシュでもう一度あそこを拭きました。いやらしいお汁でティッシュが濡れました。すぐ帰れるようにロックはしませんでした。車道に面している神社の石垣にもたれて待ちました。目の前に歩道橋があります。私はキーケースを落とすつもりです。ここで何回もそれをお手玉のようにしました。私は顔が熱くなっていました。でも冷静になろうと賢明に思いました。早く終わってしまいたいと思っていました。 誰でもいい、今日終わってしまいたいと思いました。最初に来たのは男の子二人でした。 一人でも二人でもするしかありませんでした。こっちにやって来て歩道橋の階段を上がりました。でも、私は身動きできませんでした。心臓が張り裂けそうで痛くなりました。 (できなかった・・・)そう思うと情けなくなりました。 それから、すぐまたやってきました。また男の子二人でした。もう何も考える余裕もありませんでした。階段を昇っていく高校生を追い越して駆け上がりました。そして途中からゆっくりと昇りました。頂上の手前で私はわざとキーケースを落としました二人は階段の半分くらいに来ていました。そして私は脚を曲げないで前屈をしました。キーケースは私の一段上に落ちていました。 下の方からは声はしませんでした。私は掴み損ねるふりをしてゆっくり高校生に見てもらいました。二人には、はっきり私の子供パンツが見えてた筈です。それに、パンツの染みのことがすごく気になりました。最後は、しゃがんで拾いました。高校生がもうそこまで来ていて怖かったです。急いでキーケースを拾ってそのままうずくまりました。私は怖くて動けなくなっていました。二人が通りすぎていった瞬間に私は神社の方に階段を急いで駆け下りました。「今の女、丸見えだぞー」って声がしました。「何考えてんだー?」って甲高い声もしました。私は駐車場まで走って戻りました。 車に戻ってシートに座ると息が激しくて苦しかったです。泣きたかったけど、泣けませんでした。しばらく私はハンドルにもたれ掛かってずっと目を閉じていました。やり遂げた虚脱感が襲いました。それから、頭の中で(丸見えだぞ)っていう言葉を聞きました。怖いけど、その言葉に私は感じてしまいました。それは私が見られた確かな証拠だからです。 さっきまでの虚脱感から私は快感に変わりました。 そしたら、(今度は女の子に見られたい)と思いました。(時間がないかもしれない)と思ったら、(ドアを開けて行かなきゃ!)と思いました。 私は歩道橋に行きました。何人も来たのに、なかなかいいチャンスは来ませんでした。私は待つポイントを歩道橋の下にしました。そしていいタイミングで女の子が一人やって来ました。私と彼女はゆっくり階段を昇りはじめました。そして私は途中から早く昇って距離をつくりました。ドキドキしました。見られるのを楽しもうと思ったのにまたドキドキして余裕が無くなってしまっていました。階段の頂上の手前でキーケースを落としました。男の子の時よりゆっくり前屈しました。そしたら、女の子は無言でそのまま階段を降りていってしまいました。私はすごくショックでした。 私は彼女に変態扱いされたんです。私は彼女をただボーっと見送りました。(私は変態になってしまった!)って気が付きました。私は女の子にそう思われる事を悲しく思いました。私は車に戻りました。エンジンをかけてエアコンを入れました。顔が熱いのを冷やしたかったからです。しばらくしてようやくショックから立ち直りました。車を動かす気力が出てきたので帰ることにしました。運転して時間が経つにつれて興奮が蘇りました。早く帰ってizumiさんに報告したいと思いました。                          まみ
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1998年06月26日(金) 21時47分   izumi
よくがんばったのね。従順な良い子ね。まみちゃんの示す反応は、いつもかわいくて好きですよ。まみちゃんのことだから、ティッシュでふいてもすぐに潤ってしまうみたいね。顔に似合わず?いやらしいお道具をもっているようね。見られることを期待して洪水のようにビチョビチョにして、なんていやらしい子なんでしょう。自分がとってもHだってことを、ようく覚えておくのよ。高校生二人に笑ってもらえて良かったね。平静を装っていても、きっと動きがぎこちなかったでしょうから、まみちゃんがわざとパンティを見せていることに、二人は気づいていたのでしょうね。人に見てもらうために買ったパンツだもの、別にかまわないよね。変態のお姉さんが出没したって、明日には学校中の噂になっているかもね。まみちゃんはこれからも、いろんな人の前でさらし者になるのよ。まみちゃんの好きな女の子には、すっかりあきれられたみたいだね。「変態」って思われたかもって気にしているの?そんなこと気にしちゃダメよ。まみちゃんは誰が見たってリッパな変態さんだものね。そうでなければ、あそこをそれほど濡らすはずもないでしょう?まみちゃんは見られることで、いじめられることでより感じる変態・・・。でも私はそんな素直な変態の子が大好き。だって人間なんて、多かれ少なかれ、誰だって変態性を持ち合わせているもの。まみちゃんは私を通して、それを素直に、ありのままに表現しているだけ。誰がなんと言おうと、私はMのまみちゃんのことを愛しいと思っていますからね。これからもたくさん、感じることをしましょうね。子供用パンツを見せることなんて、まだまだ序の口なのだから。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まみからは直後にメールがありましたので、転載します。izumiさん、お願いです。オナニーさせてください。私はおまんこに指を入れてかき混ぜたいです。子供パンツにいっぱい、いやらしいお汁が付いています。このお汁を舐めながらオナニーしたいです。それから見てくれた男の子のオナニーを想像します。そして、いっぱい私に精子を掛けてもらいます。二人だからいっぱい掛けてくれると思います。私のいやらしいお汁を精子と思って舐めたいです。女の子には、歩道橋で全てを見せる想像をしたいです。想像なら全部見せてあげます。目の前でおしっこだってしても構いません。どうかお願いです。オナニーさせてください。おまんこに指を入れてかき混ぜたいです。クリトリスを摘みたいです。高校生の精子の代わりに私のいやらしいお汁を体に塗ります。私はもう限界です。izumiさん、お願いします。オナニーを許してください。これ以上我慢したら私は壊れてしまいます。                             まみ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうねぇ、どうしようかな。まみちゃんはこのところ、私の言うことを従順に聞いているものね。そろそろ許してあげましょうか。その代わり、次の課題を果たしなさい。まず小さな物差しを用意しなさい。鏡にまみちゃんのとっても汚いオマ○コを映して、サイズを測り報告しなさい。左右の花びらのサイズ、クリトリスの大きさ、割れ目全体の大きさ、思い切り広げたときの膣の大きさ、膣からアナルまでの長さ、それから恥毛の生え具合を詳しく教えなさい。私が具体的に想像できるようにきちんと測るのよ。細かな言葉の定義は、自分なりに解釈してもいいからね。持ち物をきちんと測れたら、あとはまみちゃんのオナニーショーのはじまりね。私が読んでも感じられるようにオナニーしなさい。続けて何度行けるか挑戦してごらん。オナニーのあとは昨晩命じたように、今日はいた子供用パンツをお口できれいにしなさい。明日の朝は、そのパンツをはいたままバイトに行きなさい。
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1998年06月27日(土) 15時48分   まみ
izumiさん、最近ここに来る人が多くなってビックリしてます。これを読んでる女の子も計ってみてください。でも、私はizumiさんのものですからね!ごめんなさいね。私もいろんな女の子が計ってるの想像してみたいです。 私のおま○このサイズを言います。うまく言えないかもしれないけど、izumiさんもおま○こ見ながら、一緒に計ってみてください。 まず、花びらのサイズです。 皮の余ってる所を縦に計りました。右2.4cm 左2.2cm です。 普通に広げると、右1.2cm 左1.2cm でした。 クリトリスは1.3cmの皮に被さっています。皮をむくと0.3mmのクリちゃんが顔を出します。それから、割れ目全体の長さは8.0cmでした。 花びらを思い切り広げたら、4.0cmでした。膣の最後からアナルまでは1.6cmです。膣の穴の縦の長さは2.5cmでした。まみのお毛毛は逆三角形で、割れ目から6.5cmまで生えています。一番広い所で8.0cmあります。毛は端っこは中央に向かって生えてて、あとは下に向かって生えています。お毛毛は薄くてまばらです。なにしろ伸び縮みするから、何回も計り直しました。izumiさんに知って貰いたかったので正直に計ってみまた。これって私のあそこ見られる位、恥ずかしいかもしれまん。でも、私の事わかってもらえてうれしいです。自分の計ってみた女の子はきっとドキドキしてるかも?私もizumiさんのサイズが知りたいです。こそっとメールで教えてくれませんか? やっぱり、メールの内容を載せちゃったんですね? きっと、載せちゃうとは思っていたけど・・・ やっぱり、izumiさんは残酷です。 ・・・・・オナニーします。 鏡の前の椅子に少しだけお尻を乗せました。まみは、言いつけ通り、もう裸になっています。まみのサイズを計るのに、システム手帳のアクリルの定規を用意しました。角が当たって痛かったです。どこからどこまで計っていいか困りました。あそこは伸びるからです。だから何回も計り直しました。(私とizumiさんのサイズってピッタリかな?) そう思いました。そして、私とizumiさんが裸になって、お互いのおま○こを合わせてるところを思い浮かべました。私のクリトリスを剥くと赤く充血してました。 izumiさんに喜んで貰うために、クリップで乳首を鋏みましたそれはizumiさんへの感謝の印だし、izumiさんの存在を感じたかったから、もし許してくれたらしようって決めていました。(ありがとう、izumiさん・・・) 私はクリトリスを皮の上からクリクリして震わしました。(あ・あ・・・・・・・・)声が出てしまいました。すごい感覚です。溶けてしまうってこのことです! いままで味わったことのない新鮮な衝撃でした。そしてそのとき私の花びらからいやらしいお汁が零れました。私はそのお汁をすくって左胸に擦り付けました。そしてまたクリトリスを刺激しました。もう私は止まりませんでした。乳首が痛くなったのでクリップは外しました。私の神経はおま○こに集中しました。そして激しくクリトリスをいじりました。1回目のオーガズムがきました。 お汁をすくってまた胸に付けました。そして中指をおま○こに入れました。第一関節まで入れてかき混ぜました。そして次第に深くしていって入れたり抜いたりして、それから、第二関節までいれて曲げました。Gスポットに指を当ててグリグリしました。指の根本でお汁が垂れました。私は歩道橋で前屈した時を思いだしてました。スカートがめくれて、お尻がスッとした時のことです。思い切り見られたという恥ずかしさの中で2回目のオーガズムがきました。おしっこが漏れそうなくらい感じました。指を第一関節までにして、ゆっくり刺激しました。ひとさし指を曲げてクリトリスに当てました。そして振動させて中指はおま○こをかき混ぜました。もう、喉がカラカラでした。もう限界だったけど、もう1回だけいきたかったので、左手で胸を揉みました。そして今度はizumiさんに優しくキスしてもらって、唾液の交換の想像しました。いっぱいもらって、3回目がきました。想像の中のizumiさんは、いつも優しいです。(私はizumiさんを愛してる)って感じました。そしてふらつきながらベッドに倒れ込んで寝てしまいました。今日も素っ裸で寝ました。すごく深い眠りでした。私は起きたら10時を過ぎていました。 (今日はバイト休みです。)(パンティーの命令は月曜します)すごい湿気で、起きてすぐシャワーに入りました。(家には、もう誰もいませんでした)立ったままのおしっこは、もう上手にできます。今日は10cm前まで飛びました。                           まみ
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1998年06月28日(日) 12時30分   izumi
まみちゃんのオマ○コが目に浮かぶようね。そういえば、色をまだ聞いてなかったわね。どうせオナニーばかりしているから、きっともう黒ずんでいるんでしょうね。これまで何回ほど男たちに使ってもらったのかも教えなさい。一生懸命測って報告したことは誉めてあげましょう。でもまみちゃん、今日は叱りますよ。私に甘えてもいいとはいいましたが、あまりになれなれしくされるのは不快です。私とあなたの関係はなに?自分の立場がまだよくわかっていないようね。立場をはっきりさせるために、今日からはまみと呼び捨てにします。私とまみは友達でもなければ、恋人でもないのよ。私のものになるということは、すべてを私に委ねるということ。私の色に染まるということは、私に絶対服従するということ。私にとってまみは、おもちゃ・ペット・ベイビー・奴隷・・・。でもそれは、まみ自身が望んだこと。少なくともその同意の上でオンライン調教をはじめたはずです。もう一度ようく考えてみなさい。たとえ想像のなかでも、まみと同列に扱われることを私は嫌悪します。あえていえば、まみはいつでも私の前では全裸、でも私は普通に服を着ている、そんな関係であるはずです。もちろん、実際に逢って気が向いたなら肌を合わせもするでしょう。だけどそれはまみが決めることではなく、私が決めること。まみはいつでも私のことを思ってオマ○コを濡らしていればいいだけのことです。お仕置きです。今からトイレでオシッコをするときは、立ったまましなさい。もう上手にできるのでしょう?だったら、服を汚す心配もないはずよね。心配だったらパンティなどをすべて脱いでからすることね。まみは私の前ではオシッコすら自由にできないのだということを、自覚しなさい。私が許すまで、その体制での排尿を続けなさい。それから、今すぐに実行できるお仕置きもあげましょう。まみのクリを剥いてから、クリップで挟みなさい。傷つかないように、ティッシュを小さく切って間に挟んでもいいことにしてあげます。痛い? いい気味ね。そのまま10分間はじっとしていなさい。
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1998年06月28日(日) 20時57分   まみ
izumiさん、ごめんなさい。izumiさんの返事を読んで私は愕然としました。そうなんだ、私はizumiさんの奴隷なんだって気づきました。私はオナニーを許されて、久々の快感に酔ってました。それで、ついizumiさんと私の立場を忘れてしまいました。許してください。反省しています。奴隷。ペット。おもちゃ。ベイビー・・・・私の立場。izumiさんとの関係・・・・でも、もっとizumiさんに甘えたかった・・・・そんなことが、頭を過ぎります。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。私はそれを望んでizumiさんにお願いした筈です。izumiさんに叱られた今、私の立場に気づきました。そしてizumiさんに叱られて、初めて本当のizumiさんのペットになれた気がします。愛する人に叱られる喜びを初めて知りました。生意気言ってごめんなさい。許してください。ペットの私は愛するなんて言葉使っちゃいけないんです。ただizumiさんに可愛がって貰えるように努力するだけです。でも、これだけは最後に人間の言葉としてizumiさんに伝えたかったです。izumiさんを愛しています。本当にごめんなさい。私のオマ○コは、オナニーのし過ぎで少し黒ずんでます。汚いオマ○コです。それを剥くと嫌らしいほどピンクの花びらです。もう濡れています。自分が嫌になりました。男の人と何回したか覚えていません。ごめんなさい。高校の時の彼とは5回です。最後の彼は記憶がありません。週に1日か2日会っていました。デートの最後はいつもホテルでした。生理のとき以外は・・・それが10ヶ月続きました。 クリトリスにクリップを10分間・・・・気が遠くなりました。izumiさん、死にそうです。1回目は、痛くてすぐ外してしまいました。でも、このままじゃ許してくれませんよね?まみは我慢します。izumiさんに許して欲しいです。ティッシュを挟んでいるけど、痛くて死にそうです。どんなことしても、この痛さから逃れることできません。歯を食いしばっても、四つん這いになって椅子の脚にしがみついてもダメです。それでも、必死に耐えました。時計の針はこんなに遅いなんて・・・これでもうしばらくオナニーはできなくなりました。おしっこはまだしてません。お店でも立ったままなんですね?もし、失敗したらどうしよう? そんなこと考えたら、怖くなりました。 脚にかかったらお客さんの前でおしっこの臭いするだろうし。便器の外に出ちゃったら、まずいし。それが私って判ったら・・・上手にできるって言わなきゃよかったです。 昨日履いていたパンティーを舐めて綺麗にしました。舌の感覚がおかしいです。それに頭も溶けてるみたいです。もう、疲れました。明日はこれを履いて行きます。                             まみ
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1998年06月29日(月) 16時48分   izumi
わかってくれたみたいね、まみ。うれしいですよ。あなたがとっても聞き分けの良い子で・・・。私のことを愛してくれているというまみの言葉はうれしいけれど、そんなに安々と口にしてはダメですよ。冷たい言い方になるけど、口ではなんとでも言えるものね。私を思慕する気持ちがあるのなら、それは言葉ではなく、態度で示しなさい。私がまみのことを愛せるかどうかは、まだわかりません。もちろん、まみの気持ちを引きつけるために、愛していると言葉で表すことはいくらでもできるでしょう。でもそんな薄っぺらな言葉のやり取りは私には我慢できません。ふれあう時間の長さだけが愛情を育てるわけではないけれど、私とまみが理解し合うには、まだまだ時間が少なすぎます。まだはじまったばかりだもの。ただひとついえることは、まみが本当に私の色に染まってくれたなら、私は無条件にまみのことを愛せるということ。だからこそ、言葉のやり取りだけの軽い関係にはしたくないの。私は真剣にまみの調教をします。だからまみも真剣についてきなさい。いいですね。10分間の反省も果たせたようね。赤く腫れあがったかな。当分はオナニーしたくても、痛くてさわれないでしょうね。痛みを感じるたびに、私のことを思い出しなさい。いつでも、どこでも。おしっこは上手にできたかしら。一日や二日の練習で、うまく飛ばせるようになるなんて、才能?あるほうよ。下手な子はいくら練習させても、すぐに脚もとを雫で汚しますからね。まみにはきっとお似合いのポーズになることでしょう。PS.また新しいお友達ができそうですよ。みほという子です。まみの書き込みを見てて、自分もやってみたくなったって言ってたよ。まみもこれで、先輩だね。
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1998年06月29日(月) 20時31分   まみ
