あそびの出前2006.1.21
雪がちらつく中、新座駅8:53〜上野10:00発常磐線スーパーひたち15号〜湯本着10分遅れ12:10着。
〜迎えの車で鳥飯定食をいただき、いわき市総合センターへ。
青空学童保育の比佐先生と同僚とも久しぶりの顔合わせ。
1時30分〜子どもからおばさん、おじさんも混じえて約80名の参加者。
両手ジャンケンをマスターした品のいい女性に、シャボン玉くんをプレゼント。
自立ジャンケンや足ジャン〜「二度とやってこない子ども時代を生身の体で、ふれあい、身近な自然の中で豊かに遊ぶ事」を強調しながらコマの空中手のせやベイゴマの奥深さ、そして宿題に「わが家の遊びの歴史」を聞き書きしましょう、と3時すぎまで、参加者は「今回は本当に楽しみに来ました。あそびの楽しさが改めて大切なことが分かりました、と好評でした。
ロビーでは自費出版の「ふれあいあそびと手づくりおもちゃ」(1200円)
のサインセール。
「憲法」「平和」「九条」ベイや、
天明のベイゴマ80個が売り切れました。私の郷里の会津若松出身の方もいて、帰路小名浜港で仕入れたサカナが美味の栄仙でいっぱいやっていい気分で新座着。22時40分で帰宅。
スガチョ