izumiさん、私の調教はまだ始まったばかりなんですね?子供パンツでの出勤。ミニスカートで本屋さん。歩道橋でのパンチラ。私は精一杯頑張ったつもりです。でもやっぱり、私は劣等生なんです。始まったばかりというのに、私はizumiさんを怒らせてしまいました。私には自信がありません。高校生に変態と言われて、それでも、その変態にすらなれない中途半端な私です。最近は夕食もそこそこに私の部屋に戻って裸になってizumiさんへの報告を書く毎日です。それで両親が私の様子が変だと心配しています。そこへ妹が「まみちゃんは彼ができたからだよ」ってかばってくれました。土曜日も家族は心配して昼までそっと寝かしてくれました。それなのに私は・・・クリトリスが痛いです。この痛みはizumiさんです。忘れたくても忘れられないこの痛みはizumiさんです。お店で、おしっこしました。ワンピースなので、ブラだけの裸になって便器にまたがりました。でも、雫が跳ね返って便器とタイルを汚しました。ティッシュで便器を拭いてる時、おしっこも上手にできないダメな子なんだって思いました。土曜日に履いていたパンティーを履いて出勤しました。(昨日はずっと裸のままでした)昨日傷つけたクリトリスにばい菌が入るんじゃないか心配でした。パンティーがゴワゴワになっていて擦れる度に怖かったです。私は自分のパンティーすら自分の口で洗濯できないだめな子です。まみは、このまま消えてしまいたいです。                          まみ
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1998年06月30日(火) 02時45分   izumi
まみは本当に甘えん坊さんなんだね。なんだか幼い子がいじけているみたいで、可愛いな。先ほど直メールにも書いたけど、私が与える課題に正解なんてどこにもないのよ。立ったままのオシッコがうまくできなかったり、お口で下着をきれいにすることができなくても、それはそれでかまいません。与えられた命令を完ぺきにこなすことなんて、はじめから期待していません。問題はまみが課題を果たすためにどう立ち向かい、どう反応したのかです。迷いながら、戸惑いながら、まみが一生懸命がんばっている姿を、私は見たいだけ。うまくできなくて、いまにも泣き出しそうなまみを想像するだけで、胸が締めつけられるの。まみは劣等生なんかじゃないよ。いつでも私の言うことを懸命に果たそうとするまみは、私にとっての誇りです。安心してついてきなさい。十分反省したようですから、立ったままのおしっこは許してあげましょう。その代わり、お風呂に入ったなら、必ず練習しなさいね。お風呂場の鏡の向こうで、私はいつでもまみのことを見ていますよ。
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1998年07月01日(水) 21時16分   まみ
izumiさん、私は昨日お風呂でおしっこできませんでした。ごめんなさい。 私は、一日に3回お風呂場に行きます。夜、素っ裸で寝ることになってから、朝起きると体が汗でねっとりしているので、朝にシャワーするようになりました。それから、バイトから帰ってすぐシャワーします。そして夜、お風呂に入ります。おしっこの命令をするのは、夜のお風呂の時だけです。昨日の夜、お風呂に入る前に浴槽の外でおしっこをしようとしました。でも、izumiさんが見てるって想像したら、さっきまで出そうだったおしっこがなかなか出ませんでした。私のおしっこ姿を見られてしまうなんて緊張します。私はizumiさんに調教してもらうようになって、izumiさんがそこにいるって想像すると、頭の中にすぐizumiさんが現れるようになりました。だから、おしっこの時も、izumiさんを意識するとizumiさんが現れてすごく緊張しました。それに、izumiさんに怒られたばかりだったから、失敗したら何を言われるか怖かったんです。私は裸で立ったまま、何度も力んだり、緩めたりしました。シャワーもあそこに当ててみたりもしました。でも出ませんでした。私はあきらめて、後でしようと思って、浴槽に入りました。そしたら、お湯の暖かさが手伝って緊張が緩んでしまい、お風呂の中で、おしっこを漏らしてしまいました。izumiさんが言っていた通り、お風呂の中のおしっこは一度すると習慣になってしまうようです。 izumiさん、本当の理由はこれでした。ごめんなさい。今日の朝は、時間が無いので出来ませんでした。バイトから帰ってすぐ、お風呂場でちゃんとしました。裸になってizumiさんを意識しました。いつものように両足を肩幅くらい開いて膝を少しだけ曲げました。それから、お毛毛の輪郭に沿って両手を当てて、人差し指に力を入れておしっこしました。恥ずかしい程黄色いおしっこでした。私はすぐに、シャワーで排水溝に流しました。臭いが残ってないか気になります。 今日は、久しぶりにお父さんが早く帰ってきて、みんな揃って晩御飯を食べました。私は晩酌のお付き合いして、ビールを飲みました。妹は、私が久々にテーブルに残っていたのでそのまま話に加わってました。私はizumiさんの返事が来てるか気になったので、部屋に戻ろうとしました。最後に「今日もお風呂は最後に入るから、お父さん早く入ってね」って言いました。お風呂でおしっこするためです。そしたら、「いつも最後はいやだって言ってたのに、どうしたんだ?」って聞かれました。私は「ゆっくり入りたいから」って嘘をつきました。すると妹が「なら、まみちゃん銭湯いこうよ」って言いました。私と妹は月に1回くらい、車で20分の所にある銭湯に行っています。妹が銭湯がすごく好きで、車で連れて行ってあげます。そこは、サウナや泡のお風呂や露天風呂もあります。私は命令があるので、「今日はダメ」って言っておきました。「まみちゃん、彼から電話あるからね」ってからかわれました。「じゃ、金曜日行こうよ」って言ったので「いいよ」って返事しました。だから金曜は命令ができません。ごめんなさい。                             まみ
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1998年07月02日(木) 01時38分   izumi
まだちょっと元気ないかな。あんまり落ち込んでいてはダメですよ。ときには叱ったもするけれど、どんなときでも私はまみのことを暖かく見つめているつもりです。なんだかまみのことが、本当の妹のように思えてきました。お風呂場での宿題もがんばっているみたいだね。バスタブのなかでのおもらしも、すっかり気に入ったようで、困った子ね。おもらしばかりしていると、そのうち「おもらしまみ」って笑われちゃうぞぅ。花びらを指でつまんで調整しながら、思ったところへ飛ばせるように練習するのよ。それが奴隷としてのまみの、正しいオシッコの作法・・・。そろそろ野外でのプレーもしましょうね。メールでも命じたとおりに、今度はお外でオシッコしてきなさい。近くにまみが昔、よく彼とセックスしていた公園があるはずよね。場所には困らないでしょ?普通にしゃがんでかまわないから、人のいないところを見つけて挑戦しなさい。よく周りを見てからするのよ。誰かに覗かれたら、大変ですからね。それからまみ、大切なことを忘れてるよ。下着の報告はどうしたのかな?それから夏の間は生理のとき以外、寝るときはいつも全裸でいることを忘れないように。いまも寝る前には必ずオマ○コをさわっているのかな。まみはどっちがいいの?またいっさい触れることを禁止されて、私にすべてを支配されたい?それとも自由が欲しい?どちらかを選びなさい。PS 金曜日のことはわかりました。まみのペースでゆっくり進めなさい。あんまり張り詰めていると長続きしませんからね。
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1998年07月02日(木) 23時39分   まみ
izumiさん、心配かけてごめんなさい。私は、もう大丈夫です。私はもう、一人じゃないから。izumiさんのことをお姉さんと思ってついていきます。時には叱って、時には優しく包んでください。私はお姉さんに躾けられてると思って調教されます。私はizumiさんの奴隷であり、妹です。昨日、パンティーの報告を忘れてごめんなさい。今日のパンティーは綿のピンクのパンティーです。二枚布の部分に黄色い染みが付いています。昨日、書き込みをしてから、公園に行きました。ビールも飲んでいたし、麦茶もたくさん飲みました。外でおしっこするためです。すぐ脱げるようにミニスカートにしました。自転車で5分位の所に公園があります。ここはスポーツ公園で、敷地がすごく広いです。ここには私はいっぱい思い出があります。駐車場でカーSEXしたし、草むらの中でSEXもしたことがあります。私は、おしっこをする場所を探すのに、ランニングコースを自転車で探しました。見つかっても、すぐ逃げれるためです。10時になっていましたが、散歩で早歩きしている人に2人すれ違いました。何分も歩いて彼とSEXした場所に行ってみました。ここはランニングコースから外れているし、明かりもないから真っ暗です。ここに来たらドキドキしてきました。SEXできた場所ですからおしっこだってできる筈です。私は膝丈ぐらいある草むらの中に入って行きました。遠くで時折、車が走って行く音がしました。私は、辺りを見回して確認しました。誰もいません。私は中腰になって思い切ってパンティーを下ろしました。体がスーっと軽くなったような気がしました。私はしゃがんで脚まで下ろしたパンティーを外して、ミニスカートを捲りました。草があそこに当たってチクチクしました。私はドキドキして息ができないくらいになりました。湿った空気が下半身を覆いました。私は右脚にあったパンティーを外しました。完全に下半身を裸にしたくなったからです。そしてパンティーの二枚布の部分を口の中に入れました。すごくオナニーしたい気分になっていました。でも、命令はおしっこをすることなので我慢しました。このまま裸になってしまいたい気分でした。しゃがんだままおしっこすると跳ね返って汚れてしまうので、辺りを見回してから立ちあがりました。あそこを触ったら、ヌルッとしていました。そして花びらに手をやって、おしっこしました。できるだけ遠くに飛ばしました。思ったより長いおしっこでした。私は、あせっていたので、指におしっこが付いてしまいました。いつもの方法ですればよかったです。私は頭に血が上って熱くなりました。ティシュで少し跳ね返って濡れた脚とあそこを拭いて唾液で濡れたパンティーをはきました。「指についたおしっこは舐めて綺麗にしなさい」って、izumiさんの声が聞こえたけど、できませんでした。ランニングコースに急いで戻ると、大きなため息が出ました。                               まみ
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1998年07月03日(金) 16時04分   izumi
想い出の場所でおしっこできて良かったわね、まみ。彼とセックスしたときのあなたと、いま一人で私のためにおしっこしているあなたと、どちらが幸せなのかしらね。どちらが気持ちいいのかな?ちょっと意地悪な言い方だったかな、ごめんね。でもさっそく立ったままおしっこするだなんて、練習が役にたって良かったわね。汚い公衆トイレのなかで用を足すときには案外助かるって、みんなよく言うのよ。野外でオマ○コをさらすと、風がひんやりと当たって気持ちいいでしょ?そのままオナニーしたかったなんて、まみらしいね。それだけの気構えがあれば、今度は野外でオナニーさせることもできそうね。シチュエーションを考えといてあげましょうね。うれしい?昨晩はいきなりチャットにまみが登場するから、少しうろたえてしまいました。あそこではなぜかほとんどSMの話題が出ないの。だからいい刺激になったかもね。チャットのときでも、私と話をするときはいつでもアソコを剥き出しにして、まみのものをようく見えるようにしてキーボードを打つことを忘れないようにね。それからまみからのメールのお返事はうれしかったよ。> 昨日のお返事です。> 私はもう寝る前に、おま○こは触らなくなりました。> オナニーが嫌いになった訳じゃありません。> でも、昨日ベッドでオナニーしたけど、この前みたいに、全身が研ぎ澄まされた> みたいな感覚ではありませんでした。> それに、感じるのはオナニーだけじゃないって知りました。> この前みたいに我慢してる間のあそこがヒクヒクする感じはオナニー以上の> 感覚かもしれません。> 自由を奪われるのは怖いです。だけど、オナニー以上の何かを見つけるのが> 調教の目的ですし、izumiさんが私をこんなに大切にしてくれてるんだから、> 私は全てをizumiさんに支配されるのを選びます。> この結論を出すのに、すごく時間が掛かってしまいました。> izumiさん、私の全てを支配してください。ありがとう、まみ。まみは私の思ったとおりの子ですね。まみと出逢えて本当に良かったと思いますよ。では、まみの望むように、これからも私の許可なくしてまみのオマ○コにふれることを禁じます。まみの女性器もなにもかも、すべては私の物。苦痛も快楽も、すべては私からまみに与えます。まみは黙って私の指示に従いなさい。いいですね。ご褒美として今日からまたひとつ課題をあげましょう。家族で過ごすときはともかくとして、まみが部屋で一人になったときは、必ず下着をすべて脱ぐようにしなさい。夏の間はできる限りスカートで過ごしなさい。椅子に座るときには、スカートをまくり上げて、お尻をじかに椅子につけなさい。いつでも足を大きく広げて、まみの濡れたオマ○コが正面からよく見えるようにしていなさい。テレビを見るときでも、本を読むときでも、いつでも・・・。それを意識せずに、自然にできるように習慣づけなさい。それからまみ、あなたの恥毛を剃ることはできますか?私は奴隷の子には必ず恥毛をすべて剃らせています。でもまみは妹とお風呂に行ったりするようですから、不都合かしら?いきなりは不自然でしょうね。ですから、少しずつ、まみの恥毛を剃っていきなさい。水着をつけるための手入れと言っておけば、それほど怪しまれることはないでしょう。まみのできる範囲でかまいませんから、努力してみなさい。
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1998年07月03日(金) 23時17分   まみ
izumiさん、メールありがとうございました。バイト中から、izumiさんからメールが届いてるような気がして帰ってから、すぐ確認してみました。そしたら、やっぱり届いてました。 きっとizumiさんが呼んでたんですね?そしたら、izumiさんが「剃ってしまいなさい」って。 izumiさんは恥毛が嫌いなんですね? 私は、すぐ剃る決心しました。それに、きっとその日が来るって感じてました。でも、今日は妹と銭湯に行く約束してるし、すごく迷いました。でも、今日しなかったらずっとできないと思いました。それに気分もすごく高ぶっていました。妹に見られたらどうしよう?って思って、ドキドキしました。でも、ぎりぎりまでならって思いました。 まだシャワーも浴びてませんでした。お風呂場に行こうとしたら、妹が帰って来て玄関で顔を会わせました。心臓が飛び出るくらいビックリしました。「おかえり」「まみちゃんシャワー?」 「うん、ベトベト」「すっごく暑かったもんねー」「ご飯の後でいいよね?」「うん。」そう言って別れました。私、剃れないって思ってしまいました。洗面所でお父さんのカミソリとシェービングクリームを借りました。それからドアに使用中のプレートを掛けました。これで、誰もここに入ってこれません。私は全て脱いで洗濯かごに服と下着を入れました。でも、パンティーは部屋に持って帰ります。今日のパンティーは綿のグレーのパンティーです。染みが付いてます。どうしても付いてしまいます。汗で重い感じがしました。私はお風呂場の浴槽に腰掛けました。それから脚を大きく開きました。そしてあそこにシェービングクリームを付けました。白いのがモコモコしてるのに、重さがなくて、変な感じでした。それを薄く伸ばしました。(ギリギリまで剃っちゃおう)そのつもりで、端の方から剃りました。ゾリゾリ音がしてるのに剃れていません。毎年、お手入れしてるのに、いつもと剃る面積が違うからうまくいきません。少しずつ剃ることにしました。カミソリに毛が挟まって、すぐ目詰まりします。シャワーで泡を流して確認しました。ギリギリまでサイドを剃りました。不自然な長方形です。今度は限界まで剃ってみようと思いました。少しずつ、確認しながら剃っていきました。割れ目が隠れるギリギリまで剃りました。それから立ち上がっスタンドミラーであそこを写しました。あそこの皮を伸ばして優しくカミソリを当てました。そしたら、ポタッっていやらしいお汁が落ちたんです。こんなこと初めてだったのでビックリしました。本当にいやらしいです。糸を引いて落ちました。苦労して何とか剃りました。でも、不思議なもので、剃っていくうちに、1本でも残ってるのが嫌で、何回も残ってないか確認しました。そしたら、少しだけ残した毛が嫌になりました。心臓がドキドキし始めました。(私、izumiさんのベイビーになりたい!)もう止められませんでした。思い切って私は残された毛にカミソリを当てました。(ゾリッ!)(ああ!私しちゃった!)ドキドキしながら、私は全てを剃りました。(これで、私は本当にizumiさんのもの!)そう思いました。うれしかったです。生まれ変わった気持ちになりました。子供みたいな私。懐かしい気分にもなりました。久しぶりに空気に触れた肌が気持ちいいです。izumiさん、私は全て剃ってしまいました。約束通り、妹と銭湯に行きました。車の中で妹は週末の買い物の話をしました。10日あたりからバーゲンだけど、人が混むし、売れ残りだったら嫌なので、今週行く事にしました。それから、明日晴れてたら海に行こうって誘われました。できれば、新しい水着で行きたいけど、もう待てないみたいでした。私もいいよって返事しました。でも、話を聞いてる間も私は私じゃないみたいでした。ツルツルになってるのが気になっていました。銭湯の脱衣場で、できるだけ隅のロッカーにしました。私はパンティー1枚になった時、誰にも見られないようにサッと脱いでタオルで隠しました。すごく緊張しました。私は案外度胸があるって感じました。妹は私に気にせず服を脱いでいました。お風呂に入る前に洗面器で体にお湯を掛けました。しゃがんで、あそこにタオルを置いてましたが、お湯が掛かった時、落ちそうになってドキッとしました。泡風呂はぬるいので、いつも私達はここに入ります。お風呂の中ではタオルが使えないので、入ってから端に置きました。お湯の中でつるつるのあそこがゆらゆら揺れていました。すごくドキドキしました。でも、すごく気持ちよかったです。人前で堂々と見せてるって感じました。あそこを触ってみたくなって仕方なかったです。私はスベスベのあそこをまだ触っていません。でも、感覚はすごくいいです。触ってないのにスベスベってわかります。それから、妹と別れて体を洗って、露天風呂に行きました。私は誰もいない方向を向いてタオルを外しました。おとといの外でおしっこの感覚が蘇りました。それから私はそこで思い切り伸びをしてみました。外で何も着ていないのはすごく気持ちいいです。私はビーチチェアーに寝てみました。このままずっとこうしていたい気分でした。妹には喜んでもらえるし、私も気分転換になりました。それにしても、バレなくてよかったです。izumiさんのお返事です。izumiさんの為に外でおしっこできて幸せです。SEXは無理矢理だったけど、昨日は違います。私はizumiさんを意識してるときが一番幸せです。外でおま○こをさらすのは気持ちいいです。でも、おとといは湿気がジトッとしてて濡れたパンストはいてるみたいでした。野外でオナニーですか?ドキドキします。めちゃくちゃになりたいです。昨日は突然チャットにお邪魔してしまいました。izumiさんに会ってお話できてすごく感激しました。昨日は恥ずかしくてお答えできなかったけど、勿論、私はあの時裸でした。今もそうです。部屋ではエアコンが寒くならない限り裸で過ごしてます。寒くなったら、Tシャツを着るようにしています。私はizumiさんに出会えて幸せです。                            まみ
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1998年07月04日(土) 16時13分   izumi
誉めてあげましょうね、まみ。よくすべて剃れましたね。満足ですよ。一度剃った以上は手入れを加えることを忘れないようにしなさいね。せめて二日に一度は鏡に映しながら剃るようにしなさい。もっとも、放っておくとチクチクして不快でしょうがなくなるから、いやでも剃りたくなるでしょうけどね。まみの恥毛がないのは、私のベイビー、奴隷である証拠ですよ。そこをのぞくたびに、もうまみは普通の女性とは違うのだと、自覚しなさい。アソコから糸を引くようにボタッと落ちたのははじめてなの?ふふ、可愛いまみ。これからは何度でも、私の前でそうなるようにさせてあげましょうね。指一本ふれてもいないのに、まみのオマ○コからは大粒のいやらしい愛液が、ボタボタと落ちるようにね。毛がなくなったまみの女性器をようく見てごらんなさい。鏡に映して、自分でくつろげなさい。どう? まるで赤ちゃんみたいでしょう?なにもかもが丸見えね。オナニーのしすぎで黒くなったまみの花びらも、ちょんと勃起して顔を出したまみのお豆ちゃんも、まだサーモンピンクに色づくまみの襞ひだも、そして、割れ目の奥の膣の中さえも、よく見えるわね。そのまま10分間、まみの濡れそぼった汚らしいオマ○コをじっと見つめていなさい。それから鏡に向かって、まみのそこがどうなっているのか、詳しく説明してみなさい。口に出して何度も繰り返しなさい。今日は暑いわね。日曜日もきっと暑い一日になることでしょう。時間があったら日光浴に行ってきなさい。もちろんどこを日光浴させるかはわかるでしょうね。淫乱なまみはいつでもオマ○コをグジュグジュに濡らしているものね、じめじめして身体に悪そう・・・。たまには思いっ切りお日様に当てて、少し乾かしましょうね。どこで日光浴させようかな。はじめはクルマのなかで許してあげましょう。ただし、クルマを止めるのは、まみがたくさんの通行人を見れる場所にすること。探せばあるはずです。まみからは人の顔が見えるけど、よほどのことがない限り、まみの下半身まで覗かれる心配のないところが。日光浴が目的なのだから、ビルの陰とかに隠れてはもちろんダメです。たくさんの通行人の顔を見ながら、まみはスカートを目繰り上げてオマ○コをさらしなさい。だから当然、ノーパンにミニスカートでクルマに乗ること。誰かの目を見ながら、いつものように奥までくつろげなさい。5分間はそのままの体勢を続けなさい。汚れた指先はお口できれいにすることも忘れないように。
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1998年07月05日(日) 20時54分   まみ
izumiさん、私はつるつるに剃って後悔してません。私はizumiさんのために剃れたことがうれしいです。誰にも言えないizumiさんとの秘密ができてうれしいです。今日履いていたパンティーはバナリパの黒のハイレグです。1日中、外にいたので、汗をかいてしまいました。それに、2枚布は汚れて湿っています。スベスベの肌がパンティーに擦れるたびに何だかムズムズしました。izumiさん、あそこの毛ってすぐ生えてしまうんですね?チクチクと少し毛が出てきました。少しかゆいです。剃ってしまうと、逆に生えてる方がいやらしいです。私はベイビーのままでいたいです。電気カミソリで剃ってみました。でもカミソリのほうが根本まで綺麗に剃れます。クリームを付けて、カミソリを当てるとカミソリの通った跡だけ、赤ちゃんの肌になっていきます。私は今日も赤ちゃんみたいです。 鏡の前に立って全身を写してみました。割れ目がくっきりと見えます。大きな赤ちゃんです。椅子に座って大きく脚を広げると、日焼けしたように黒ずんだ私のオマ○コが丸見えです。とってもいやです。私はベイビーの筈なのに。もっと綺麗な肌でいたかったです。襞ひだを両手でそっと開くといやらしいピンクの花が咲きます。密をいっぱい貯めた2枚の花びらです。泡を吹いたような白いのもあります。そしてお汁が垂れていくのをじっとみていました。これは、赤ちゃんのよだれです。汚くなんかありません。私はそれを指ですくって舐めました。izumiさんも、こんな味なのかと想像するとまた感じてしまいました。私はizumiさんを想像すると濡らしてしまういけない子です。また濡らしてしまう私は、おもらしまみです。私はいけないお漏らしまみです。私はいけないお漏らしまみです。私は目をつぶって、オナニーを我慢しました。どうしようもない興奮の波が去っていくまで我慢しました。その後、息を大きく吐くと、違った快感がやって来ました。izumiさん、車の中の命令ができませんでした。ごめんなさい。今日は妹と買い物に行ってしまいました。でも、チャットで約束した命令はしてきました。車の中の命令は今度の週末まで待ってください。お願いします。   PS、立ったままのおしっこは昨日、役に立ちました。海の家のトイレは暑くてすごく汚かったです。                             まみ
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1998年07月06日(月) 18時09分   izumi
そうですよ、放っておくとすぐに生えてくるんです。剃れば剃るほど生える勢いも増すものなんです。だからお手入れもがんばりなさいね。まみの肉細工が私好みの格好になってうれしいですよ。これからも余計な毛は一本たりともはやさないようにしなさい。「お漏らしまみ」かぁ、いいネーミングね。今度チャットに来るときにはその名前で入ってきてもらおうかしら。あなたのファンはたくさんいるみたいですよ。人気が出て良かったわね、お漏らしまみ。どうせROMしているのなら、思い切って入ってきなさい。別に普通の会話でかまいませんからね。昨晩は遅くまでチャットにつき合わせてしまいましたね。きちんとお仕事はできましたか?二時間ちょっとでしたが、楽しいひとときでしたよ。またいつか遊びましょうね。今度は公開チャット調教にしようか?命令を下すのは私だけだけど、いろんな人がまみの痴態を見守ってくれるはずですからね。考えておきなさい。それから、チャットの際にも命じておきましたが、昨晩まみがなにをしたのか、はじめから終わりまできちんと報告しなさい。ROMしてた方も、その約束を信じて紳士的に退出してくれたのですからね。まみが感じたままを正直に書きなさい。あ、それと、恥毛を剃るとき電気カミソリは止めておいた方がいいですよ。肌が柔らかいから、かぶれる子が多いようです。カミソリをきちんと当てましょうね。まみがお風呂場で身をかがめながら、ヴィーナスの丘を剃っているシーンが浮かんできますよ。鏡でようく確認しなさい。アヌス周辺にも残してはいけませんよ。
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1998年07月06日(月) 19時33分   まみ
izumiさん、昨日はありがとうございました。チャットは慣れていないので、戸惑いました。でも、izumiさんに会えてうれしかったです。今日のパンティーはナイロンのブラウンのパンティーです。ブラとお揃いのです。サイドにレースが付いています。今日は少し細長く染みついて滲んでいます。昨日のチャットの報告をします。11時に待ち合わせていました。でもいざとなると怖くなってしまいました。でもこれ以上待たせたら、もうizumiさんとの関係もなくなってしまうようで思い切って決心しました。(何をされるんだろう?)(でも、行かなきゃ・・・) するとizumiさんはずっと私を待っていてくれていました。嬉しかったです。(大切にしてくれてる)って思いました。ひどく叱られると思っていました。でもizumiさんは優しく迎えてくれました。(ありがとうizumiさん・・) それからいろんな話しをしました。もっとizumiさんの事を聞きたかったです。でも、余裕がなくて文字にできなかったです。事情があって場所を移しました。 いろんな人がいたけど、izumiさんが一生懸命説得して私が話しやすい環境にしてくれました。それから私は今、裸でいることを報告しました。脚を広げてなかったので叱られました。私はすぐ脚を大きく広げるために座り直しました。いつでも報告できるようにスタンドミラーを置きました。ツルツルのあそこを見る度に私はエッチになっていく気がします。izumiさんの命令は氷を持ってくることでした。キッチンまで取りに行くのにこの格好ではいけません。私はパンティーを履かして貰えるようにお願いしました。(しょうがないわねぇ)izumiさんは不満そうだったですけど私はすごく勇気を出して行ったつもりです。そっとドアを開けてヒタヒタとキッチンに行きました。CDの音もしてないし、妹は寝たようでした。キッチンの冷蔵庫の引き出しを開けて氷を一つ取りました。たくさん取ると氷の音がしてしまうので一つにしました。部屋に戻って命令を待ちました。その間、私はizumiさんと秘密でいけないことしてる実感を感じていました。(何するかわかってるよね?)izumiさんの誘導尋問です。(入れるんですか?)私は思い切って最悪の答えを用意しました。(奴隷としての心構えができてないようね)叱られました。きっと最後は・・・・入れられてしまうのに・・・・ゆっくり虐められそうです・・ (乳首に円を描くようになぞりなさい)そうですね?やっぱり・・左の乳首に氷を付けました。心臓が止まってしまいそうです。ポタポタと氷が溶けていきました。おへその方に垂れていきました。そして脚の付け根まで伝わりました。ゾクゾクと全身が凍っていくのに、顔はとても熱かったです。クーラーを切りました。そして氷はすべすべに剃ったところにありました。でも、もうそのとき氷は溶けて私のおま○こを水になって流れてなくなっていました。冷たい水がおま○こを余計に熱くしました。(入れなさい)・・でも、もうないんです・・泣きそうでした。私はizumiさんと私の為に取ってくる決心しました。今度はすべて身につけずに・・・ (取りに行ってきます)私はizumiさんの返事を待たずに部屋を出ました。(izumiさんが待っている)そう思うとパンティーなんか履いていられませんでした。もう何も見えていませんでした。izumiさんのことしか頭になかったです。乳首のクリップはすごい刺激でした。さっきまでの氷で冷えてたからです。そのクリップを脚の付け根にしなくてはならなくなりました。izumiさんの指示に従わなかったからです。ティッシュをしてクリップを挟みました。死にそうな痛みでした。クリップが垂れ下がって痛みを増します。上手に許しをお願いできるまで許してくれませんでした。痛くて途中で送信ボタンを押してしまいました。ようやく許されてクリップを外しました。そして指をあそこに・・・・でも私はさっきの氷水で冷えていました。おしっこがしたくなっていました。まずいと思いながらizumiさんに行っていいか聞きました。(そこでしなさい)・・・周りを見渡して花瓶を見つけました。もうこれしかないと思いました。(ここでいいからさせてください)私は何としてもそのまま漏らしてしまうのは避けなければなりません。もし、そのまましてしまったら、もう弁解はありません。いずれ家族にばれてしまいます。izumiさんを無視してトイレに行こうと思いましたが、少しだけ、このままいけない事してみたい気分でした。izumiさんの前でおしっこしたかったんです。トイレに行けば済むのに、私はizumiさんを選びたかったです。私は花瓶をあそこに当てて緊張を緩めました。ジョロジョロと花瓶の中に黄色く溜まっていきました。おしっこってこんなに出るのか知りませんでした。溢れそうになって怖かったです。でも、恥ずかしいけど、おしっこの音をizumiさんに知って貰いたくて・・・ シャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーって打ち込みました。izumiさんは(馬鹿みたい)って言いました。私は悲しかったです。私は私なりの精一杯をしたつもりでした。でも・・・・私は急に現実に戻っていました。時計は2時になっていました。そして・・おやすみを言いました。                            まみ
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1998年07月07日(火) 16時45分   izumi
チャットは楽しかったね。はじめに不手際があって思わず時間を費やしてしまいましたね。でもまみと話ができて面白かったよ。チャットの報告は、メールにも書いてあったけど、大切な部分が抜けていますね。氷をもっと有効に使ったはずですよ。そのへんをもう一度書いておきなさい。最後の「馬鹿みたい」の言葉は不満だったようね。でも言葉でなぶることはSMの常套手段です。そんなことでいちいち落ち込んでいては身が持ちませんよ、まみ。私がまみのことを本当はどう思っているのか、これまでのやり取りのなかでわかってくれているはずです。それを忘れてさえいなければ、落ち込む必要はないはずです。まみを辱めたり、あざ笑うような言葉は、これからもかけるはずです。それでも、まみは私の本当の気持ちをわかってくれているものと信じます。私は別にチャットでまみのオナニーのお手伝いをするつもりなど、はじめからありません。私はまみのオナニーの道具ではないのですからね。気の向くままに、私はあなたを調教したいだけ。結果的にそれが、あなたにとっての快感につながっているはずです。支配されるとは、そういうことです。お部屋のなかでもお漏らしができたことだし、今度は下着をつけたまま幼児のようにお漏らしに挑戦してみましょうね、まみ。手始めに、お風呂場でまた練習しましょうね。パンティをつけたまま、オシッコしてみなさい。普通にしゃがんでやってもいいですからね。どう? 気持ち悪いかしら。どの辺りまでまみのオシッコで汚れるかな?足もとまで伝ってしまうかしら、パンティを汚すだけでうまくできるかしら。まみの花びらの形にもよりそうね。それから今晩、まみにメールを送ります。画像を添付しておきますから、それをみた感想を綴りなさい。たいした画像ではないけどね。
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1998年07月07日(火) 20時05分   まみ
izumiさん、私の体に変化が起きています。お仕置きでクリトリスにクリップを挟んだ頃からです。私はオナニーするより、オナニーを我慢するのが感じるようになりました。外でおしっこした夜、私はオナニーしました。あんなに興奮して感じていたのに、オナニーしてみると思った程の快感がありませんでした。限界まで我慢した時のオナニーの感覚を覚えていたからかもしれません。それに、怖くてクリトリスが触れませんでした。でも、おま○こは、今でもすごくウズウズします。鏡に写ってるツルツルのあそこを見ると感じて仕方ないです。オナニーしたい欲求をじっと我慢しています。おま○こがヒクヒクするのが治まるまでじっと耐えています。そうすると、izumiさんの存在を感じます。izumiさんといる時の緊張感と一緒だからです。チャットの時、オナニーを命じられましたが何故izumiさんがそう命じたのか解りませんでした。私はizumiさんをオナニーの道具にしたくありません。オナニー以上の快感に導いてくれるのがizumiさんと信じています。あの「馬鹿みたい」の意味が解りました。まだ私はSMの初心者なんですね? もっとあの言葉で感じれるようになりたいです。私はきちんと報告のできないお漏らしまみです。私のスベスベになった部分に氷を滑らしました。おま○こに氷の溶けた水が流れて、脚まで濡れて椅子がベタベタになりました。氷一つではここまでが限界でした。私は馬鹿なので、氷は一つしか持ってきませんでした。(一つしか持ってきてないの?馬鹿ねぇ) 私はizumiさんに罵られました。本当に私は馬鹿です。そんな馬鹿な私にはお仕置きしなくてはいけません。裸のまま冷蔵庫に行って見つかればいいんです。夜中にツルツルに剃って濡れてる女が氷でいけない事してるの見つかればいいんです。私はキッチンの冷蔵庫から氷をコップに入れました。カラカラと音がしてドキッとしました。でも、やっぱり怖かったです。(入れなさい。何処に入れるか解ってる?言ってご覧なさい)(私の襞の中です)私の最悪の事態を想像していた事が実際になっていきます。私は氷をいやらしいピンクの襞に当てました。(!!!)って感じってこの事です。冷たいというより痛かったです。それを入れるなんて残酷です。でも、私は入れました。私は本当の馬鹿です。氷を入れると全身が氷つきました。痛い感覚がしばらくすると感覚が麻痺して痛いのか冷たいのか解りませんでした。お腹に染みわたる痛みと冷たさを覚えています。そのころ私はおしっこがしたくなってきていました。(もう許してください。痛いです。お願いです)いくら氷を出してってお願いしても許してくれませんでした。(死にそうです。死んじゃいます)(そう簡単には死なないわ)あまりにも残酷な言葉でした。私はそれから、どうやって許しをお願いしたか覚えていません。その間、私は氷とおしっこを我慢するのと戦って必死でした。どうやって許して貰ったかなんて覚えてる余裕はありませんでした。でも、許してもらった時、それまでの緊張が緩んで、izumiさんの事がありがたくて仕方ありませんでした。(izumiさん、許してくれてありがとうございます!)そう心から思いました。悪魔のizumiさんが天使のizumiさんに変わっていました。izumiさん、私は今日バイトを休んでしまいました。朝起きたら、暑くて体がだるくて仕方ありませんでした。それに昨日は夜中にお腹が痛くて何回もトイレで起きたからです。先週の疲れがドッと来たみたいです。 だから、今日はお部屋でじっとしていました。こんな時でもお部屋でパンティーが履けないのは辛いです。それに、体力も残っていません。お風呂場でパンティーをはいておしっこは夜にします。でも、報告は明日にさせてください。 写真の感想も書きます。もう今日は許してください。                               まみ
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1998年07月08日(水) 17時26分   izumi
体調がすぐれないようですが、だいじょうぶ?この前、冷えたのがいけなかったのかな。なにかあったなら、遠慮なく言いなさいね。オナニーよりも、オナニーを我慢する方が快感だなんて、次第に身体に変化が起きているようでこれからが楽しみですね、まみ。オナニーやセックスでは得られない異次元の快楽を、あなたにあげましょうね。これからも私の言うとおりにするんですよ。氷の説明も上手にできましたね。まみがあまりに大げさに反応するから楽しかったよ。もちろん感じ方には個人差がありますから、まみにとってはとても辛かったのでしょうね。まみは氷が苦手だってことを、ようく覚えておきましょう。今度まみが悪いことをしたら、氷をあそこに入れたまま放っておくお仕置きを与えますからね。昨晩送った画像はどうだった?別にどうということはない画像でしょうけど、あまり他人と自分の物を比べた経験なんてないでしょ?まみの持ち物と比べて、どう違うのかを詳しく報告しなさい。それからメールにも書いたとおり、画像の女性と同じポーズをまみもいつでもどこでもすぐにとれるように、練習しておきなさいね。まみならきっと、気に入ることでしょう。そうですね、まみ?
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1998年07月09日(木) 13時06分   まみ
izumiさん、心配かけてごめんなさい。 ひどくお腹が痛くて寝ていました。 こんな時でも奴隷の私はパンティーを履かしてもらえません。Tシャツをお股に挟んで痛みを堪えました。 でも、お尻は丸出しのままの哀れな奴隷です。 期末テストで帰ってきた妹が私の部屋にお見舞いに来ました。その時は、急いでパンティーを履いてロックを開けました。私はizumiさんの約束を破ってしまいました。 ごめんなさい。許してください。 お風呂場でパンティーを履いておしっこしました。私は、子供パンツでおしっこすることにしました。 脱衣場で裸になってから、子供パンツを履きました。扉を開けてお風呂場に入ると、熱くて湿っぽい空気が充満していました。子供パンツが湿り気を吸って嫌な感じです。お腹が痛くて水分は、あまり取っていなかったので、おしっこできるか心配でした。 それでもその前に少し出そうだったので、我慢しておきました。私はしゃがみました。その方がスムースに出るからです。izumiさんを意識すると出なくなるので、忘れようとしました。大きく息を吐いたら、おしっこが出て、子供パンツの中がすごく熱くなりました。前の方が熱くなって、お尻の方に熱いのが浸みてきました。すぐ、子供パンツの下から一筋黄色いおしっこが漏れてきてタイルを黄色くしました。私は瞬間にizumiさんに出てきてもらって、私のお漏らしを見てもらいました。私の脚はおしっこで濡れませんでした。 おしっこは少ししか出ませんでしたが、薬の為なのか、すごく黄色くて臭いおしっこで恥ずかしかったです。 その後、チクチクのお毛毛をお手入れしました。  izumiさんから3枚、写真を送ってもらいました。 どれも、おま○こが丸見えで驚きました。 こんなにはっきり写っていていいんですか? 1枚目の写真は、自分でおま○こを開いている局部のアップの写真です。 お股の肉に指を食い込ませていっぱいに開いています。こんなに開いたらすごく痛いと思います。それにお尻の穴も見えています。すごく嫌らしい写真です。 驚いたのは、おま○この形の違うことです。 襞がすごく小さいです。ほとんどありません。 クリトリスの大きさは、これくらいかもしれません。 私のおま○こは、耳たぶみたいな襞です。 だから、恥ずかしいし、好きじゃありません。 2枚目の写真は女の人がしゃがんで、縄で胸の所を縛られて柱に括られている写真です。女の人の後ろで男の人がおま○こを両手で開いています。私のおま○こに似ていると思います。 襞のところを男の人が開いています。 私が鏡の前でする時はこうして襞を開いて鏡に写します。 こうして書いているうちに、心臓がドキドキしてきました。 3枚目の写真は女の人がもう一人の女の人のおま○こに触って、おま○こからいやらしい糸を引いて指を濡らしている写真です。 izumiさん、酷いです。こうして書いているうちに、すごくオナニーしたくなりました。 でも、じっと我慢します。 この写真のおま○この大きさは私くらいの大きさです。形もこんなです。 だから、この写真はすごく感じます。 私のおま○この大きさの報告したから、izumiさんはワザとこの写真を選んで送ってきたんだと思います。 違うのは、お毛毛が生えている所です。 それから、あんなに糸を引かないと思います。 すごくいやらしい写真だと思います。 あんな風にizumiさんの指で触られて濡らしてみたいです。 こんなにずっとおま○この写真を見ていたら、 私はおかしくなってしまいそうです。 すごく辛いです。さっきから、ずっと我慢しています。 腰の骨が溶けてしまいそうです。 お願いです。触らせてください。気が狂いそうです。 哀れな奴隷のおま○こを触らせてください。 いっぱいに開いておま○こをお見せします。 どうか、私にオナニーさせて下さい。 お願いします。              大きな波でした。 お願いを書いて絶頂がきました。 私はオナニーの衝動を我慢しました。すごい快感でした。オナニーより良いかもしれません。私はすごい世界を見ているのかもしれません。                              まみ
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1998年07月10日(金) 16時59分   izumi
元気になったかな、まみ?オナニーしたいなんてせがむぐらいだから、きっともう大丈夫ね。写真は刺激的だったかしら。あんまり見比べたことなんてないはずだから、初めて見ると案外ショックなのよね。あ、でも、まみはレズの経験もあるのだから、じっくり観察したこともあるんだぁ。気に入ったならこれからも少しづつ送ってあげましょうか。まみが一番感じたのは、女の人の指で糸を引くやつなのね。まみらしいね。でもまみ、「あんなに糸を引かないと思います」はどうかしらね。オマ○コからボタボタと大粒のよだれを垂らしたのは誰ですか?まみだって、写真に負けないほど粘っこいお汁を、いつも垂らしているはずですよ。上品ぶるのは止めなさい。写真の中の女性のように、後ろから自分のアソコを大きく指で広げてみなさい。もちろん鏡に映してよく見るのよ。あの写真に驚いたということは、まみのこれまでの開き方が中途半端ということ。私はいつも指で大きくくつろげなさいと命じたはずですよ。あのぐらい広げられれば、まみの奥の方までよく見えるはずです。すべてを私の前でさらせるように、しっかり練習しなさい。それから、まみのオマ○コがどの程度のよだれを垂らすのか、まみ自身まだわかっていないようですから、今夜はずっと手鏡を見える位置においておきなさい。自分の持ち物がどう変化するのか、観察しなさい。そういえば、教科書はきちんと読んでいますか?隣にいる妹に聞こえない程度に、声を出して読んでごらんなさい。そうするだけで、もうまみったら洪水みたいじゃないの。椅子が汚れたならまみの舌できれいにしなさい。お漏らしはじょうずにできるみたいね。足もとを濡らさないでできるのね。わかりました。では野外に出ましょうね、まみ。子供パンツをはいて、公園でおもらししてきなさい。びしょびしょに濡れたパンツをすぐに脱いではいけません。お部屋に戻ったなら、鏡に前に立ち、濡れたパンツを見つめなさい。雫が床を汚すかしら。お掃除の仕方はわかっていますね。報告を楽しみに待っていますよ。今夜でなくてもかまいませんからね。体調が良くなったらやってごらんなさい。
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1998年07月11日(土) 00時01分   まみ
izumiさん、やっぱりあの写真は刺激的です。 Y子ちゃんのを初めて見た時はショックでした。 私の方がお姉さんだからリードしなくちゃって思って、私がY子ちゃんの脚をひろげてあげました。それから私は初めて自分じゃないのを見ました。Y子ちゃんの襞を優しく広げて・・・ショックだったので少し躊躇ってキスしました。 自分で自分のをキスしてるみたいに思えてきて、何回かキスしてからは、愛おしく思えてきました。 その時のショックをizumiさんに送って貰った写真でまた思い出しました。 izumiさんに送ってもらった写真でちょっとドキドキしたことが起きました。これからはちゃんとしまっておきます。 今日はグレーの綿のパンツです。 私はこのパンツが履きやすくて好きです。 お毛毛のトラブルでハイレグは今日はマズイです。 染みが白く浮いています。 生理が近いのも心配です。 今、スタンドミラーを置いてテーブルで書いています。 あんなにいっぱい広げちゃうんですか? 中まで見えてます。もう潤んでます。 教科書を読みます。 辺りがシンとしてるから声を出して読むの恥ずかしいです。妹の部屋には聞こえないかもしれないけど、やっぱり声を出して読むのは恥ずかしいです。今日は絶対、勉強で起きてるだろうし・・・ ドキドキして声が出るのに時間が掛かりました。 マゾ奴隷誌上オークション・・・本を開いて床において声を出して読みました。恥ずかしいです。ドキドキです。 私も奴隷なんだって思うと嬉しかったです。 初めて買って読んだ時は目を背けてたけど、今日は何だか違います。こうして鏡の前でおま○こを広げて声を出して読む命令をさせれれてる奴隷なんだって実感しました。 私のおま○こからお汁が零れました。読んでる間にじわじわお汁が湧いてきて、白いのも出ててそれからお尻の方へ零れていきました。 糸がどれだけ引くか、お汁に触ってみました。 izumiさん、ごめんなさい。私はいやらしい子です。 写真くらい糸が引きました。自分が恥ずかしいです。 このまま花瓶にお漏らしできたら幸せだと思いました。 床に落ちたお汁とお尻が糸で繋がっています。 私は床のお汁を綺麗に舐めて掃除しました。  子供パンツを履いて公園でおしっこします。 でも今日はもうできません。夜も遅いし、出掛けられません。 明日、体調を整えてから行きます。 だから、今日はごめんなさい。                             まみ 
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1998年07月11日(土) 16時51分   izumi
写真はだいぶ刺激的だったみたいで、送ったかいがありましたよ。このところQ2サイトの摘発が相次いでいますが、海外サイトにいけばその手の画像はいくらでも入手できるのに、おかしな話です。それはそうと、家族の方には見つからないように、パソコンにロックをかけるとかしたほうがいいかもね。ネスケのキャッシュをのぞくだけで、まみがどんなページを見ているのか、わかっちゃうのよ。でもHなページを見るのは男性だけで、女性は見ないものという常識もおかしいよね。女性にだって性欲はあるのですから、ときにはHなテキストを読んだり、画像を見たいと思うことも当たり前だと思います。表面的には淑やかさを装っていても、誰だって内面には獣のような貪欲さもあわせ持っているものです。まみだって、バイト先では普通の女の子でしょう?周りの人はまさかまみが、部屋で裸のまま花瓶にオシッコしたり、自分のオマ○コをいっぱいに広げていやらしい本を声を出して読んだり、外でわざと高校生相手に下着を見せたり、野外でお漏らしするような子だとは、思ってないでしょうね。友達に教えたいと思わない?まみは本当はこんなにふしだらな変態さんですって・・・。まみの性器からも、いやらしい糸を引くお汁がたくさん出ていることが、わかったようですね。ビチョビチョに濡らして、なにをほしがっているのかしら?彼とセックスするときも、そんなに糸を引くほどぼってりしたラブジュースがあふれたのかな?野外での宿題は今週末に果たす約束ですね。じょうずにできたかしら。報告を楽しみに待っていますよ。それがうまくできたなら、来週はまみのアヌスでも調教してみようかしらね。まみの身体はね、全身が性器になるのよ。アヌスについては、なにか経験がある?楽しみにしていなさい。
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1998年07月11日(土) 21時02分   まみ
izumiさん、私は普通の女の子です。 家にいても普通に生活してるし、会話だってできます。 バイトに出たら、ちゃんと真面目に働いています。 でも、こうして部屋に戻ると裸になっていけない事をする悪い子になります。 今も、何時におしっこをしに公園に行こうか考えて、ドキドキしている悪い子です。 でも、家族も友達もみんな、私の本当は知りません。 izumiさん、どうして私の気持ちが解るんですか? もし、本当の私を知られてしまったら、どうしようって考えるとゾクゾクします。妹と銭湯に行った時のゾクゾクした感覚が蘇ってきます。ツルツルのおま○こを見られてはいけないのに見られたい気持ち。外でおしっこだってするし、高校生にパンツを見られて感じてる私・・・みんなに知って貰いたい。 私は本当はこんなにふしだらな変態さんです。 私は本当は悪い子なんです。 でも、知られてはいけないんです。 本当の私はizumiさんだけが知っていてくれればいいんです。 今日のパンツは綿のサックスです。昨日と同じ形です。今日は1日中、夜のおしっこの事を考えていたので、 すごく浸みています。脱いですぐ触ったら、ネチャネチャしていました。 昨日、お風呂に入ったら、私はお漏らししてしまいました。 何故だか、お風呂に入るとおしっこが我慢できなくなってしまい、お漏らししてしまいます。 だから、今日はお風呂に入ったふりをしてシャワーにしました。もし、お風呂でお漏らししたら、公園でおしっこできなくなるからです。  おしっこは、6時からしていません。 いっぱい麦茶を飲みました。izumiさん、子供パンツを履きました。ドキドキしています。 izumiさん、私を止めてください。怖いです。  そう言っても奴隷の私なんか誰も止めてくれませんよね? 私はこの格好で公園でパンツを履いたままおしっこをします。でも、やっぱり怖いです・・・・ このままizumiさんの返事がなかったら10時に家を出ます。お願いです。私を止めてください。                           まみ 
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1998年07月12日(日) 02時58分   まみ
izumiさん、私は約束した通り、公園で子供パンツをはいたままお漏らししてきました。 10時になって、私はメールチェックしました。 やっぱりお返事はありませんでした。 覚悟は決めていました。 勇気のない私はizumiさんにポンと肩を押して欲しかったんです。そしたら、思い切って出来るような気がして・・・ 私は、寝室のお父さんとお母さんに、(雑誌を買いにコンビニへ行ってきます)って言いにいきました。 (そう、いってらっしゃい。気を付けてね)お母さんが言いました。お父さんもお母さんも私を止めてくれませんでした。 (どうして私に気づいてくれないの?)私は悲しくなりました。 玄関のドアを開けたら外の湿った熱い空気が立ちこめてました。エレベーターに乗って降りていく間、(大丈夫、大丈夫、私は大丈夫。)って心の中で言い聞かせました。 心臓がバクバク鼓動を打っていました。 歩いて行こうか自転車で行こうか最後まで悩みました。歩いて行くには時間が掛かりすぎます。だから自転車にしました。 この前おしっこした所って決めていました。 途中の自販機でジュースを買おうか悩みました。さっきから、おしっこしたかったんですけど、すごく喉が乾いていました。(もう飲んじゃいけない)そう思いました。でも、とりあえず買ってカゴに入れました。 それから急いで公園まで走りました。 ランニングコースをずっと走っていきました。今日は誰にもすれ違いませんでした。自転車を止めてジュースを持って草の生えた道を歩きました。段々奥に入って行くと雨で濡れた草が膝丈くらいになって私の脚を濡らしました。 もう喉がカラカラで、一口だけジュースを飲みました。 そしたら、少し落ち着きました。私は周りを見ました。辺りは誰もいません。私はサンダルを脱いで裸足になりました。そしてスカートを恐る恐るまくって、サッとしゃがみました。 ドクドクドク・・・・心臓が暴れていました。 はぁはぁはぁ・・・息が苦しいです。 (izumiさん・・・・・おしっこします・・・・・) (さぁ・・・お願い出てきて・・・・・) トイレにいるところを想像して緊張を緩めました。 (熱い!!)パンツの中がお風呂の中みたいに熱くなりました。私のおま○こだけがお風呂に入っています。子供パンツの中におしっこが前を濡らして溜まってお尻まで濡れました。 そして、堪えてたのを諦めたら、いっぱいおしっこが子供パンツから落ちていきました。izumiさん、私はお漏らししたんです。いっぱい、パンツが濡れました。パンツが重たくなって、パンツからおしっこが落ちていく感覚は、お漏らしです。いっぱい、いっぱいおしっこが出て止まりませんでした。 (やめて・・・ああ・・・)腿がおしっこで濡れてしまいました。 そして脚に幾筋もおしっこの筋が垂れていきました。 (どうして?・・・この前と違う!・・・もう・・だめ・・・・・・) 私は目まいがしました。 この前と違って、あまりの量の多さに目眩がしました。 とんでもない計算違いです。 私の脚は、おしっこでベタベタに濡れてしまいました。 私はおしっこで濡れたまま、呆然としました。 おしっこで濡れて泥のついた足のまま、サンダルを履きました。フラフラになって自転車まで歩きました。 そしてパイルのハンカチで脚を拭きました。 そしたら、お尻までおしっこでビショビショに濡れていたのでスカートが濡れてくっつきました。サンダルの中に泥のような土が入って歩くのに痛かったです。泥のついたままじゃ帰れないから、サンダルを拭きました。スカートがおしっこで浸みてないか心配で、お尻を触ってみました。そしたら・・・・スカートも濡れていました。 (もう帰れない・・・)私は泣きたかったです。 でも、その間にまたパンツからおしっこが垂れてきて、私の脚を筋になって落ちていきました。 そして、私は少し目が潤んで泣きました。 誰もいないのを確認してパンツのおしっこを絞りました。ポタポタ・・・・アスファルトにおしっこが落ちました。 サドルには乗れないので、自転車を立ちこぎしました。走ってるうちにスカートの前も浸みてしまいました。 さっきまで温かかったおしっこのパンツが冷えて冷たく感じました。 誰もいない歩道を急いで自転車で走りました。マンションが見えてきて安心しました。 自転車置き場にロックもせずに置いてサドルを見たら、サドルにも、おしっこが落ちて付いていました。脚に垂れたおしっことサドルをハンカチで拭いて階段へ急いで歩きました。誰も階段ですれ違わないように祈りました。 私の階まで急いで昇って、足音をさせないように気を付けて、歩いて、家が近くなったら、ゆっくり歩きました。そしてドアの前で、サンダルを脱いで脚の裏をしっかり拭きました。それから呼吸を整えて、ロックをそっと開けました。ゆっくりドアを開きました。真っ暗な玄関が見えました。誰も出てこないように、サンダルを持ったまま玄関をあがって部屋に入りました。ガチャっと音がして、ハッとしました。(まみちゃん、何買ってきたの?お菓子買ってきた?) 妹の声で私はドキっとして心臓が飛び出ました。 (ううん、雑誌立ち読みしただけ。寝なさい) (どーしてドア開けてくれないの?) 私はカッとして(もう寝なさい!)って怒ってしまいました。横を向くと私が鏡に写っていました。 妹の部屋のドアが大きな音を立ててバタンと閉まりました。 私は妹にも言えないいけない事をした悪いお姉さんです。 鏡に写った自分を見ました。 前もお尻もスカートがおしっこで浸みています。  廊下が濡れてないか心配になって、ドキドキして部屋の明かりで廊下を確認しました。大丈夫でした。 そして子供パンツだけの格好になりました。パンツを絞ってない所からおしっこが浸みています。 (izumiさん・・・私、お漏らししちゃった・・・・) 私は部屋に無事に戻れてやっと安心しました。 そして、心の中で、そうつぶやきました。 子供パンツがエアコンで冷えて寒くなりました。 私はエアコンを切って、カーテンを閉めたまま窓を開けました。妹の部屋から明かりが漏れていました。 私はおしっこで濡れたパンツを見つめました。 前も、後ろも濡れています。私は公園でお漏らししたizumiさんのベイビーです。私はそのままずっと立ち尽くしました。 もう、すごくパンツの中が濡れて気持ち悪かったです。 パンツを脱ぎました。一筋おしっこが脚を伝わりました。そして糸を引いていやらしいお汁がポタっと床に落ちました。パンツの中が濡れているのは、おしっこだけじゃなくて、私の嫌らしいお汁でネトネトに濡れていました。  私はすごく恥ずかしいです。私はお漏らしまみです。izumiさん、私はお漏らしして感じてる変態さんなんですね? もう、恥ずかしくて仕方ありません。 私は、床の掃除をするんですね?私は床を汚した悪い子です。もう解っています。私はあなたの奴隷です。 手を使わずに舐めて掃除します。私は四つん這いになりました。床の味がしました。苦いです。 そして、私の舌はいやらしいお汁をすくい取りました。 いつもの味と違った塩分がして口の中が気持ち悪くなりました。これがおしっこの味ですか?後味がすごく気持ち悪いです。 パンティーを舐めて洗濯した時の味がしました。私は本当にふしだらなizumiさんの奴隷です。 床に私のいやらしいお汁がこんなに簡単に落ちるなんて・・私のおま○こは、izumiさんの事だけを考えています。でも、今日は思ってもみないことばかり起きてしまいました。 こんな深夜にシャワーに入りました。 子供パンツを絞ったら、ポタポタとおしっこが落ちました。明日、妹に何を言われるか怖いです。                            まみ 
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1998年07月12日(日) 15時00分   izumi
いい報告でしたよ、まみ。読んでいると、感じるものがあります。まみの感受性は、やっぱり好きですよ。ますます、あなたのことを手放したくなくなってきます。これからもずっと、私だけの奴隷でいなさいね。その代わり、たくさん可愛がってあげるから。意を決して、パンツをはいたままお漏らしできて、良かったでしょう。恥じらいのなかに、アソコが熱く満たされる快感が必ずあったはずです。お漏らしの前のドキドキしていたその瞬間もまた、まみにとってはかけがいのない愉楽の時間だったはず。何度も引き返そうとしたのでしょね。でもまみは、私のために、言われたとおりにお漏らししてくれましたね。とてもうれしいですよ。足もとまでびちょびちょになるとは思ってなかったみたいだね。お風呂場で練習したときはなんともなかったのに、いざ本番になるとたくさんこぼしてまうなんて、いかにもまみらしいな。そういうドジなところも可愛いものです。情けなさに泣きべそをかいたまみの顔を見たかったなぁ。オシッコで重くなったまみのパンツ姿もさぞ滑稽だったことでしょう。そういえば、匂いはどうだったの?アンモニアの匂いが鼻をつかなかった?足もとが濡れて、パンツの染みがスカートにまで広がるのはもうこりごりでしょうね。だけど、オシッコを放ったときのあの恍惚感はもう忘れられないはずね。オシッコがお尻に回って、オマ○コまでたっぷりと満たす感覚は、並のセックスよりも遥かに高次元の快感をもたらしてくれたはず。またしたいんでしょう、まみ。それじゃぁ今度はね、大人用の紙おむつを買ってきなさい。お外で気がねなくオシッコできるようにね。それからついでに、ベビーオイルと綿棒も買ってきなさい。こちらはアナルの開発用に使いますからね。今日は妹になにか言われたかしら?「お姉ちゃん、昨晩臭かったけどどうして」とか聞かれなかった。そのうち、妹にも、まみの性癖を理解してもらえるといいね。仲の良い姉妹のようだから、まみが真剣に話せばわかってくれるかもしれませんよ。妹の目の前で、オシッコする自分を想像してごらん。面白そうね。それにしても、お漏らしまみはどんどんオシッコの快感に目覚めていくようね。これからもオシッコプレーを続けさせてあげますからね。野外での日光浴は今日あたり済ませたのかしら。今夜も軽い命令をひとつあげましょうね。お風呂に入ってオシッコの練習をするとき、今夜は犬になったつもりでやってごらんなさい。メスイヌではなく、オスイヌのようにやるのよ。その方が見ていて楽しいですからね。四つん這いになり、片足を大きく上げて、その状態でまみの大好きなオシッコをしてみなさい。上手にやって、みんなに笑ってもらいましょうね。
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1998年07月12日(日) 22時32分   まみ
izumiさん、お返事を貰うまで、まみはとても不安でした。 昨日の命令は危険すぎて、できるかとても不安でした。 見られてしまったら、逃げ場のない命令だったからです。 だから、何度もするか止めるか悩みました。 izumiさんの命令を馬鹿みたいにしてしまう私はお馬鹿です。命令をした後で、izumiさんに(あなたは本当の馬鹿ね)って言われないか不安でした。でも良かったです。 安心しました。その上、誉めてもらって、私は幸せです。 パンツをはいたままお漏らしするのは素敵なことって知りました。恥ずかしくて、恥ずかしくて、仕方ありませんでした。熱くなっていっても、もう止められない、後戻りできないって思う快感もありました。 公園でしゃがんで、おしっこを待つあの感覚・・・ いろんな事が頭の中で渦巻いて、(どうするの?するの?しないの?見られたらどうするの?見られたいんでしょ?出していいの?いや、出しちゃダメ・・・)そんなことが瞬間に頭の中でケンカして、最後は心のずーーーっと奥にいた私に任せるんです。そしたら、おしっこがチョロチョロ出てました。その後は自分がすごく楽になっていきました。 全て出し切った後は、izumiさんの為にできたことの喜びでいっぱいになりました。 おしっこの臭いは、自転車を漕いでいる時から気になっていました。でも、さっきあんなにパンツを絞ったから大丈夫って自分に言い聞かせました。部屋に戻って、自分の臭いがすごく気になりました。でも、臭いまでは昨日の報告には書ききれませんでした。おしっこの臭いは、この前ほどきつくありませんでした。 今日のパンティーはナイロンのブラウンのパンティーです。ブラとお揃いのです。湿った所は舐めて洗濯しました。 今日、起きてから何か食べようとして部屋を出たら、リビングで妹がテレビを見ていました。 妹は横目で冷たい視線を私に向けました。まだ怒ってました。(まみちゃん、夜中にシャワーやめてくれない?)って言いました。私は、ドキッとしました。 私は、会わす顔がなくてそのまま無視したら、今度は、(彼氏とエッチしてきたんじゃないの?どこでしてきたんだか・・)って言うから私はまた怒ってしまいました。 (そんなんじゃないってば!)私は、むきになってしまいました。でも、怒るのは大人げないし、悪いのは私なんだって気づきました。(ごめんね・・・・。昨日はちょっと彼とケンカしたから・・・)って嘘をつきました。(ごめんね・・・嘘ついて・・・) 本当の事を妹に言えば、どれだけ楽になれるのかな? 今も、考えると心が痛いです。 両親が選挙から帰ってくるまで、妹と二人きりでした。 私は外でお昼ご飯を妹に奢ってあげようと思いました。昨日の償いです。 両親が帰ってきて、お昼は外で妹と食べるって言って、妹と出掛けました。 (おいしいパスタがいいね)妹が言うから、混んでるの知っててお店に行きました。 パスタのお店はやっぱり混んでて、それでも並んで待ちました。昨日の疲れがあって、並ぶのいやでした。 外であそこの日光浴の事も気になっていました。パスタを食べながら、早く食べ終わって一人にならなきゃと思いました。そしたら妹が(帰りにショッピングセンターに寄ろうよ)って言いました。私は食べながらイライラしていました。 本当なら、こうして妹と楽しくお昼食べてる筈なのに、私はいったい何考えてるの?って悲しかったです。 妹はショッピングセンターの中にあるCDショップに行きたいみたいでした。そう聞いた時、私はひらめいてしまいました。 あそこならできるかも? そう思うと少し楽になりました。そしてドキドキし始めてました。駐車場は立体駐車場で、私は屋上にわざと止めました。 (屋上は暑いよー)妹が言いました。 でも、(ここなら私だって簡単に止めれるんだもん)って、また嘘をつきました。(まみちゃん、ここ遠いよー)って妹がブツブツ文句を言いました。 また、私のずっと奥にいる自分がそうさせてしまいました。屋上の隅の方は空いていて簡単に駐車できました。 (ここ暑いし、エアコンかけておくから、行っておいでよ)(まみちゃん、行かないの?)(うん、すぐ終わるよね?)(・・・・うん。じゃ行ってくるね)  嘘をついてまでする私が怖いです。妹もいるし、今日は止めようとさえ思っていたのに・・・ izumiさん、ごめんなさい。妹を食事に誘ったのは、命令ができなかったことにする口実を作る為だったのかもしれません。知らないうちに、私は逃げようとしてたのかもしれません。私は車の中で一人きりになりました。 さっきまで聞いていたCDを止めて静かになりました。エレベーターの方に歩いて行く妹を見送りました。 私は、周りを見渡しました。エレベーターがくるのを10人位待っているのが見えました。その中に妹もいました。 私はシートを一番後ろに動かしました。そして、私は狭い運転席で腰を浮かしてパンティーをずらしました。お尻の下にパンティーが残っています。 私は、もう1度周りを確認しました。そばにはいませんでした。ドキドキしていました。妹が私から見えてる間に脱いでしまいたいと思いました。そうすれば・・・ 私はもう1度腰を浮かしてパンティーを下ろしました。 妹がエレベーターに乗るまでに間に合ったか見てみました。まだ妹がいました。私はサンダルを蹴飛ばして脱いで、パンティーを脚から取ってしまいました。そしてスカートを思い切ってめくりました。パンティーは背もたれの方に隠しました。(見える?・・・・・)そう心でつぶやきました。 間に合ってよかったです。 私の毛のないあそこが初めて太陽の光を浴びました。すごく不安で怖かったです。いけないことをまたしていると思いました。でも、全てが解放されていくのを感じました。 勿論、恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。でも、初めて太陽のぬくもりを感じて嬉しかったです。 前を見たら妹がエレベーターの中に入っていくのが見えました。それから私はお尻を上げてスカートをまくったので、裸のお尻がシートにピタッと付きました。 スカートを手で握って、シートを前にずらしました。そして脚を広げて右手でおま○こを広げました。エアコンの冷たい風がおま○こに当たりました。 私の前を車が通りすぎて下りていきました。駐車場を何人か歩いていました。私はその時も、我慢して大きく広げていました。 心臓がバクバクいっていました。ウズウズして、お汁が零れているのが判りました。エレベーターにまた6人程集まっていました。誰も周りにいないのを確認して、私はシートを下げました。私の目がトロンとしてきました。 時計を見たら、まだ4分でした。私は、あの人達がエレベーターに乗るまでそうしていようと思いました。 遠くで車が動き出して、その車が私の前を通り過ぎていきました。その間でも私はずっと我慢しました。 でも、なかなかエレベーターが来なくてあせりました。 シートに、いやらしいお汁が付いてしまいました。私の頭の中がボーっとしてきて、エレベーターがやっときました。時計を見たら7分もそうしていました。 私はBOXにあるティッシュで濡れたおま○こを拭きました。そして私はスカートを戻して車を降りました。私はティッシュで濡れたシートを拭きました。染みになってしまいました。私はパンティーを後ろの座席のバッグにしまいました。車に戻ってCDをかけて、妹が帰ってくるのを待ちました。喉が乾いたので、私はノーパンのままエレベーターの所の自販機でジュースを買って飲みました。 スカートがお尻やあそこに当たって落ち着きませんでした。こちらに2人歩いてきたので、私は急いで車に戻りました。妹がエレベーターから出てきて私はドキドキしました。 私は妹を乗せてノーパンのままで帰るつもりです。(お待たせ)妹はCDを買って機嫌がいいです。 私はドキドキして落ち着きませんでした。 私はジュースを飲んで、走り出しました。 また、お汁が零れちゃったらどうしよう?と思いながら運転しました。ペダルを踏むたびにドキドキしました。 やっとマンションの駐車場に着きましたが、その間、妹とは何も話しませんでした。妹は歌詞カードをずっと読んでました。私は降りる時シートを見ました。さっきの染みか、今着いた染みかわかりませんが、染みが付いていました。 車を降りた時、お汁が脚を伝っているのが判りました。 咄嗟の判断でした。私は妹に判らないように冷静を装いました。 後ろのドアを開けてバッグを取る振りして隠れました。そして妹に、(先に行ってて。私、トランクのCD変えておきたいから・・)って言いました。妹は部屋で早くCDが聞きたそうで、(さき行ってるね)と言って先に歩いていきました。私は急いでバッグの中のティシュでおま○こと脚を伝ったお汁を拭きました。誰も見ていないか確認する余裕はありませんでした。 部屋に戻ってスカートを見たら、外に染みは滲んでいませんでした。私は無謀でした。こんなことになるなら落ち着いて一人ですればよかったです。私はやっぱりお馬鹿さんです。おま○こを広げながら誰かの目線を長く合わせることは、出来ませんでした。ごめんなさい。妹に本当の私を話す勇気はありません。 妹の前でおしっこする自分を想像しました。いけません・・・ ダメです。絶対に・・・できないと思います。 でも・・想像だけなら。                            まみ 
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1998年07月15日(水) 17時58分   izumi
返事が遅くなってごめんね、まみ。CGIの引っ越し作業に大忙しでした。なんとか形になり、ホッとしています。でもこのところ、bekkoame も夜間は無茶苦茶重くなりますね。困ったものです。まみの報告、いつもながらとても良く書けているね。また誉めてあげますよ。まみのときめいている様子が、手にとるように伝わってきます。日光浴の場所として、デパートの屋上駐車場を選ぶとは、気づきませんでしたよ。なかなかやるじゃないの。エレベーターで待っている妹を見ながら、パンティを下ろすなんて、いい子ね。とっても淫乱なまみらしい、仕草ですよ。妹は気づかなかったのかしら。残念ね。太陽のぬくもりを直接浴びて、少しはまみのアソコも浄化されたかな?妹や知らない人が通るのを横目で見ながら、自分のオマ○コを広げてじっとしているなんて、これまでにない経験だったでしょう?でも身体は火照ってとても熱かったはず。広げているだけで、じんじんと疼いたはず。誰かにのぞかれて笑われている自分を想像して、いやらしい白昼夢のなかに身をおいたはず。そんなまみがとてもかわいく思えます。シートもたくさん汚したようだけど、クルマのシートに付いたお汁は、あとからパリパリになって残ることが多いのよ。いくらきれいにしても、少しはシミが残るはず。クルマに乗るたびにシミを見ては、まみが駐車場でした破廉恥な行為を思い出しなさいね。帰りの車中は蒸れた匂いが相当こもっていたことでしょう。妹だって、これがなんの匂いかぐらいはわかっていたんじゃないの。もう妹だってオナニーはしているでしょうからね。だって、まみと血のつながった妹だものね。まみと同様の変態さんかもしれないよ。まみが大切にしているものを、ふと壊してみたくなる衝動にも教われますよ。もちろん想像の中だけですけどね。まみの反応があまりにもマゾっぽいからかもね。さて、まみ、今週は予告したとおりに、アナルの調教に入ります。命じたものは買ってきましたか。まず、ベビーオイルをアナルに塗り込みなさい。それから綿棒一本を、ゆっくりとアナルに入れてごらんなさい。どんな感じがする?しばらく綿棒を入れたり出したりして、遊びなさい。深くまで入れないように気をつけなさいね。それから、新たに命じたオシッコの報告も忘れないようにね。
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1998年07月15日(水) 23時50分   まみ
izumiさん、私、月曜のバイトの帰りにオムツを買ってきました。 それに、ベビーオイルも買いました。  オムツって、すごく大きくて、そのまま部屋に持って帰れないから、途中で袋を破ってバラバラにしてリュックにしまいました。私の買ったのは、オムツでも、パンツタイプのオムツです。ギャザーが付いていて、モコモコしています。 車のシートは、染みが残ってしまいました。いくら拭いてもダメでした。それから、自転車のサドルの臭いを嗅いでみたら、オシッコの臭いがしました。濡れたタオルで拭いておきました。izumiさんに言われて気になったんですが、妹は車の中の臭いに気づいていたんでしょうか?すごく心配です。もし、気づいていて、わざと知らん顔してたんでしょうか? そう言えば、帰り道では一言も喋らずに歌詞カードをずっと読んでいたのは、そのせいでしょうか?心配です。 月曜の夜にお風呂でオシッコしました。 私はizumiさんの為に犬になりました。私はizumiさんの犬・・・・ 私は裸んぼうのイヌです。 私は、お風呂場で正座しました。やっぱり四つん這いになるのは恥ずかしいです。私は、しばらく、オシッコが出るまで、このまま待ちました。目をつぶって呼吸を落ち着けました。でも、なかなか出ないので、思い切って手を付いて腰を上げてみました。私はとうとう、四つん這いになりました。もし、ドアが開いたら、お尻が丸見えです。そして、お尻を突き出してみました。お尻の穴が広がっていくみたいでした。 そして私の呼吸が深くて早くなりました。 しばらくしてオシッコが来そうになりました。 (イヌよ。私はイヌよ・・・オシッコしてもいいんだから・・)(出すの・・・出すの・・・このまま出すの・・・) そう自分に言い聞かせました。 私は人間のままでいるか、イヌになってしまうかの境でしばらく彷徨いました。 とうとう、私のオシッコがポタポタ吹き出してしまいました。 オシッコが後ろに飛びました。すごく恥ずかしいです。マットに音を立ててオシッコが落ちました。マットにオシッコが落ちる音を聞いてドキドキしました。そして私はイヌになるために、片足を上げました。 とうとう私はイヌになってオシッコしてしまいました。四つん這いでするのも恥ずかしいのに、これはもっと恥ずかしいことでした。 私は心の中で(あぁ・・・)って、ため息をついてしまいました。でも、バランスが悪くて脚を下ろしてしまいました。 熱いオシッコが膝に集まってきました。 その後、私は力が抜けてしまって手で体を支えれなくなってしまいました。 私は、オシッコの臭いを嗅いで、家族にバレないか心配になりました。 アナルの調教です。 izumiさんに言われた通り、アナルにベビーオイルを塗りました。ベビーオイルを指に垂らしてお尻に塗りました。アナルに指で塗りました。指が襞の間の柔らかい所を滑っていきました。お尻の穴がお汁を出してるみたいです。 でも、Y子ちゃんに舐めてもらった時のが、もっと感じました。綿棒にオイルを湿らせて、アナルに入れてみました。 最初はプヨっとして、綿棒が跳ね返って入りませんでした。何回もしてるうちに、なんとか入りました。 でも、焼けるように痛くて、良くないです。 だから、もっとオイルを塗ってしてみました。 それから、また綿棒をアナルに差込みました。 最初に手応えがあって、それを抜けてズブっと入ってしまいました。私は、アナルに綿棒を入れたまま、綿棒をトントンしました。正直言って、感じてるのか良くわかりませんでした。それから、ゆっくり抜いてみました。ヒリヒリしました。 でも、またやり直して入れてみました。 今度はすんなり入っていきました。そしてゆっくり抜いてみました。恥ずかしいけど、ウンチが出ていくような感じです。私は、感じてしまいました。それから、入れたり出したりを繰り返しました。 ものすごくゆっくりです。ゆっくり、ゆっくりしてると感じます。でも、まだやっぱり痛くてヒリヒリします。                             まみ   
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1998年07月18日(土) 22時25分   izumi
このところ、返事が遅くなってばかりでごめんね。オムツはもう部屋の中にあるのね。まみのことだから、これからオムツをしてすることを考えては、アソコからよだれを垂らしていたんじゃないの。やっぱり妹さんはまみのいやらしい匂いに気づいていたかもね。女同士だもの、アソコの蒸せた匂いとすぐにわかったはず。妹にさりげなく聞いてみたら。最近、まみの周囲はオマ○コとオシッコの匂いだらけね。部屋の花瓶にだって、匂いが残っているはずですよ。お風呂でのオシッコもじょうずにできたようで、うれしいですよ。いつか、まみに首輪を着けて、裸でお散歩させたいなぁ。私がオシッコと言ったなら、片足を上げて勢いよく出さないとダメだからね。そのために、今からようく練習しておきなさい。まみは犬を飼っていたっけ?チンチンの練習もしないとね。お部屋の鏡の前でチンチンしてごらんなさい。「私はメスイヌまみです」って、何度も繰り返して声に出しなさい。アナルに綿棒は何センチほど入ったのかしら?入れるときに痛いのは、緊張しているからでしょうね。いろいろ試してみなさい。力を抜いてから入れてみたり、排泄するようにちょっと力んでから入れてみたり・・・。痛さよりも気持ちよさを感じることのできるポイントを、頭ではなく、まみの身体で覚えなさい。毎晩寝る前には必ずまみのアナルを綿棒で刺激すること。いいですね。さて、オムツも買ったことだから、さっそく使ってみましょうね、まみ。まずはテストしましょうね、いきなり本番では大変でしょうから。近所の公園にも公衆トイレぐらいはあるでしょう?そこで試してみましょうね。でも個室に入ってはだめですよ。トイレの近くでオムツのなかにオシッコしてみなさい。トイレの匂いでまみの臭いオシッコの匂いも、誰にも気づかれることはないでしょう。お漏らしが終ったなら、しばらく近くを散歩してみなさい。歩いても漏れることはないかな?テストが終ったなら、オムツを脱いで捨ててもかまいません。ノーパンのまま部屋に戻りなさい。PS.いろいろと気遣ってくれてありがとうね、まみ。体調もいまいちだけど、なんとかがんばっているからね。心配しなくてもだいじょうぶですよ。
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1998年07月19日(日) 20時48分   まみ
izumiさん、大丈夫ですか?心配です。 私はizumiさんがいないと、何もできないベイビーです。体さえ、満足にさわれないizumiさんの人形です。 だから、izumiさんは一人だけのものじゃないです。 お願いですから、体は大切にしてください。 妹は夏休みになりました。この前の事を、さりげなく聞いてみたいですが、いざとなると、なかなか聞けません。 私は妹の前にいくとドキドキします。昨日は私の部屋にずっといて、化粧を教えてあげました。妹は私より、良い匂いがしました。匂いで感じてしまうのは初めてです。 私は悪いお姉さんだと思います。 昨日、お毛毛のお手入れをしてから、オシッコしました。そうすると、すごく興奮します。四つん這いでオシッコすると、脚が汚れてしまうけど、もう気になりません。 izumiさんに命令されてないのにしてしまいました。まだ、あの命令は続いていたんですね? だから、脚は上げてしませんでした。ごめんなさい。イヌになる感覚より、赤ちゃんが這い這いしながら、お漏らししてる感じがします。 部屋の鏡の前で膝をついて、チンチンのポーズをしました。「私はメスイヌまみです」って声に出して言ってみました。私は暗示にかかったようにメスイヌになっていきました。首輪に繋がれた私を想像してしまいました。 真っ赤な首輪がいいです。 今日のパンティーは薄いブルーの綿のパンティーです。しばらく、お手入れしなかったら、お毛毛がパンティーからツクツク出てしまっていました。昨日お手入れしたからもう大丈夫です。 アナルの練習です。綿棒の半分くらい入ります。 綿棒もしっかりオイルを湿らしてから入れるとスムースに入りました。お尻も感じるポイントがあるんですね? 私にも感じるところがあるみたいです。 まだ長くはできませんが、ゆっくり出し入れしてます。 粘膜が張り付く感じがいいです。 練習してない時でも、お尻の穴がポッカリ空いちゃったみたいな感覚のときが時々ありました。オムツを履いてみました。ドキドキしながら履いてみました。履くとき、ガサガサ音がして、もっとドキドキしました。 izumiさん、オムツって温かくて肌触りがいいです。 モコモコしてて、優しく包んでくれる感じがします。 鏡の前で履いてみましたが、すごく恥ずかしいです。 だけど、ベイビーになれて嬉しいです。 ちょとオムツがフィットしてない感じがして心細いです。 モコモコしてるのバレそうで、ソフトジーンズにしました。これなら、万が一漏れても見られないと思ったからです。スカートも履いてみましたが、大丈夫とは思うけど、ちょっとお尻が大きく見えてしまいます。 歩いてみましたが、ガサガサ音はしませんでした。でも、歩き方はきをつけなければいけません。 夕食を済ませてから、公園に出掛けました。今日は車で行きました。 駐車場の隅にトイレがあるので、そこでするつもりでした。 ちょっとそのまま散歩してみました。 すごくドキドキしました。自販機でジュースを買って取り出す時ガサッって音がして恥ずかしかったです。 トイレのそばまで戻ってジュースを飲みました。 オシッコしたい気分になって、ドキドキしました。 誰もいなかったから、すぐできるって思うと、すごくドキドキしました。少し脚を開いて、オシッコを待ちました。目がうつろになっているの自分でも判りました。 (いいの・・いいの・・・していいの・・・) そう思いました。でも怖かったです。 もうオシッコきてるの判ってたから、後はきっかけだけです。(izumiさん、しちゃうよ・・・私・・・・) また自分が壊れてみたくなりました。 そして、チョロチョロと漏らしました。温かいのが溜まりました。怖くてドキドキしました。漏れてないかすごく心配でした。漏れてるような気もしました。周りを確認してジーンズを触ってみました。大丈夫でした。 でも怖かったから、少しずつ漏らしていました。 チョロチョロ溜まって、オムツが重たくなっていきました。その度に、私は嬉しいと思いました。 そして、勢いよくオシッコしたくなりました。 漏れてもいいと思いました。 私は、もう我慢しないでジョロジョロお漏らししました。 オムツの中が、すごく熱くて重たくなりました。 オムツが、すぐオシッコを吸収するので、熱くなるのは短い間です。 私は全部出し切って、すごく幸せでした。 この前みたいに、ビチャビチャになってないです。 こんなにお漏らししたのに、綺麗なままです。 私はすごくうれしかったです。 重たいオムツのまま散歩しました。 歩いていると、少しおま○こが濡れてる感じがしてニュルニュルしました。オシッコの臭いはしないようです。でも、自分の臭いって自分では判らないことあるから心配でした。 だからお風呂場の事も心配で、いつも入る時嗅いでしまいます。真っ暗なトイレに入って、オムツを脱ぎました。 漏れてはいませんでしたけど、おま○こはオシッコと、お汁で濡れてました。辺りはシンとしていて、オナニーしたくなりました。izumiさん、ごめんなさい。 私の手は、おま○こを強く触ったまま、しばらく動きませんでした。 オムツは、トイレの中に置いておきました。 ノーパンで歩くと、ジーンズが当たってくすぐったかったです。                             まみ
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1998年07月20日(月) 21時52分   izumi
驚きましたよ。まみは妹に対して恋人のような感覚をもっているのね。妹はそんなに可愛いのかしら。この書き込みの他にメールを読む限り、まみは妹と肌を合わせたいという願望があるようね。不思議な子。お風呂でのオシッコの練習は当分の間続けなさい。片足を上げて、自分の指で調整しながら練習しなさいね。それから、少し自分の身体にオシッコをかけてごらんなさい。まみにとっては最高の香水になりそうね。お風呂場にもまみの匂いがこもって、染みつきそう。オムツの快感にすっかり魅せられたみたいね。まみってやっぱり、オシッコに異常に感じる子のようです。自分で気づかなくても、周囲の人はまみから異臭が漂うことに気づいて眉をひそめていたかもね。さて、次はまみの大好きな妹の前でオムツのなかにオシッコしてもらいましょうか。普通に話をしながら、妹の目を見てやってごらんなさい。まみの表情が陶酔したように変わるから、妹も気づくかもしれないよ。妹のことがそんなに気になるなら、手初めてに妹の脱いだ下着を部屋に持ってきなさい。いっしょに住んでいるのだから簡単でしょう?いつものように裸になって、下着の匂いをかいだり舐めたりしてみなさい。そのとき、なにを感じたか報告しなさい。
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1998年07月23日(木) 20時15分   まみ
izumiさんに妹の事は内緒にしようと思っていました。 自分自身の心の中で解決すれば良いと思っていました。 でも、正直な気持ちじゃないと調教の報告も書けないし、 今までいいかげんにしていた気持ちを、何かのきっかけで答えを出したいと思うようになりました。 妹への感情を持ったのは、今年の春頃からです。私は、めちゃくちゃになってしまいたいと思うようになった頃です。いけない事って知っていましたけど、私は妹と裸で抱き合ってキスするのを想像してオナニーしてしまいました。いけない事って知っているからこそ、すごい興奮でした。その時から、妹を女の子として意識するようになりました。その後、izumiさんを知って、妹の事は忘れようとしました。izumiさんに、めちゃくちゃにしてくださいってお願いして、私が変わっていくうちに忘れていくと思っていました。妹は今でも、すごく私に甘えてきます。Y子ちゃんと別れてから、私は女の子と付き合ったことはありません。だから、こんなに寄り添ってくれる妹が可愛いと思うし、寄り添われると少しだけ、Y子ちゃんの事を思い出したりします。妹が甘えてくると、私が女の子を好きになったように、もしかして妹もそうなのかもしれないと錯覚してしまう時があります。それに、女の子を知っている私には、妹は普通じゃない何か感じるものがあります。だから、こうして錯覚してしまったのかもしれません。これはひょっとしてかもしれませんが、私がこの前、彼がいるって言った時、妹の目が嫉妬してるみたいに変わっていたように見えました。でもやっぱり、錯覚なのかな? 私の周りに、女の子が好きな人なんて見つかる訳ないし、でも私は、もう女の子の魅力を知ってしまっているから、見境なく妹まで好きになってしまっているのかもしれません。妹への感情は、そんなに深刻なことではないかもしれません。一時の病気にかかってしまったのかもしれません。私は妹を想像してオナニーして、感じてしまいました。だから、私は悪いお姉さんです。妹の下着を部屋に持ってきました。何回もためらったけど、結局持ってきてしまいました。妹のお風呂が終わって、すぐ洗濯かごの中を探しました。いけない事をして、めちゃくちゃになっていく感覚に酔いました。部屋に戻って、妹のパンティーの前で裸になりました。私は妹のパンティーを広げて妹の下着姿を想像しました。それに、妹に私の恥ずかしくなってしまったあそこを見られているようで、感じてしまいました。そして、パンティーを裏返して、妹が付けた染みを見ました。私はパンティーに顔を近づけて、ドキドキしました。 (いけない。こんな事しちゃいけない)そう思いました。 私はしてはいけない境界線を越えようとしています。 でも、どうしても押さえきれない衝動が私を動かしました。 (壊れてめちゃくちゃになりたい・・・)そう思ってしまいました。(お願い・・・・・・許してね・・・・)私は、鼻を妹の染みに近づけて匂いを嗅いでしまいました。オシッコと混ざり合った甘いような鼻を少し突くような妹の匂いがかすかにしました。 (悪い事してるんだ・・・私。でも、後戻りできない。もう嗅いでしまったんだもん・・・) 夢から醒めて、お姉さんとしての私に戻ってしまいましたが、私は、もう取り返しのつかないことをしてしまいました。私はもう一度、夢の世界に戻ろうとしました。そして、押さえきれずに(好きよ・・・)って声に出して言いました。そしてまた夢を見ているような感覚になりました。すると、体の中が震えたようになって、思わず妹の下着の染みにキスしたくなりました。(好きよ・・・)そう心の中で言いました。そして私は、とうとう妹の染みに唇を付けてしまいました。(はぁ・・・・・・・・とうとうしちゃった・・・・・)そう思いました。私は妹の染みを舐めました。塩気のある、妹の味です。妹の為なら、何でもできるって思いました。(好きよ・・だからしてるの・・・・好きなの・・・) そう思いながら、何回も舌が痛くなるまで舐めました。私は、どうしても堪えきれずに、おま○こに手をやってしまいました。(ごめんね・・・・私は悪いお姉さんだよね・・・・)私はizumiさんと妹に謝りたいと思いました。izumiさん、本当にごめんなさい。私はizumiさんの許しをもらわないで、触ってしまいました。izumiさん、お願いします。許してください。 お風呂場で犬のポーズの練習もしなくちゃいけないけど、昨日はizumiさんが言っていた、自分のオシッコを体にかけてみようと思いました。もう私は、オシッコの暖かさを知っています。それに、もう自分の手や、脚には何度もオシッコがかかっています。今度は、全身に浴びてみようと思いました。 そうすることが、罪の償いになればと思いました。でも、それは単なる言い訳なのかもしれません。恥ずかしいけど、私自身、少ししてみたかったのもあります。こんな私を恥ずかしいと思います。 私は、マットの上で膝を立てて仰向けになりました。それから、脚を上げて大きく広げました。それから手で、おま○こを広げて角度を調節しました。少し上がった腰の辺りがブルブル震えながら、早くオシッコが出ないか待ちました。すごく体勢が辛かったです。すこし伸びたお毛毛のあそこが、胸の向こうに見えました。こんな格好をしてオシッコする自分が情けないと思いました。それに、本当にかかってしまうのは、すごく怖かったし、悲しいことでした。苦しい体勢で、私はオシッコが出るのを待ちました。 悲しいけれど、ドキドキしていました。 教科書の中に、オシッコをかけられている女の人の写真がありました。いずれ、私もこうなってしまうんだなと思ってました。自分のオシッコが掛かってしまうと思うと、私はあの写真を思い出しました。オシッコを我慢すると言うより、今日は早く出してしまいたいと思いました。きつい体勢でオシッコを待つのは拷問みたいです。(早く・・・出ちゃぇ・・・出しちゃぇ・・・早く出て頂戴・・・・) (出て・・・・出て・・・・・早く・・・) そう思っていると、オシッコが出そうになって、ドキドキが早くなって、オシッコが吹き出しました。(出た・・やっと・・・出してるわ・・・・・)出た瞬間、思いました。温かいオシッコがおへその辺りに落ちました。それから、ピチャピチャとオシッコがお腹を叩きました。そして、黄色いのが、私の体を流れて零れていきました。鼻をつく臭いがしました。私のおへそにオシッコが溜まってました。もう、この時は罪滅ぼしの事を考える余裕はありませんでした。(ごめんなさい) 目が溶けそうになって、温かいのだけを感じていました。オシッコは、すぐさめて冷たくなりました。お腹にあった、オシッコが零れていくのをじっと見ていました。私は、すぐには動けませんでした。でも、体が臭くなっていくのが怖くなりました。なのですぐ、ボディーシャンプーで体とマットを丁寧に洗ってシャワーで流しました。臭いは、もうしないと思いますが心配です。その後、恥ずかしい毛を剃って、もっと恥ずかしくなりました。それに、私はまだ謝らなければいけません。妹の前でオムツの中にオシッコはできませんでした。何回も、妹の部屋にオムツを履いていこうと思ったんです・・・izumiさん、本当にごめんなさい。やっぱり、それはまだ私にはできませんでした。お願いです。許してください。もう少し時間をください。  ps、今日のパンティーはナイロンの薄いブルーをしていました。黄色く染みができています。                             まみ 
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1998年07月25日(土) 22時19分   izumi
妹のことが本当に好きなのね。常識的に見ればそれは異常なことなんだろうけど、私は別に否定しないよ。お互いが求めあった結果であれば、それはそれでかまわないような気はするけどね。だけどストレートに告白するわけにもいかないよね。今度いっしょに銭湯とかに行ったときに、さりげなくまみの恥丘を妹に見せてみたら?当然あるはずの物がない恥丘を見たら、妹だって不思議に思うでしょうね。ちょっとだけ触らせてみたらどうかな?それで妹の反応を見れば、少しは本音がわかるかもね。焦ることはないのだから、ゆっくり進めることね。それにしても、妹の下着の匂いをかいだり舐めたりすることで、ついに我慢できずにオナニーするなんて、悪い子ね、まみ。妹の下着はそんなに刺激的だったのかしら。では今度は、妹の下着をとってきたら、以前まみが自分の下着でやったようにお口で洗濯しなさい。染みひとつ無くなったら、その下着をはきなさい。うれしいのでしょう?少なくとも丸一日、妹の下着を身に着けて過ごしなさい。それから、まみは妹となにがしたいのか、具体的に書きなさい。まみが思い浮かべていることを、素直に綴りなさい。妹の前でオムツにお漏らしすることも、がんばってやってみなさい。悪いお姉さんには罰が必要だものね。
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1998年07月27日(月) 02時37分   まみ
izumiさんに、妹との事が解ってもらえて安心しました。私なりに、心の整理はつけたつもりです。私は決心しました。それは今度、一緒に銭湯に行く時に、それとなくあそこを見せてしまうという事です。きっと、驚くと思います。いきなりでは、ビックリするでしょうから、それまでに、お毛毛の話題はしておきます。妹が銭湯に行きたいと言うまで、私からは言いだしません。私はビクビクしながら、その日が来るまで待つことにしました。私は妹の下着を探しに夜の11時に洗濯カゴの中を漁りました。妹の下着が小さくクシャクシャに丸まっていました。薄いグレーのパンティーでした。私は少し汚れたところを舐めて綺麗にしました。舐めていると、舌が擦り切れてヒリヒリしました。 ちゃんと妹の味もしました。私はまだ上手に洗濯できません。でも、一生懸命綺麗にしました。この前は命令を破った事を後悔しています。妹を感じながらお尻にベビーオイルを塗って綿棒を入れました。綿棒でアナルを触って、舐めてもらっているのを想像しました。もう、入れる時に痛くありません。入れたり出したりしてる時の粘膜のニューっとした感じがいいです。私は妹の味を口の中に感じながら、眠りました。朝起きて妹の下着をつけました。妹と体を合わせているような気分になりました。私のおま○こも、お尻も、ツルツルのあそこも、いっぱい妹を感じました。下着が体温で暖まってくると、それは妹の体温のように感じました。少しゴワゴワした感じがしましたが、それは私が洗濯したのだと考えたら、恥ずかしくて感じてしまいました。午後になって、私はオムツに履き替えました。妹がソファーでお昼寝してしまっていたからです。今しかできないと思って、私はドキドキしました。私はオムツに履き替えて妹のそばでテレビを見てる振りをしました。洗濯物を取り込むお母さんが気になって、なかなか集中できませんでした。ようやく、バルコニーからいなくなって、落ち着きました。でもいざとなると、今度はオシッコがなかなか出ませんでした。私の出そうとする気持ちが空回りしてあせってしまいました。スカートでお漏らしするの初めてだったし、漏れてしまったら、とか、オムツしてるの判っちゃったらと思って、怖かったです。妹が完全に寝てるのを確認して、私は目を閉じてオシッコに集中しました。そして、本当に出そうになって、うれしくてドキドキしました。私はお漏らししました。最初はチロチロとしか出なかったです。起きないで、匂いに気づかないでと願いました。私は目を開けて妹を確認しました。そのうち、体のちからがフーっと抜けて自然に出せました。このまま時間が止まって欲しいと思いました。私は妹の前で、オシッコできて本当に幸せでした。こんなにうれしいこととは思っていませんでした。私はちゃんとできた事ですごく気が楽になりました。今日は妹は寝ていましたが、今度は起きている時にしたいと思います。部屋に戻って、オムツの処理に困りました。とりあえず、ビニール袋に入れて私の部屋のベランダに置きました。妹の部屋からも見えてしまうので、不安でした。出掛けると怪しまれるので、明日の朝、捨てに行きます。私は今日、一日ずっと妹といられて幸せでした。妹の下着は私の恥ずかしい染みで汚れてしまいました。私は妹と裸で抱き合ってキスしたいです。柔らかい舌を絡ませてキスしたいです。体の隅々まで見て貰って、体じゅうキスして欲しいです。私は妹の可愛い胸を触って、私よりずっと綺麗な乳首を優しく噛んであげたいです。そして、私みたいに、綺麗に剃ってから合わせたいです。それから、オシッコを体にかけて欲しいです。できることなら今から、妹の部屋に行って、一緒に抱き合って寝たいです。今日は下着も途中で脱いでしまって納得がいきません。それに、お漏らしだって、眠ったままでは気が済みません。ですから、明日も妹の下着で一日じゅう過ごします。妹の前でちゃんとお漏らしできたら、報告します。お風呂場でオシッコするのは、もう許してください。匂いでバレてしまいそうです。お願いします。                         まみ                  
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1998年07月27日(月) 18時18分   izumi
良かったわね、まみ。妹の前でお漏らしができて。そのときのことを思い出すだけで、もうまみのアソコはビチョビチョなんでしょうね。また今日も一日、妹の下着をつけて仕事したのかしら。妹を身近に感じられてうれしいの?ちょっと妬けるわね。今度私の下着でも送ってあげましょうか。妹の脱いだ下着を舐めてきれいにするのは、まみの日課にしてあげましょうね。自分の下着を舐めるよりは感じるのでしょう。まみの下着の報告と同時に妹の分を報告するようにしなさい。もちろん、どこがどのくらい汚れているのかもね。妹の下着を身に着けて喜ぶのもいいけれど、そんなまみを見ていると逆の命令がしたくなりました。仕事中も下着をはかずにすごしてみなさい。どうせ見えやしないでしょう。一日中いっさいパンティをつけずにすごしなさい。ブラはどうしようかしら。ウェイトレスの制服はどんなスタイル?ノーブラでも問題なければ、それにも挑戦してみなさい。アナルへ綿棒を入れることはスムーズにできるようになったみたいね。今度は綿棒を入れて軽く折ってみなさい。そのまま綿棒をアナルに入れたままで、お部屋で過ごしなさい。お風呂場でのオシッコの練習はもういいのね。いいでしょう。今後は野外でたくさん楽しみましょうね。
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1998年07月29日(水) 20時40分   まみ
izumiさん、月曜日、私は妹の下着を付けて過ごしました。一日じゅう付けていられて、満足しました。今日から、妹の下着の洗濯は私がします。 でも、妹まで恥ずかしい思いをさせてしまうことはできません。ですから、妹の下着の報告はできません。私は何でもしますから、妹は許してください。お願いします。お店の制服は、白い襟の付いたえんじ色のワンピースです。スカートは膝丈なので、仕事で見えてしまうことはありません。私の部屋の鏡で確認しましたが、ブラ無しでも大丈夫です。今日は一日、一切パンティーもブラもつけていません。バイトへは、家から制服を着て行きました。パンティーストッキングは悩みましたが、履きませんでした。それに、思い切ってブラもつけるのもやめました。制服の下は裸の私です。制服を着て、ベルトを絞めるまで、すごく裸でいるのを感じました。飾りのようなベルトですが、それだけで制服が安定して落ち着きました。でも、いつも包まれている部分がないのは心許なくて、それだけでドキドキしました。胸やお腹や、お尻やあそこが生地に触れるたびに、下着をつけていないのを意識させられました。キャミソールだけでもつけておけば良かったと後で後悔しました。今日は、一人お休みで忙しかったです。忙しくなってしまうと、下着をつけていないのさえ忘れてしまいました。でも、あがり待ちや、お客さん待ちで立っている時は、どうしても意識してしまいました。時間ができて、お客さんを見ながら、私は今下着をつけていませんとテレパシーを送ったら、私はすごくドキドキしてしまいました。それに、ツルツルなんですってテレパシーを送って楽しみました。すぐトイレに入って拭きました。すこし濡れていました。それからも、忙しいなりに時間を取ってトイレで拭きました。オーダーを取りにお客さんの前に行く時は、意識しないように言い聞かしていたし、緊張するので、あまり感じませんでした。Sさんと隣あって立っているとき、急にSさんが屈みこんで、私の足もとを見たので、ビックリしました。今日履いている靴下は、おみあげにSさんにあげたのと一緒のバックスバニーの靴下だったので、(これ、私にくれたのと一緒のだね)って靴下を指さしました。スカートの中までのぞき込まれることはないけど、その時は本当にドキっとしてしまいました。今日はバイトの時間が長く感じて、早く帰りたいと何度も思いました。それに、すごく疲れました。昨日の夜、少しの間、アナルに綿棒を入れたまま過ごしてみました。感じるところまで、綿棒を入れて、そこで曲げました。そして、そのまま妹の下着を舐めて綺麗にしました。これから、毎日これが続くのかと思うと、悲しくもあります。どんなに好きでも、下着を舐めるのは辛いです。綿棒をアナルに入れたままでも、ちゃんと座れます。痛くなんかないです。わざと腰を動かすと、中でグリグリ動きます。でも、歩く時や、改めて座り直した時なんかは、ちょっと痛く感じて、違和感があります。今日は部屋に戻ってからずっと入れたままです。お尻って、閉まったり、開いたりしているんですね?それに、入ったままで落ちないんですね?綿棒を入れてみて、初めて知りました。妹の下着はまだ洗濯していません。これから洗濯します。                         まみ
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1998年08月02日(日) 15時34分   izumi
ちょっとばたばたあってすっかり返事が遅くなってしまったね。その間も命令は守っていたでしょうね。妹の下着の報告はできないの? そう、まみは悪い子ね。その代わりまみはなんでもしれくれるのね、いいでしょう、試してあげます。ノーパンノーブラでのアルバイトはきちんとできたようだから、今度はもう少し工夫してみましょうね。ノーパンノーブラはそのままで、歯磨粉をたっぷり塗り込んでから出勤しなさい。どこに塗るかは言わなくてもわかっているでしょうね?クリトリスには特に念入りに塗り込みなさい。それから歯磨粉をアルバイト先にもっていくこと。休憩時間のたびに、トイレに行って歯磨粉を塗り直しなさい。ちゃんと仕事ができるかしら?帰宅後は私服に着替えてノーパンノーブラのままで公園に行きなさい。どこでもいいから、スカートを間繰りあげてから、ゆっくり10数えなさい。できるだけゆっくりとね。お部屋に戻ったなら、熱くなったオマ○コを氷で冷やしましょうね。奥まで氷を入れたならじっとして反省していなさい。お客さんにテレパシーを送っただなんて、面白い表現ね。小さくてもかまわないから、今度は声に出してみましょうね。Sさんにスカートの下からのぞいてほしかったんじゃないの。でもまみが本当に覗いてほしいのは妹なんでしょうね。恥毛の一本も生えていないまみのオマ○コを、いつか妹に見てもらえたらいいね。そろそろアナルへ入れる綿棒の数を増やしましょう。何本ほど入るのか試してみなさい。まみがウェイトレスの制服を着ている姿が見たくなりました。今度まみが働いているお店にふらりと立ち寄ってみようかしら。フフフ・・・。
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1998年08月04日(火) 19時26分   まみ
izumiさん、私はここに書き込む度に後悔しています。いつも、余計なことを言って自分で自分を苦しめているみたいです。何でもしますと書いて、また後悔しました。私は恐ろしい命令がいつ来るか何日も脅えていました。もう、izumiさんの返事なんか来ないほうがいいと思いました。このまま私は姿を消してしまいたかったです。妹の下着の洗濯をして1週間経ちました。最初は感じていたのに今では苦痛で仕方ありません。izumiさんがいなかったら、もうしなくて済むと考えてました。こんな事もうしたくないです。izumiさんの命令がないので、その間に私は私に命令を出して実行していました。夜中に紙オムツをしてバルコニーでお漏らししました。バスタオル1枚で妹の部屋に遊びにいきました。みんなすごくドキドキして気持ちよかったです。izumiさんに教えて貰わなかったら、きっとこんなことしてないと思います。その時は私はizumiさんにありがとうって言っていました。妹との会話で、私の彼のことを聞かれました。あまりにもデートの回数が少ないので、心配してくれました。それに、この前、夜中に帰ってあまりにも機嫌が悪かったのも気がかりだったそうです。今の私の彼はizumiさんです。だから、私の彼は遠くに住んでいて、彼とはメールで知り合った事にしました。週末も忙しいから、時々夜に車で会いに来てくれると言っておきました。電話は忙しい彼の時間を取ってしまうから、メールで毎日話してるって言いました。妹の方はどうやら彼とケンカ別れしたみたいです。お毛毛のことも話しておきました。この前カットしてる時、全部剃っちゃぉかな?って思っちゃったって言うと、ヤバイよそれって笑われてしまいました。ちょっと見られてるの想像してドキドキしました。お風呂に誘われてる私も想像しました。いつ誘ってくれるのかと思うとドキドキしました。アナルに綿棒が何本入るか試してみました。2本目まで入りました。3本目は、なんとか頭が入りました。すごく痛いです。2本でゆっくり入れたり出したりしてるとすごく気持ちいいです。でもちょっときついです。もう2度とバイトで恥ずかしいことしたくなかったから、思い切ってノーパン、ノーブラで行ったのに、またですか?命令を読んで、またため息が出てしまいました。朝、歯磨きの後、洗面から歯磨きを部屋に持って帰って塗ってみました。朝御飯と身支度するためだけに着たパジャマを脱いで、歯磨きのチューブを絞って手に取りました。朝から私は何してるんだろうと思うと悲しかったです。塗ってる時、スースーして、しばらくしてヒリヒリして痛くなりました。こんなのずっとは我慢できないと思いました。時間がなかったので急いで制服を着て出掛けました。裸のまま制服をつけると、この前の事を思い出して、今日も一日長くなるなと思いました。外はもう暑くて湿気で気持ち悪かったです。ヒリヒリ痛いのは30分くらいありました。早くヒリヒリが治まってくれないかと思いました。すぐ拭き取ってしまいたいのにできないのが悔しかったです。それが治まると、今度はニュルニュルして気持ち悪かったです。急いでトイレに入って拭きました。ベットリと濡れていました。怖くなって、その時は歯磨きは付けられませんでした。トイレで私は夜の練習をしました。ゆっくりスカートをまくって10数えました。今日はもっと、何もつけていない自分を意識してみようと思いました。ゾクゾクと感じてトイレを出ました。午前のピークの後、歯磨きを塗りました。塗ってから、しまったと思いました。やっぱりヒリヒリが酷くて、痛くなってたまりませんでした。治まるまでの間、緊張で声がなかなか出せませんでした。ニュルニュル感もあってすごくいやらしかったです。午後、落ち着いてきて、テーブルを片づけているときに、私はノーパンです。とこっそりつぶやきました。誰か聞いてないか周りを見ましたが大丈夫でした。もうそれで命令は終わったので、気が楽になりました。でも、すごくニュルニュルしてたのが気になりました。あともう少しでバイトも終わるので、そのまま我慢しようとしました。でも怖くなってトイレに入りました。すごく湿っていて、危なかったです。もう、時間もないので、塗りませんでした。その後少しの間、お客さんの表情を見たりして楽しみました。帰る前、ほんの少し塗って、痛いの我慢しながら帰りました。すごく暑くて、すごく疲れました。家に帰ってきて、izumiさんのメールを読みました。もう、公園なんか行く元気なかったのに、また元気になってエッチモードになってしまいました。私は今日したことを忘れないうちにと思って書いて、思い出しているうちに、頭がぼーっとしてしまいました。リビングに行く為にロングのワンピースを着ました。私はこの時も下着はつけませんでした。制服と違って、すごく柔らかいし軽くて本当に裸でいるみたいで感じます。リビングで夕食の前に妹と話をしました。しばらく妹が何を話しかけても上の空で、何を話しているのか解らなくて、ただ、うん。うん。って返事しました。妹はいつもリビングでテレビを見るときは膝を立てて見ます。私もそうです。妹は時々、車の中でもそうするので、ドキドキします。妹の脚の付け根の少しプックリしてるのは、とても可愛いです。あの下着を今日も盗んで洗濯するのは、いけない事で、今日も妹の顔を少し見てごめんねと心の中で言いました。妹の事は、私の中で、もうけじめをつけた筈なのに、私は女の子を見ると、どうしても可愛く思ってしまう淫乱です。izumiさん、こんな私を叱ってください。お風呂に入って、お手入れしたら9時でした。9時30分になって、コンビニに行くって言って家を出ました。リビングのお母さんに言う時に、すごく勇気が要りました。自転車をこぎ出したら、やっぱりすごく疲れていて公園に行くまで辛かったです。いつもの場所までは遠くて、途中でできそうなら、そこでしようと思っていましたが、いざとなるとやっぱりできませんでした。あ、ここでできそう・・なんて考える度に余計ドキドキしました。できないまま、いつもの場所に着いてしまいました。真っ暗な草むらの中で、私は裾を少し手繰って握りしめました。(大丈夫、大丈夫)って必死に心を落ち着かせました。そのまま立っていると、風を感じてもう裸でいるような気分になりました。ドキドキが最高になって、自分からしたくなりました。それに、気分が良くなって、すごくエッチな気分でした。以前ここでオシッコして下着を脱いだ時の感覚を思いだしました。それから裾をたぐり寄せて、下半身が風を感じました。すごく気持ちよくて、ドキドキして、私はもっと風を感じたくなりました。(全部脱いだら、どんな気分になるんだろ?) (ここならきっと大丈夫)そしたら、どうしてもしたくなって、押さえきれなくて、私はワンピースを手繰って胸まで一気に上げました。この前も、したくなったのですが、今日は押さえ切れませんでした。胸までまくってしまったら、体がもっと軽くなって体じゅうが心細くなって、すごくドキドキして、お尻がきゅんとなりました。(してる。私、とうとう裸になってる。)ゾクゾクして、いけない事してる気がして、耐えられませんでした。私は怖くなって早く数えなきゃと思いました。もう立っていられないほど怖かったです。それから(いーち、にー、さーん)とゆっくり数えました。すごく長い時間でした。立っているのがやっとでした。でも、体にいっぱい空気を感じました。自由な・・・ってこの事なのかなと感じました。部屋の中で裸でいるのはもう慣れてしまっているけど、外でこうしているのは比べものにならないくらい自由な気分でした。それにものすごく恥ずかしかったです。この前、オシッコで脱いだ時も感じましたが、今日はそれ以上でした。でも、脱いでいるときはすごく怖かったです。けれどその時は疲れなんて感じなくてただ感激してしまいました。私は数え終わって、手からワンピースを離して裾を整えました。それから私は思い切り自転車をこいで帰りました。自転車を降りてから急いで家まで帰りました。ワンピースが湿っていて、気持ち悪かったです。玄関を開けてリビングを覗いたら、お父さんとお母さんがニュース番組を見ていました。私は、できるだけ落ち着いてただいまと言いました。お父さんは横目で私を見ただけで何も言いませんでした。お母さんは、お帰りと言っただけでした。私はキッチンにすぐ入って冷蔵庫を開けて麦茶を飲みました。それで、さっきの興奮が少し治まりました。私は急いでコップに氷を入れて、部屋に戻りました。そしてワンピースを脱いで裸になりました。汗ばんだ体がエアコンの風でみるみる乾いていきました。さっき脱いだワンピースの中を見たら、やっぱり染みていました。私はまた麦茶を全部飲んで、氷を取り出しました。氷をコップから取り出す時、izumiさんを意識しました。どれだけ冷たくて辛いことか知ってるから、もうしたくはありませんでした。それでも、気分が高まっていて、奴隷になりたくなりました。私は氷をあそこに当てました。冷たいのが最初は気持ちよかったです。でも氷があそこでニュルニュルして滑って困りました。なんとか入れて、出ないように押さえつけて我慢しました。もう冷たくて我慢できなくなっていました。反省の時間です。ごめんなさい。いつも我が儘な私を許してください。冷たくて痛いです・・・・・・・それからは何も考えられませんでした。ただじっと耐えました。許してください。許して下さい・・・・・・・・ご主人様、許してください・・・・・・・そうとしか言えませんでした。でもizumiさんが私のご主人様なんだと本当に気づきました。それで、私はもう疲れていて寝てしまいました。氷は私が一番嫌いなこと知ってて命令したんですね?izumiさんは残酷すぎます。でも、この数日の間、私はizumiさん無しでは生きていけないのを知りました。悲しいけれど、私は見えない鎖でつながれています。こうしてすべて剃ってしまったあそこを見る度、私はいつもizumiさんの奴隷であることを意識してしまいます。私はオナニーしたい気持ちを何度も耐える度に、izumiさんの命令を思い出して我慢してきました。乳首やクリトリスのクリップにも耐えました。初めてのアナルはizumiさんに捧げたつもりです。それに何回も外で恥ずかしい事をしました。オシッコだって体にかけました。ご主人様・・・私のご主人様。私をどうか一人にしないでください。                         まみ
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1998年08月07日(金) 18時24分   izumi
心配しなくてもいいのよ、まみ。私はいつでもあなたのそばにいますよ。これからもずっと私の忠実な僕でいなさいね。妹への接近もいろいろと工夫してがんばっているみたいね。バスタオル1枚で妹の部屋へ行くなんて、大胆!でも気に入ったなぁ。もう一度その格好で妹の部屋へ行って、わざとタオルを落としてごらんなさい。恥毛の生えていないまみの丘が丸見えね。そのまま下半身を隠さずに立っていられるかな。バイト先でも歯磨粉を塗るようにと命じておいたのに、ちょっとさぼったみたいね。まぁいいでしょう。公園ではほぼ全裸でオマ○コの他に胸までさらすんだものね。まみって根っから淫乱なのね。誰かに覗かれていたら、もっとうれしかったんでしょう。そんなに覗かれたければ、今度は夜、公園に行って同じ格好をしてからクチュクチュしてごらんなさい。どうせ暗闇の中だったら誰にも気づかれることはないでしょう。生ぬるい夜風を感じながら、地べたにお尻をつけて遊びなさい。そろそろオナニーしたい頃でしょう、まみ。そのまま最後までいけるなら許してあげますよ。妹の脚もとからのぞくぷっくりふくらんだ小丘を思い浮かべながら、野外で思いっ切り感じてごらん。ところでまみ、以前から言ってあったアナルバイブをそろそろ用意してもらおうかしら。上のバナーを張ってあるアダルトグッズのお店をのぞいてみなさい。
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1998年09月09日(水) 18時34分   izumi
まみの都合により残念ですが、調教を中止いたします。最後の報告をUPしておきます。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−>ご主人様、私にオナニーを許していただいてありがとうございました。>>私の我慢の限界はもうとっくに過ぎていました。>それでも私にはアナルが許されていたので、毎日していました。>ベビーオイルをたっぷり塗ってアナルをほぐす時、お尻の方まで>オイルが垂れてしまって、それを伸ばしてマッサージすると>すごく感じてしまいます。>できれば、それを全身に塗ってしまいたい程です。>毎日少しずつアナルをしていると、少しずつですが、アナルの>良さが解ってきて、今では大好きになりました。>ご主人様の言う通りアナルバイブは用意します。>私はそれが欲しくてたまりません。>きっと今までと違った快感があるに違い有りません。>女の子がバイブを買ってもいいですよね?>アナルだったら、あんな大きなおち○ちんが入ってくるより、>ちょっと段々のついた程良い大きさのバイブの方が、きっと>感じると思います。>それに、ご主人様や恋人にアナルを見てもらって、ゆっくり>バイブを出し入れしてもらうなんて・・・>きっと、すごく感じてしまいます。>だから私はどうしてもバイブが欲しくてしょうがなくなってしまいました。>>昨日の夜、こっそり家を抜け出しました。>もう10時半を過ぎていました。>お母さんに見つかってしまって、「何処に行くの?」って言われ>ました。でも「ううん。ちょっと・・」と言って家を出ました。>私は後ろめたい気分でしたが、もう後戻りできませんでした。>夜に抜け出したら、ちょっと行ってみたい所があったので、>まずそこに行きました。用事を済まして私は公園に急ぎました。>昨日は自転車でなくて車で公園に行きました。>駐車場には車が2台止まっていました。>ここは真夜中のデートスポットなので、ドキドキしました。>いつもの場所に行くのに10分以上掛かって歩きました。>真っ暗な中を一人で歩くのは怖かったです。>公園は、前来た時よりは涼しかったけど、じめっとした空気で体じゅう汗ばんでし>まいました。やっと着いて、安心したと言うか、>これからする事でドキドキしたと言うか、複雑でした。>私は草むらの中に入って少し歩きました。ここは歩きにくいですが、その分、安全>だから仕方ありません。>もう誰もいないので、胸を服の上から揉んでみました。>久しぶりに揉んでみた感触は最高でした。>私は胸を触っただけで感じてしまいました。すごくエッチな気分に>すぐなりました。>たまらなくなって私はワンピースの中に手を入れて下着を取りました。>それから、ワンピースが汚れないように捲って、地面にペタンと>座りました。地面が固くてひんやりしてて、気持ち良かったです。>そーっと手を中に入れてあそこを触ってみると、トロトロになってました。そして>クリトリスに挨拶して撫でてみました。>「はぁ〜・・・」って思わずため息が出てしまいそうでした。>それからは、いっぱい、いっぱい今までの分を取り戻すくらい>無心でクリトリスを弄りました。>それでも、少し回りの事が気になって、なかなか集中できません>でした。「もういきたい!!」って思っても、なかなかいけませんでした。すごく>もどかしかったです。>私は安心が必要だと思いました。それにもっと恥ずかしくならなく>てはと思いました。もっと恥ずかしくなっても、安心できていたら、>きっといけると思いました。>私はワンピースを全て脱いで裸になってしまおうと思いました。>そう思うだけで、ドキドキしていました。>「誰か来たらどうするの?」って心が引き留めました。私は目を>瞑って少し考えた後、やっぱり脱ぐことにしました。>自由にオナニーできるのは、もうないかもしれないと思うと、>どうしても私は今日しなくてはなりません。>私は周りを確認して、安心しました。こんな奥まで誰か来るわけ>ありません。だから、すべて脱ぐことにしました。>ワンピースを捲って、胸まで上げて、それから一気にワンピース>を体から奪うように脱ぎました。>ドキドキドキドキ・・・・・・・・>心臓がこれ以上早く打てない位の速さでした。>体中の緊張が抜けて起きていられませんでした。>私はうずくまったまま、体を小さいままでいました。>「恥ずかしい・・・すごく恥ずかしい・・・・」>でも、周りは何も変わらなくて、大丈夫なのかなと思えるように>なりました。>私は地面に寝転がって、空を見ました。雲が低い所を流れていて>背中がゴツゴツ痛くて、なのに私は素っ裸で・・・そのまま・・・>私は胸を揉みながら、あそこに手をやってオナニーしました。>クチュクチュ音がしました。それに思い切って声を出してみました。>「あ〜・・・あぁ〜・・・・」不思議と自然に声を出してみると、>すごく感じて、最後までいくのに時間が掛かりませんでした。>終わった後は、すごくスッキリしました。でも部屋の中でする>みたいにリラックス出来ませんでした。>まだ絶頂が来るような気がしましたが、これ以上できませんでした。私は自分に戻>って、背中に付いた小石や土を払って、素早くワンピースを着て、下着を履きまし>た。>服を着たら、ちょっと残念な気分になりました。>でも、家に帰ったら思い切りアナルでいってしまおうと思いました。>それに今日はアナルでちょっと冒険したい気分になっていました。>家に戻ったのは12時を回っていました。>お母さんが起きていて、酷く叱られました。>私は、何も弁解できなくて泣いてしまいました。>「パソコンの人なの?」って聞かれたので、すぐうち消しました。>「友達とゲーセンに行ってた・・・」それだけ言ってすぐ部屋に>入りました。>今日は起きてから、お父さんに叱られました。>「ちゃんと行き先は言うのが約束の筈だろ?」そう言われても、>私には仕方のない事情がありました。>それは外で裸になってオナニーすることです。>>なかなか妹は銭湯に誘ってくれません。>ですから、バスタオルの命令をするつもりです。                          まみ
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